キャリア・子育て・パートナーシップ…

愛と人生の舵を取り『本当に生きたい人生』を生きるためのセルフコーチングメソッドをお伝えする『フリーライフアカデミー』主宰。

 

フリーライフコーチで、 5歳女の子のママで写真家の鶴賀奈穂乃(つるがなほの)ですラブラブ

 

 

猪突猛進だったわたしが家族のためにいろいろ我慢していたら、本当に生きたい人生がわからなくなって大迷走ガーン

でもブログで
【なほのSTORY】を書きながら自分の人生や感情としっかり向き合ったら、12日後には一気にブログアクセスが月間90万を超え、家庭も、お仕事も、パートナーシップもわたし史上最幸を毎日更新爆  笑
 

生きる勇気とパワーが湧いてくる!と多くの出版リクエストをいただいた【なほのSTORY】を、読みやすくメールで再配信!無料購読はこちら 手紙『なほのSTORYとその後』手紙

 

 

 

迷ったけれど「しあわせ派」と「モンモン派」の
しあわせになる方法はこちら♥

 

先日アップした記事が大反響で

あっという間に500以上のいいねや

LINEでのメッセージをどうもありがとうございました!

 

 ↓ ↓ ↓

 

まじかるクラウン 「しあわせ派」と「モンモン派」、本当にしあわせになれるのはどっち???

 

 

 

 

自分のことを「しあわせ派」と「モンモン派」に

分類するとしたらどっち?

ということで、

多くのひとが迷った結果

どちらかに分類したんじゃないかと思いますウインク

 

 

 

 

それで迷った結果「しあわせ派」のひとは、

一見「モンモン派」のひとより

ポジティブで良さそうに見えるけど、

 

 

「しあわせだと感じる」んじゃなくて、

「しあわせだと思う」と頭で考えたかもしれなくて、

 

 

その場合は、

自分の中の「モヤモヤくん」たちを

いなかったことにした可能性があるので、

 

 

まずはありとあらゆる自分の感情を

認めてあげることから始めてくださいね!

とお伝えしましたおねがい

 

 

 

 

詳しくはこちらの記事でねドキドキ

 

 ↓ ↓ ↓

 

まじかるクラウン 「しあわせ派」と「モンモン派」、本当にしあわせになれるのはどっち???

 

 

 

 

 

迷わず「ポジティブ派」のひとは、こんなひと!

 

この記事がかなり反響があったのですが、

わたしは間髪入れず「モンモン派」でした!

というyukiさんからご質問いただいたので、

 

 

今日は

迷わず「ポジティブ派」と「ネガティブ派」の方に

アドバイスをしたいと思います爆  笑

 

 

 

 

まず両者共通するのは、

その自己認識が

他のひとから見てもそうかどうかは別として、

 

 

本人は、

自分のことを

「ポジティブ派」または「ネガティブ派」と

決めている

という点になります。

 

 

 

 

これはひとつの

「セルフイメージの思い込み」 

になるので、

 

 

良くも悪くも自分の言動に

自分で制限をかけている可能性があります。

 

 

 

 

つまり

「わたしは〇〇だから、☓☓できない…」

「わたしは〇〇タイプだから、☓☓は好きじゃない…」

という感じに、

 

 

一種の思考停止状態で、

たとえば目の前の選択肢について、

それそのものについて検討してみたり、

自分が実はどう感じるのかということを

しっかり見ていないことが多いと思います。

 

 

 

 

たとえば

何か新しい出会いや経験の可能性が現れた場合、

 

 

迷わず「ポジティブ派」のひとは、

本当はそれに対してあまり乗り気に感じなくても、

まずはやってみよう〜!というように、

自分の気持ちを感じることよりも

挑戦するという行動を優先させてしまいます。

 

 

結果、

思いもよらなかったすてきな出会いや

経験ができる可能性もあるのだけれど、

 

 

本当はもっと自分がやりたいことが他にあるのに、

皆に平等に与えられている時間を、

それほど自分がワクワクしないことに使ってしまい、

実はちょっともったいないことをすることもえー

 

 

しかも本人、自称ポジティブなので(笑)、

仮にあれ、失敗したかな??と思っても、

イヤイヤそんなことないはず!

と持ち前のポジティブシンキングで

なかったことにしてしまうこと多々…笑い泣き

 

 

 

 

本田健さんも、

次元上昇を起こせないひとの特徴に

超ポジティブなひとを挙げているんですが、

 

 

それはポジティブのひとは

忙しく行動しすぎだったり、

 

 

「へこんでも笑顔」

「無理無理と言いながら笑顔」

 

 

というように、

そう見えなくても、

実は感情に振り回されているからなんですねガーン

 

 

 

 

これはかつてのわたしがこのタイプだったので、

自分で書いていて耳がイタイ(笑)爆  笑

 

 

 

 

 

迷わず「ネガティブ派」のひとは、こんなひと!

