子宮内膜症と母親としての本音@タッピングセラピー | 千葉県柏・松戸・表参道【子育て/不登校/夫/ママ友悩み】身体も心も楽になるHappy Mam

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自己価値が低い
見捨てられると不安
何をやっても空虚

不登校は子供の問題じゃなかった。
心に大きな穴が空いている自分に気づき
本物の癒しを手に入れる。


テーマ:
お母さんの不安な心を支える

Happy  Mam


セラピストのなほこです(^^)



昨日は愛と桃舎タッピングセラピー講座
を受けて参りました。
2回目の再受講です。


タッピングには
毎日のようにお世話になっております。


感情のツボをトントン叩きながら
感情を解放して行きます。

解放するだけでなく
エネルギーも活性化していくと言う
優れもの。


そして痛みと感情は繋がっているので
私の持病
子宮内膜症
にフォーカスしてみましたおねがい


普段から子宮内膜症により、
ホルモン剤の「ディナゲスト」
を毎日朝晩飲んで生理を止めています。


副作用は不正出血。
薬を飲み忘れたりすると酷い出血になります。
下腹部痛や腰痛もありますが、
以前の生理痛よりも身体が楽なので
服用し続けています。


昨日はその不正出血があり
腰痛下腹部痛もちょっと重め。

その痛みをどんな形かイメージしてみるとザクロのようなもの

が浮かんで来ました。

そしてその
「ザクロが子宮にあることを
そのまま受け入れます」
とセットアップして

指定のツボをトントンと叩いて行きました。


すると。。。。。

ザクロから「悲しみ」
という感情が出て来ました。

こんどは「悲しい、悲しい」と言いながら
タッピング。

すると今度は
「女性であることが悲しい」

と出て来ました。

今度は、「女性であることが悲しい」
タッピングを続けました。

トントン叩いていくと
びっくりする感情が出て来ました。

女だから子供を産まなければならない。
子供を産んだせいでやりたい事を諦めなければならなかった。
女だから家事をしなければならない。
女だから夫を優先しなければならない。
女だからお行儀よくしなくちゃいけない。
女だから言葉遣いを気をつけなくちゃいけない。


小さい頃から母親に言われ続けた事。
勝手に自分で創り上げた「女性像」により
がんじがらめにしていたこと。
でも、そう感じていたこと
どんどん出て来ました。


子供が出来たら嬉しく思わなければならない。
幸せと思わなければいけない。
子供が一番大切なのが母親の愛

そう思っていました。



でも私の本心は違っていたようです。
いい子ちゃんぶっていたんです。
この23年間。



本当は子育てや家事が負担で仕方なかった。


チャックスペザーノさんの
「身体を癒す」本で
子宮の病気は「犠牲」と書かれていました。


まさに「女としての犠牲」
感じていたんです。


そのことに気づき、
みんなにシェアするときには
下腹部痛と腰痛が無くなっていましたびっくり



その前までは「浄化かねぇ」と
ドバドバ出ていた出血もピタッと止まりましたラブ


もう驚きですおねがいおねがいおねがい



こんな私も良い、悪いでジャッジせず
そう感じていたんだな〜〜と
受け入れましたハート


【不登校・パートナーシップも改善した私の赤裸々な経験とその秘訣】

  
 

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