「新日本プロレス ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」と「週刊プロレス」。 | 二人出版社 中村堂の日々

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夫婦で営む出版社、中村堂の日々を伝えるブログです。
(拠点は東京都中央区。「月島」に住み、「湊」で本を編む日々です)


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今日も「白熱する教室17号」の入稿、というか原稿整理。
毎号話題の対談です。
今号は、福岡県・立花高等学校の齋藤眞人校長と、菊池省三先生の対談です。
レイアウトを決めて、テープ起こしをしています。
思い起こせば、対談をしていただいたのは3月1日。
この間、新幹線の中でテープ起こしを始めましたが、あまり進まないまま今日になってしまいました。
ひと月半熟成させたので、内容も充実です。

お昼過ぎにメインバンクの担当の方から電話があって、「これから行っていいですか」というので、「はい」と答えつつちょっと緊張。
何事かと思いましたが、本部の「資産運用グループアドバイザー」のお姉さんと同行して回っているとのことで、二人で来社されました。

資産運用に関する営業ですね。


情報交換をする中で、築地から移転した市場の人たちの中には、豊洲に移ったものの状況は厳しく、既に廃業した人もいるというような話もあり、リアルな厳しい経済状況を感じます。

今日は妻は体調が悪く一日お休み。

今週の月曜日から、新日本プロレスワールドで「新日本プロレス ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」を見ています。
これまでは、「ヘビーと比べると、スーパージュニアは、迫力が少し足りなくてね…」などと正直思っていましたが、今年はかなりすごいことになっています。
SHO、ドラゴンリー、鷹木信悟…、いいですね。

DOUKIも注目していますが、まだ分かりません。


定期購読している「週刊プロレス」は毎週水曜日の発売日に届きますが、今日届いた最新号には、月曜日の試合が表紙にも、本文にも掲載されています。
凄いスピードです。
13日(月)21時半に仙台で試合終了。
15日(水)夕方には、自宅に投函。
丸二日経っていないのです。
ネット時代に、ネットニュースに少しでも負けないようにする努力だと思います。



私も頑張ります。

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