株式会社プラスエステート営業奮闘記

株式会社プラスエステート営業奮闘記

不動産会社で代表をしています。日々の情報を配信していこうと思います。
(ときどきスタッフ更新(*^^)vもあるよ!)

5月3日(火)~5月5日(木)までお休みになります。

ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。

 

 

4月に入り大分暖かく春らしい天気になってきました。多くの方が新生活のスタートになり,不安と期待で胸一杯だと思います。出会いを大切に頑張って下さい。

  

さて、今年度も沢山のお客様にご来店頂き、お部屋探しのお手伝いをさせて頂き大変感謝しています。本当に有難うございました。これからもお客様の気持に寄り添いながら日々頑張っていきたいと思います。御縁に感謝です。!(^^)!

 

 

本年は大変有難うございました。

年末年始は12月29日~1月5日までお休みになります。

ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。

本年は、沢山の皆様に助けて頂き大変感謝しています。

改めて、有難うございました。

又、沢山の方と出会いがあり、最高の宝になりました。

来年度も初心を忘れず一生懸命にお客様の対応に心掛けます。

それでは、皆様良いお年をお迎えください。

 

 

 

おはようございまーーーす。今日は賃貸物件探しの時期によるメリット・デメリットを紹介させて頂きます。

【1月~3月入居】1年で一番物件が多く出回る

メリット 物件数が多く出回る
デメリット 家賃や引っ越し料金が高い
こんな人におすすめ
  • 4月から新生活を始める人
  • なるべくたくさんの物件を探したい人

1月~3月は最も物件の動きがある時期です。春から新生活を始める人の動きが多くなるため、物件も多く出回ります。この時期の物件探しは希望の物件に出会いやすいです。

ただし繁忙期な分、家賃や引っ越し料金が高くなるデメリットも。中には引っ越し業者との予定が合わず、希望日に引っ越しができないという場合もあるでしょう。

「費用は多少高くても良いから、できるだけ多くの選択肢を吟味したい」という方はこの時期に探してみるのがおすすめです。

 

【4月~8月入居】家賃や引っ越しなどの費用が一番安い

メリット 1年のうちで家賃や引っ越し料金が一番安い
デメリット 良い物件は春に借りられてしまっていることが多い
こんな人におすすめ 家賃や引っ越し料金を安く済ませたい人

この時期の特徴は家賃や引っ越し料金が安いこと。特に6月は1年のうち一番費用がかからない安い月です。春の新生活シーズンが過ぎたのに空き室があると、大家さんは早く借り手を見つけたくなるもの。そのため家賃交渉がしやすい時期でもあります。

その代わり、繁忙期に比べて良い物件が見つかりにくいといったデメリットがあります。

 

【9月・10月入居】1年で2番目に忙しい時期

メリット 新築物件が多く出回る
デメリット 家賃や引っ越し料金は高め
こんな人におすすめ
  • 新築物件に住みたいと考えている人
  • 会社の異動などで転居する必要がある人

この時期は春に次いで物件探しが慌ただしくなるシーズンです。秋は人気の物件からどんどん埋まってしまいますが、新築物件が多い時期でもあります。

つまり、秋は同棲を始めたいカップルや、新築で新生活を始めたい夫婦など、二人暮らしの方が物件を探すのにぴったりの時期なのです。

またこの時期は、会社の人事発令により転勤が決まる人もいます。春に次いで忙しい時期なので、引っ越し料金や家賃はあまり安くなりません。とはいえ春ほど高騰しないため、引っ越しや物件探しに大きなデメリットはないと言えるでしょう。

 

【11月・12月入居】ゆったり物件探しができる時期

メリット 落ち着いてじっくり物件が探せる
デメリット 物件数が比較的少ない
こんな人におすすめ ゆとりを持って物件を探したい人

秋から年末にかけては、落ち着いてじっくり物件探しができる時期です。年が明けると大学の推薦入試などで進路が決まる人が増えて、合わせて物件を探す人も増えてきます。

年内であればまだゆとりが持てるので、じっくり探したい人にはおすすめの時期です。また、11月は賃貸物件だけでなく引っ越しも安い時期であるため、お得に新生活を始められる可能性もあります。

春に引っ越しを予定している人が、早めに退去の申し出を相談してくるケースもあり、優良な賃貸物件を先に見つけられるかもしれません。

 

以上です。参考にしてみてください。

 

今日も一日頑張りまーーーーす。

 

 


 

 

おかげさまで弊社は、2021年12月1日で5周年を迎えることができました。

これもひとえにお得意様及び皆々様のお陰と深く感謝しております。

 

スタッフ一同初心に戻り、一層の努力をしていく所存です。

今後ともなにとぞ、ご支援ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

今日も一日頑張るぞーーーー!!

