医療は患者さんを薬漬けにしているのだろうか? | 【うつ専門】心理カウンセリングとボディワークを組み合わせた新しいスタイルのカウンセリング

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諸説ありますが、
いろいろなところから情報を集める限り、

患者さんを薬漬けにしてしまう
医師の存在は0ではないと私は考えています。

もちろん、適切な量の処方によって助けられるというケースも
たくさんあるとも思います。

「薬のおかげで元気になれた」
「薬を使ったけどあまり効果がなかった」
「薬のせいでもっとおかしくなった」

など、様々なパターンがあることと思います。

したがって、
「薬はダメだ」
とか
「薬は絶対使うべきだ」

といった極端な考え方ではなく、
まずは冷静になることが何よりも大切でしょう。



私の身の周り・書籍から得られる情報・インターネットの情報
などを集めてみると、

多量処方など、極めて不適切な治療による被害者は、

《決して0ではない。一定数存在する。》

というのが私の見解です。


参考として、一時期よく売れた本で・・・

精神科は今日も、やりたい放題/三五館

¥1,404
Amazon.co.jp

精神科は今日も、やりたい放題 内海聡先生

本屋に行くと目立つ配置にしてあり
他の本よりもたくさん並べられていたので、
比較的多く売れた本だと考えられます。

この本をすべて鵜呑みにすべきではないと思いますが、
かといって無視すべき本でもないと思います。

特にアマゾンのレビューは賛否両論、
さまざま書かれていますので、
一読されることをお勧め致します。



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