チョット気になるから調査 | 諧謔家仲井時之の世相を撫でる

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広島の政治・経済の裏側をこっそり教えます…。


政治というものは、こんな美味しいものか皆さん知ってます?


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広島市から宮島方面へ行く度に気になる建物があるので調査してみた。


”つる膳”と言う焼肉屋さんはオープンごろは繁盛していたらしいが、繁盛しすぎて経営者は逃亡したという話を聞いた。


聞いた話はまだ外にもある。

なんでも焼肉屋さんを開店するのに建立した3階建の箱モノに佐伯農協が最初一億円融資を行い、返済がスムーズムに行かないと見たら一億七千万円の根抵当権に変更してそれでも足りないから毎月5千円づつ10ヶ月。盆月と歳末は一万円づつを返済してもらっているとか。


金利の一環にもなるまいにと思うのは一般人の常識である。


なんでも農協借入時には借主はロクに我が名前の文字も書けない人だった…という噂もあるし、農協の貸付担当者も融資後死亡しているという話も気になるのである。


利便性から言って、海は眺望できるし畑もあるので介護老人ホームに適している、と私は思うのである。




仲井時之の世相を撫でる




次回「社会福祉法人は儲る⑤」を掲載します。

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