2018.12.17

情報リテラシー論第十二回

 

画像認識の技術と流出問題

 

前回は動画のことを話したが、今回は画像についての話。

 

皆さんもきっとスマホの中で画像をいっぱい保存しているだろう。

 

写真を撮ることが好きだという人がいれば、ネットから画像を保存することが好きだというもいる。

 

私はどちらかというと、写真を撮るのが好きだけど、保存する方が好きかもしれない。

 

特にネット上の写真。

 

好きなタレントさん、キャラクターの写真などは私のスマホにはいっぱい入っている。

 

初めてネットの利用したのが小学校3年生の頃だった。

 

当時、検索エンジンで画像を検索したい時、必ず「〇〇画像」を入力する。

 

でもいつの間にか「〇〇画像」を入力しなくても画像のメニューが出てきた。

 

今になって、Google画像検索はキーワードでなく「画像そのもの」で探せるようになった。

 

私も写真用のSNSやアプリなどをいっぱい使ってる。

 

Pinterest、Tumblr、Instagramなど。

 

「見るのが好き」ってただそれだけでなく、編集するのも好き。

 

そのため、スマホでいくつかの簡単な写真加工アプリを入れている。

 

パソコンだと昔からずっと使っているのはやはりPhotoshop。

 

個人的に一番好きな写真用SNSはInstagramやTumblrかもしれない。

 

Instagramだと、ハッシュタグから簡単に探したい写真を見つけて最もリアルな写真見れるし、

どこで撮ったのかも知ることができる。

 

しかも、本人のInstagramで投稿された写真から、好きなタレントさんの日常も知ることができる。

 

Tumblrだと、ただ普通の写真でなく、編集されていて高級で綺麗な写真がいっぱい投稿されているから見るのが楽しい。

 

私もFacebookを使っているが、写真を投稿したい時に顔認識技術により写真で人物のタグ付けを自動認識が可能になった。

 

皆さんはどんな写真用SNSやアプリを使っているのか?

 

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