オーラの謎解き ~ひと味違ったスピリチュアル~-aura


最近新しいスタイルの、自分で絵を描いていくオーラ・リーディングの実験をしています。先日、お客さんにモニターになって頂きました。色鉛筆を使って、実際に見えているオーラの色をお客さん自身に描いて頂き、必要に応じてメモもして頂きます(写真にはあまり写っていませんが、実際はもっとたくさんメモが書かれています)。


また、今回モニターをして頂いた方の時には出来なかったのですが、オーラのサイズ、形の偏りなども書いて頂きます。


まだ京都セッションでは行っていませんが(色鉛筆を持っていかなければいけない都合があって・・・)、地元のセッションでは徐々に取り入れていこうと思っています。


今までのリーディング・スタイルとどちらが良い悪いではないので、両方継続していきます。絵を描くスタイルは、「楽しい、全体的なものが見える」代わりに、特定の質問に対して答えることは出来ません。対して、今までのリーディング・スタイルは、もっとクローズアップしたもので、もちろん細かい質問にお答えしながら行えます。


モニタの方から感想を頂きましたので掲載しておきます。


「テーブルを挟んだ対面形式で、中嶋さんから自分を取り囲むオーラの色を1層ずつ言ってもらい、その都度、自分で紙に聞いたオーラの色を塗って聞いた事を忘れない程度に軽くメモします。

オーラは7層までです。

自分で色を塗ってメモすることでより記憶しやすく理解しやすい気がしました。

自分自身が視覚的にもハッキリ浮き彫りになるし、見たまんま言われます。かなーり問題点を自覚させられました。

中嶋さんに言わせれば問題のない人はいないし色に良い悪いはないそうですが。

自分でもうすうす感じていたことで図星がほとんどです。

内面の問題を一面ではありますが把握できるので、これからヒーリング受ける人にも効率的に質問や要望がしやすくなり、良いと思います。

私も結構漠然とヒーリング受けていたところもあったので取っ掛かりが出来てこれからいろいろ聞きやすく、言いやすくなったと思いました」


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