豊橋から東京、そしてG1climaxへ。 | 二人出版社 中村堂の日々

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夫婦で営む出版社、中村堂の日々を伝えるブログです。
(拠点は東京都中央区。「月島」に住み、「湊」で本を編む日々です)

9時から、一昨日と同じ会場で三河支部の勉強会に参加。
18名の参加で「コミュニケーション」について基本から学びました。
三河支部には、菊池道場機関誌「白熱する教室20号(2020年春号)」の特集を担当していたただく予定です。
その最初の議論でもあります。

11時に会場の前にある「そば処勢川」から出前を取って、食べながらさらに議論するというスタイルに突入。
ほとんどの人が「豊橋カレーうどん」を注文しました。
下に、とろろご飯があり、その上にカレーうどんという2階建て。
豊橋名産のうずらの卵も3個のっています。
おなかいっぱいです。



豊橋12時47分発ひかり518号で東京へ。
三河セミナーに参加した福山支部の中國先生と一緒です。
今日、日本武道館で開催中のG1climaxを見て、明日、ディベート甲子園と江戸東京博物館を見に行こうということになったのです。

日本武道館に直行して当日券を購入。
一度家に帰って着替えをし、余った時間でG1climaxの予習を新日本プロレスワールドで。
妻と3人で会場に行きました。

メインイベントで、絶賛応援中の内藤選手が負けてしまったのはとても残念でしたが、十分楽しめました。


終わって中國先生の宿泊地・築地で晩御飯を食べて、本日は終了です。