おはようございまーーーす。今日は秋晴れで朝から爽やかな気分です。

張り切って一日頑張りまーーす。

 

今日は不動産の売却物件と賃貸物件募集のお知らせをさせて頂きます。

売却物件

  • 居住中の不動産を売却したい
  • 相続した不動産を売却して現金化したい
  • 収益物件を保有しているが、後継者がいない
  • 自社保有の遊休不動産を処分したい
  • 他社に依頼しているが、なかなか成約に至らない

賃貸物件

  • 他社に依頼中であるが、長期間、空室となっている
  • 賃貸管理運営を他社に依頼しているが、運営管理が十分になされていない
  • 土地又は遊休不動産を所有しているが、賃貸はできないか
  • 相続で所有することになった不動産の運用について検討したい
  • 転勤で空き家になってしまうが、期間を限定して賃貸したい

上記に少しでもあてはまる場合は、是非ご相談下さい。秘密厳守でしっかり対等させて頂きます。

 

今週土日も佐野市伊勢山町で新築建売オープンハウスを実施しております。

是非お越し頂き今後の参考にして下さい。

以上です。

 

おはようございまーーーす。今日は久しぶりの晴天でとても気分が良いです。

今週も佐野市伊勢山町の新築建売住宅でオープンハウスを行っています。

現地にスタッフも待機しております。お気軽にお越し下さい。

待ってまーーーす。

 

今日は住宅購入年代別メリット・デメリットをお話させて頂きます。

【年齢別】20代で家を買うメリットや注意点

20代で家を買うケースとしては結婚や仕事の理由が多いです。若いうちに家を買うことにはメリットも多いですが、いくつか注意しなければならないことがあります。現在、家の購入を既に検討している方は参考にしてみてください。

20代で家を買うメリット

20代で家を買うメリットは以下2点あります。

  1. 定年前に住宅ローンを完済できる
  2. 夫婦の年収を合わせて住宅ローンを組める

定年前に住宅ローンを完済できる

定年前に住宅ローンを完済できる可能性が高いことは、20代で家を買う大きなメリットです。35年ローンを利用する場合、たとえば25〜29歳でローンを組めば、60〜64歳で返済が終了します。所属する会社や退職するタイミングにもよりますが、安定した給料を得つつ、余裕のある返済をしていけるでしょう。

早めに住宅ローンの返済を終えれば、その後の収入は老後の生活費として貯蓄できます。20代で住宅ローンを組むと生活が苦しくなりそう、借金を作りたくないなどと考える人もいますが、長い目で見ると余裕のある生活ができるケースもあるでしょう。

もちろん無理をして家を買う必要はありません。自分やパートナーの年収、親の援助を受けられるかどうか、といったポイントも考慮して、家の購入を検討することが重要です。

夫婦の年収を合わせて住宅ローンを組める

20代でも住宅ローンを組むことは可能ですが、年収が低いと希望する家を買うだけのローンが組めないケースもあります。自分ひとりの年収だけで住宅ローンが組めない場合は、パートナーの年収と合算することも検討してみましょう。

たとえば、自分の年収が350万円、パートナーの年収が300万円の場合、650万円という年収を基準として住宅ローンが組めるケースもあります。

20代で家を買う注意点

20代で家を買うときは、将来的に家族が増える可能性もあることに注意しなければなりません。夫婦だけの生活を想定して家を買うと、子どもが生まれたときに手狭になる可能性もあります。これから子どもを産む計画がある場合は、少し広めの家を選ぶことなどが大切です。

手狭になったときは売却したり賃貸に出したりして新しい家を購入する、という方法もあります。家を買った後の人生が長い20代としては、さまざまなケースが想定されるため、パートナーと話し合って計画を立てつつ、臨機応変に対応していくことが大切といえるでしょう。

 

【年齢別】30代で家を買うメリットや注意点

30代で結婚や出産をする人も多く、環境のよい場所で子どもを育てるために家の購入を考える人も多いでしょう。仕事や収入が安定してくる時期でもあるため、30代は多くの人が家を買うタイミングのひとつです。ここでは、30代で家を買うメリットや注意点などを紹介しますので、参考にしてください。

30代で家を買うメリット

30代で家を買うメリットは以下のとおりです。

  1. 希望に近い家を買うことできる
  2. 家賃が無駄にならない

希望に近い家を買うことできる

30代で家を買うメリットのひとつは、20代と比較すると仕事や収入が安定しており、希望に近い家を購入できることです。職種によっては年収が500万円を超える場合も多く、さらにパートナーの年収と合算して住宅ローンを組めば、比較的大きな家を買うこともできるでしょう。

