コンベックス岡山

テーマ:
内藤哲也です。






アップするの忘れてた!!

9月23日に新日本プロレスが試合を行った、“コンベックス岡山”です。



新日本プロレスが初進出する会場ということで、凄く楽しみだったコンベックス岡山大会。

正式名称は『岡山県総合展示場コンベックス岡山』。

要するに展示場です。



大・中・小と3種類の展示場がありまして、今回使用したのは“中展示場”。

こちらの特徴はなんといっても天井!!



真ん丸ではないんですが…

まるでドーム球場のような天井でした。



そして中はこんなカンジ。



もう本当にビッシリと椅子だらけ!!!!



ここ最近の岡山大会の盛況ぶりをみると、この座席数も頷けますけど…

それにしても凄い数でした。



ちなみに今回もステージと特設の花道がありました。

そのステージからの景色です。



当日は超満員札止めになったわけで、客席からの視線を浴びながら気持ちよく入場できるはず…

でした…。



それがね、ライトが眩しすぎて全く前が見えない状況!!

なのでお客さんの顔はもちろん、花道すら全く見えない状況でして…

踏み外さないか、ドキドキしながら歩いていました。



他の選手も、もちろん眩しかったはず。

いや、『眩しい』というレベルではなく、『眩しすぎて歩けない』というぐらいのレベル。

でもそんな声が他の選手からは聞こえてこない…。



まさか照明さん、オレへの嫌がらせですか?



そんな不信感(?)を抱いた岡山大会でした(笑)