癒され日記190124

テーマ:

中川繁夫のホームページ

昨日、双ヶ岡を三の丘から登りだして尾根を縦断して一の丘まで歩きました。

一の丘に古墳があって、その石室をようやく見つけました(写真)

石柱がなければわからないところですが、石柱の表示でわかりました。

京都の西北から西一帯にかけて、大方の地理がわかってきたように思う。

嵐山から嵯峨、太秦から嵯峨野、宇多野から衣笠、金閣寺から鷹峯へ。

それらの地域の昔、古代の姿をイメージしています。

今春、あらためて、順を追って、訪問していかないとまとまらないと思う。

このブログも動きが鈍くなってサクサクとはいかなくなっています。

なにが原因なのか、いま使っているパソコンは購入から3年が過ぎたところです。

パソコンが原因なのかも知れないし、よくわかりません。

買い替えようかとも思うけど、躊躇しているところです。

気軽に教えてもらえる人がいてくれたらいいのになぁ、と思う。

写真のことについても、そういう人がいてくれたらいいなぁ、と思う。

フォトクラブ京都とか写真ワークショップとか、そういう問題解決のための器です。

今日は、これから作業をします。

現代表現研究所HP

 

癒され日記190123

テーマ:

中川繁夫のホームページ

昨日は舟岡山、今日は双ヶ岡へ登ったというか、歩いてきました。

先日、吉田山へ登ったから、今年になって京都三山へ登ったことになります。

キャノンのG5Xを携えて、登って、写真に収めてきました。

部分的にスマホでも撮りながら、インスタにアップしながらです。

G5Xで撮った写真は、いますぐ使うことは考えていなくて、もう少し撮ってから。

日本寫眞記というシリーズをやりましたが、続編です。

タイトル、日本生成記とでもするかなぁ、と考え中です。

昨年の台風の被害で、樹木が根っこから倒れたり、折れたりしていますね。

舟岡山は建勳神社のまわりが立ち入り禁止になっていました。

撮ろうと思って行った場所が立ち入れなかったのです。

今日の双ヶ岡も部分的に立ち入り禁止になっていました。

双ヶ岡には神社はありませんが、古墳があるのを撮りにいきました。

何度か登ったのに、そこまでは気がつきませんでした。

ということで、いまから撮った写真をパソコンにあげます。

現代表現研究所HP

 

癒され日記190122

テーマ:

中川繁夫のホームページ

おはようございます、と言いながらもう10時を過ぎました。

もたもたしていたら、すぐに時間が過ぎてしまう感じです。

選ぶ写真もなるべく色彩がないのを選んで、意味を持たないのを選んで。

そういう写真を選んで、自分では、意味ありげに、思っているところです。

表現することって、なかなか、一筋縄では括れないですね。

あらためて、写真の全体を見ていく枠組みを想定しています。

ワークショップで取り上げるテーマのことです。

だれか現代美術を論じてくれる人いないかなぁ、と思っています。

写真では、今回、東松照明さんを取り上げたところです。

来月はステーグリッツさんを取り上げようと思います。

写真論ということでいえばロラン・バルトの明るい部屋ですね。

写真理解の基礎枠組みとしてワークショップのテーマとしていきます。

現代表現研究所HP

 

癒され日記190121

テーマ:

中川繁夫のホームページ

載せたい写真が3メガをオーバーしているので、アップロードできませんでした。

その界隈の写真を探していたら、竹藪のこれが3メガ以下でした。

この写真は狐塚古墳の盛り土に生える竹の風景です。

何の表示も説明もない古墳ですが、グーグルマップには古墳マークがあります。

朝から、ホームページのメンテをしていました。

現代表現研究所のなかのページを最新の情報にしておきました。

カフェ&プレス、フォトクラブ京都、写真ワークショップ、この三つです。

いずれも参加費不要の学びの場です。

やっぱり拠点を作っておくということは必要なことだと思っています。

ここから見れます、現代表現研究所HP

 

癒され日記190120

テーマ:

現代表現研究所HP

今朝はあいにくの雨模様、でも、雪でなくてよかった。

天気が悪いと自己嫌悪に陥ってしまう傾向があるので要注意。

日曜日の朝です。

いつものように、FBに五行文と写真、写真が重複してしまいました。

ここへ来る前に、畠山さんの写真をアップして、もたもた、自己嫌悪です。

想うようにいかないのは、自分のせいだ、と思うとつくづく自己嫌悪です。

今日は、雨だから、ちょっと辛いな、外出できないから、です。

でも、気を取り戻して、平常心で、がんばっていこうと思います。

中川繁夫のホームページ