いつもおおきに!うち、七五三縄  和也  と書いて、しめなわ なごや と言いますぅ。略して、しめなご。 年齢は自称ハタチやねん!どうぞよろしゅうお願いいたしますぅ。

和会会員らが80年代に情熱を注いでた"80年代自動車あるある" で忘れていた懐かしさの中に、和会の活動のヒントになれば。と思うんや~応援してるさかい頑張ってや~(^o^)丿

ほな まいりましょ~か~(^O^)/



東京オリンピック・パラリンピックの開幕まで1年を切っとる。

1964年に開催された東京大会でもオリンピックとパラリンピックは併催され、理念の面で日本人の意識に影響した大会やった。

さて、日本が初めて自国開催となるオリンピックに沸いた1964年に誕生した国産車とはどないなモデルがあったんか。

その中から代表的なクルマをピックアップしぃ、前回の東京オリンピック・パラリンピックが開催された時代を振り返ってみよう。


東京オリンピックの1964年に誕生した名車

国産初のV8エンジンを搭載したトヨタ・クラウンエイトや。

 



トヨタのフラッグシップとして誕生したクラウンエイトはその名のとおり、V型8気筒エンジン総排気量2599cc、を搭載したスペシャルなクラウンや。

センチュリーが誕生するのは1967年やから、このクルマは国産乗用車初のV8エンジン搭載車でもあった。

パワーウインドウコンライト(オートライト)を標準装備、オプションとして国産初のクルーズコントロールとなる「オートドライブ」も用意された。

このモデルが、のちにセンチュリーにつながったっちゅう見方もできるが、1964年にして1845mmっちゅう世界基準の車幅を有しとったことを考えると、レクサスLSのルーツとして捉えることもできそうや。


ほんなら、ちょっとそこらまでドライブに行って来ますぅ~(^^♪

七五三縄  和也 と書いて、しめなわ なごや って言いますぅ。略して、しめなご。年齢は自称ハタチやねん! ほなさいなら。

 

 

≪はじめに≫和会では、幼なじみを含む大和中学校時代の同級生に遊んでもらえるような活動に取り組んでいます。
こんにちは。カウラです!




ご存知の通り、クルマの運転は道路交通法に基づいて行われています。そうしないと交通事故を発生させる危険があるからです。

ほとんどのドライバーは、きちんと交通ルールを認識していますが、違反であることを認識しないドライバーが一部存在するのも事実で、しかも周囲のクルマにも危険を招く場合があります。

実際に違反が見過ごされているシーンを目にすることは少なくありません。

そこで、身近に見かける違反行為を独自に調べてみました。


頻繁に見かけるのが、譲ってくれたクルマに対するお礼に鳴らすクラクションです。


何気なく存在しているクラクション(警音器)ですが、実際なければ困る重要なクルマの装備ですね。

道路交通法によると、運転者がクラクションを鳴らさなければならない状況として、左右の見とおしのきかない交差点、道路標識等により指定された場所での見とおしのきかない道路のまがりかどまたは上り坂の頂上、山地部の道路その他曲折が多い区問を規定しています。

クラクションを鳴らさなかった場合には、5万円以下の罰金が課せられ、警音器吹鳴義務違反として普通車の場合、反則金が6000円、違反点数が1点課せられ、危険を防止するためにやむをえない場合以外には使用してはならないとされ、鳴らした場合は警音器使用制限違反として2万円以下の罰金が課せられ、反則金は3000円(違反点数はなし)となります。

信号が青に変わった際の催促や、交通の流れに外れてペースが遅いクルマに後続車が警笛を鳴らすあおり行為、車外の人物に挨拶するようないわゆるサンキューホーンなどは、何気なく使っていますが、実はクラクションの乱用として違反行為となりますので注意してください。

言い忘れましたが、圧縮空気や電気的なメカを使って奏でる製品(メロディホーン・ミュージックホーン)なども、もちろん違反行為です。


挨拶の意味のサンキューホーンを頻繁に使っている
カウラでした!



≪はじめに≫和会では、幼なじみを含む大和中学校時代の同級生に遊んでもらえるような活動に取り組んでいます。
こんにちは。カウラです!