 

ではでは、 

yukiさんからもご相談いただいた

迷わず「ネガティブ派」のひとですが、

 

 

この方たちは、

自分で口にするかどうかは別として、

 

 

自分のことを「ネガティブ派」とわかっていて、

そのことを嫌だなとか、

良くないと思っているけど、

「ネガティブ」なんだから仕方ないと

半ば開き直っていることも(笑)。

 

 

 

 

クライアントさんでも、

体験セッションなどでお目にかかってすぐに、

 

 

「わたしネガティブなんですが、

 奈穂乃さんみたいに人生を変えられますか???」

 

 

と質問される方が結構いらっしゃいます。

 

 

 

 

こういう「ネガティブ派」の方に

何よりもお伝えしたいのは、

 

 

自分に「ネガティブ」のレッテルを貼ることで、

だから「自分は挑戦できない」という言い訳を、

無意識に表明していますよ、ということです。

 

 

 

 

つまり、

口で人生を変えたいと言いながら、

 

 

ネガティブなわたしに、

人生なんて変えられるワケない。

 

 

そもそも人生が変わっても、

その人生が必ずすばらしいものかどうかはわからない。

 

 

大体すばらしい人生なんて、

存在するのかさえもわからない。

 

 

 

 

などなどいろいろ考えて、

 

 

本田健さんの言葉で言うなら、

「本気で次元上昇する!」と決めていない。

「最高の未来を選べる!」と信じていない。

 

 

だからエネルギーが湧いてこない。

コミットできない。

行動できない。

 

 

故に人生は変わらない…ガーン

 

 

 

 

だからさらにわたしなんて…と

ネガティブになっていき、

負のスパイラルに入ってしまうんですね。

 

 

 

 

  

レッテルを貼るのをやめる!

 

一見、真逆のように見える

「ポジティブ派」と「ネガティブ派」ですが、

実は同じアドバイスを贈りたいと思いますウインク

 

 

 

 

それは自分自身に対しても、

いろいろな物事やひとに対しても、

なんに対しても、

「レッテルを貼るクセをやめる」

ということです。

 

 

 

 

ポジティブ / ネガティブ

いい / 悪い

正しい / 間違っている

できる / できない

などなど、

 

 

いろいろなレッテルがあると思いますが、

 

 

レッテルを貼ることで、

思い込みや制限をかけてしまい、

それ以上、そのものを感じてみたり、

自分の感情と向き合うことを止めてしまうので、

それは本当にもったいないびっくり

 

 

 

 

また反射的に思い込むことで、

そうと気づかないうちに

事実から自分の『創造』が広がり、

世界はそのようにしか

見えなくなってしまうんですね。

 

 

 

 

ネガティブなメガネを通して世界を見れば

当然ネガティブな世界になり、

 

 

ポジティブなメガネを通せば、

ポジティブな世界に見えるから、

 

 

やっぱりポジティブな方がいいんじゃないかって

思うかもしれないけれど、

 

 

 

 

やっぱり事実をできるだけニュートラルに受け止め、

そこから自分の好きな色をつけるのだけれど、

 

 

自分が意図的に

好きな色で世界を彩ることがとても重要なんですね。

 

 

 

 

知らないうちに世界がピンクになっていたとか、

意識しないうちに真っ黒だったとかでは、

 

 

そもそも自分が見ているものが

ピンクがかっているとか、

黒く見えていることに気づかないことも多々だし、

 

 

意図的に色を塗り替えることも、

ピンクの世界や黒い世界から出ることもできず、

愛と人生の舵を取るという点からいうと、

程遠くなってしまうんですショボーン

 

 

 

 

 

レッテル・ワードを使わずに話してみる!

 

レッテルを貼らないようにするためにオススメなのが、

自分の言葉使いに注意してみること!

 

 

 

 

自分の言葉を聞きながら、

 

 

ポジティブ / ネガティブ

いい / 悪い

正しい / 間違っている

できる / できない

 

 

などの単語が出てきているのを認識したら、

これらのレッテルワードを使わずに

自分の言いたいことを表現することに

チャレンジしてみてください!

 

 

 

 

たとえばわたしは4歳娘に

 

 

ポジティブ / ネガティブ

いい / 悪い

正しい / 間違っている

できる / できない

 

 

という単語を使って

話さないようにしているんですね。

 

 

それはまだ幼い娘に

わたしの価値判断を押し付けたくないから。

 

 

 

 

この練習はすごく頭の体操になっていて、

たとえば娘にしつけ上何かを伝えたいとき、

これはいいとか、これは悪いとだけ言うと、

本当にわたしの考えの押しつけになるんですよね。

 

 

 

 

でも、たとえばお野菜を食べてほしいときに、

「お野菜を食べる子はいい子」

というのはカンタンだけど、

 

 

「お野菜を食べると〇〇になるのよ〜」

という言い方に変えると、

 

 

娘はそうなりたいかどうかを自分で選べるし、

頭ごなしにお野菜を食べなさい!というのとは違って、

受け入れられやすいんですよね。

 

 

そしてわたし自身、

お野菜を食べることの意義を考えるし、

自分の世界も広がるんです。

 

 

 

 

レッテルを貼ると、

それ以上考えなくていい。

感じなくていい。

 

 

というのが楽ちんなんですが、

もしあなたが愛と人生の舵を取りたいなら、

 

 

あなたが好きな色で、

意図的に世界に色をつけられるように、

ぜひあなたの色眼鏡を外してみてください!

 

 

 

 

 

 

 

虹 愛と人生の舵を取るメッセージはこちらから 虹

 ■ 公式LINE@ご登録 ■ 

ベル 賢者たちのすてきな言葉が大好評!ベル

LINEアプリで @nahono を検索!

乙女のトキメキここをクリックまたは検索で乙女のトキメキ

 

 

■ 無料フリーライフメールレターご登録 ■

手紙 読むだけで自分を大切にできるようになる 手紙

乙女のトキメキフリーライフメールレター乙女のトキメキ

 

 

■ 無料ネットラジオ ■

ラジオ 愛と人生の舵の取り方 ラジオ

乙女のトキメキ過去の放送を聞きたい方はこちら乙女のトキメキ

 

 

お月様 Instagramフォローはこちら

星 Facebookフォローミー

お月様 Facebookページいいねしてね

星 Twitterフォローはこちら