30代前半になると、社会に出て10年程度は働いているため、貯蓄額が増えていることも大きなポイントです。頭金として支払える額が増えるため、より大きな家を買えたり、住宅ローンの返済期間を短くしたり、さまざまな選択ができます。

家賃が無駄にならない

家賃が無駄にならないことも、30代前半で家を買うメリットのひとつです。賃貸住宅に住みながら家を買う時期を検討している、という人もいるでしょう。もちろん、ライフスタイルや価値観によっては賃貸住宅のほうが適している場合もありますが、家賃が無駄になってしまうという考え方もあります。

賃貸住宅の場合、家賃をいくら払っても、自分の資産になるわけではありません。家は大きな買い物であるため慎重に検討することは大切ですが、家賃を払い続けるより、住宅ローンを支払って自分の資産を作るべきという考え方もあります。

30代で35年ローンを組めば70歳までには完済できるため、老後の生活も比較的安定するでしょう。

30代で家を買う注意点

30代で家を買う場合、購入後に生活スタイルが変化する可能性もあることに注意しましょう。30代前半であれば、今後、家族が増える可能性もありますし、転職や転勤などによって勤務地が変わる可能性もあります。

その結果、家が狭くなったり、通勤時間が長くなったりするケースもあるでしょう。人生設計にもよりますが、今の状況だけでなく将来のことも含めて、購入する家を選ぶことが大切です。

 

【年齢別】40代で家を買うメリットや注意点

40代で家を買うケースも多くあります。実際、晩婚化などの影響により、40代で家を買う人も増えてきているのが現状です。40代だからこそのメリットもあるので確認していきましょう。

40代で家を買うメリット

40代で家を買うメリットは以下のとおりです。

  1. 住宅ローンの総返済額を減らせる
  2. ライフスタイルが変化しにくい

住宅ローンの返済総額を減らせる

住宅ローンの総返済額を大幅に減らせることは、40代以降で家を買うメリットのひとつです。40代以降になると、貯金を利用して、1,000万円程度の頭金を準備できる場合もあるでしょう。頭金が多い分、返済期間を20〜25年などと短く設定でき、利息の総額を減らすことが可能です。

たとえば、3,000万円の家を買うケースを考えてみます。20代で頭金なしで35年ローン(金利1%程度)を組む場合、利息の総額は550〜560万円程度、40代で頭金を1,000万円として20年ローン(金利1%程度)を組む場合、利息の総額は200〜220万円程度です。

もちろん金利や住宅ローンの内容にもよりますが、しっかりとした貯蓄があれば、より有利な返済計画を立てられるでしょう。

ライフスタイルが変化しにくい

ライフスタイルが変化しにくいことも、40代以降で家を買うメリットといえるでしょう。結婚や出産、転職といったライフイベントが多い20〜30代と比較すると、40代以降の生活は安定しているといえます。家族構成や住みたいエリアなども明確になるため、家選びもスムーズに進むでしょう。子どもがいる場合は、転校などについても考えておくことが大切です。新しい家への引っ越しは、子どもにとってうれしいイベントであると同時に、ストレスになるケースもあります。

30代後半になると、子どもが小学生や中学生になっている家庭も多いでしょう。小学生や中学生にとって転校は大きな負担になるため、親として必要なケアをしてあげることが重要です。ご自身だけでなく子どものライフスタイルも考えて家を買うか決めるようにしましょう。

40代で家を買う注意点

40代で家を買う注意点は以下のとおりです。

  1. 45歳を過ぎると35年ローンを組めない可能性がある
  2. 返済計画をしっかり立てる

45歳を過ぎると35年ローンを組めない可能性がある

住宅ローンは80歳までに完済する必要があるケースも多く、45歳を過ぎると35年ローンを組めない場合もあります。また、高齢になるほど収入が少なくなり、毎月の返済が負担になるケースもあるため、頭金を増やして返済期間を短くする、繰り上げ返済を利用して完済時期を早める、といった対策も必要です。

返済計画をしっかり立てる

40代以降で家を買う場合は、しっかりとした返済計画を立てることが大切です。仮に40〜45歳で35年ローンを組むと、75〜80歳まで返済を続けなければなりません。

40代以降だと若い人よりも自己資金が多いですが、自己資金を多めに出して家を買うことで教育費や老後資金に影響が出る可能性もあります。そのため、教育資金や老後資金のことも考えて家を買うようにしましょう。

 

以上でーーーす。

参考にして下さい。

 

 

おはようございまーーーす。今日はお店の中を少し変更したので紹介させて頂きます。

打ち合わせルームとキッズスペースを作りました。

 

お子様と一緒に是非ご来店下さい。心よりお待ちしております。

 

 

今日も一日頑張りまーーーす。