ご存知の通りクルマの運転は道路交通法に基づいて行われています。そうしないと交通事故を発生させる危険があるからです。

ほとんどのドライバーは、きちんと交通ルールを認識していますが、違反であることを認識しないドライバーが一部存在するのも事実で、しかも周囲のクルマにも危険を招く場合があります。


実際に違反が見過ごされているシーンを目にすることは少なくありません。

そこで、身近に見かける違反行為を独自に調べてみました。


住んでいる地域の管轄と全く違うナンバーがついているクルマです。

住んでいる地域と距離が離れた都道府県のナンバーを見たことはありませんか。

自動車のナンバーの扱いに関しては、道路運送車両法が規定しています。

道路運送車両法12条1項の規定によると、自動車の所有者の住所に変更があったときは、その日から15日以内に変更登録の申請をしなければならないと書かれています。

引っ越し後もナンバーを変えずに、そのまま使い続けることは、道路運送車両法12条1項に反し違法ってことです。

ナンバーと車検証はセットになっていますので、車検証の内容に変更があった場合には、変更された車検証とその内容に従った新しいナンバーを装着しなければならないのです。

ナンバーは、その自動車を使用している住所を管轄する運輸支局本庁もしくは自動車検査登録事務所が管理していますので、引っ越しをしたら住所変更の申請をし、記載の地域のナンバーを自動車に装着しないと違法ということになるのです。

もし、登録変更申請をしないと、50万円以下の罰金と大変重い罪となっています(道路運送車両法109条2号)。

違反があるからといって直ちに取り締まりはないと思いますが、道路運送車両法の趣旨や具体的な違反状況を総合的に判断すれば、刑事的な責任を負う場面がないとはいえないので、できる限り変更したほうがいいと思います。


住んでいる地域と違うナンバーは不思議と目立って、ついつい見てしまう
カウラでした!

 


いつもおおきに!うち、七五三縄  和也  と書いて、しめなわ なごや と言いますぅ。略して、しめなご。 年齢は自称ハタチやねん!どうぞよろしゅうお願いいたしますぅ。

和会会員らが80年代に情熱を注いでた"80年代自動車あるある" で忘れていた懐かしさの中に、和会の活動のヒントになればと思うんや~(^o^)丿

ほな まいりましょ~か~(^O^)/

1980年代初頭、日本は世界最大の貿易黒字国になり、好景気(バブル景気)が続いとった。

当時のヤング世代は、より高級なクルマを求めるようになりましてん。

バブル景気の80年代に起きたのがハイソカーブームやねん。

ハイソサエティ・カー(上流階級向け車種の意味。和製英語)からくる造語で、1980年代前半から後半にかけて大流行した自動車ジャンルの俗称。略してハイソカー


当時としては珍しかったデジタルメーターやターボエンジン、電子制御サスペンションなど、斬新なアイテムを搭載しとった。

さらに内装も豪華なグレードが流行し、当時の若者が憧れるクルマになりましてん。

ハイソカーの起源は諸説ありますが、1980年に発売されたトヨタの初代クレスタがきっかけになったともいわれとりますぅ。

ほんなら、当時人気のあったハイソカーを紹介しますぅ。


 


日産ローレル(C32型)


1984年に登場した5代目ローレル(C32型)もハイソカーブームをけん引した1台やねん。

ヨーロッパ車のようなデザインやった先代(C31型)ローレルから一新、直線基調のエクステリアに変更されました。

いまでは当たり前の装備の電動格納式カラードドアミラーは、このC32ローレル世界初採用となりましてん。

4ドアハードトップと4ドアセダンのふたつのボディタイプがあり、直列6気筒や直列4気筒エンジンのほか、2リッターV型6気筒ターボエンジン搭載車も設定されとった。

 

 

日産ローレル(C33型)

 

1989年にローレルは6代目(C33型)にフルモデルチェンジ。4ドアハードトップのみとなりましてん。

バブル景気もあり、80年代後半には各社から高級路線のモデルが続々と登場してんが、バブル崩壊による景気後退により、ハイソカーブームも終りを迎えますぅ。

紹介したモデルの車名は日本で消えとりますぅ。



ほんなら、ちょっとそこらまでドライブに行って来ますぅ~(^^♪

七五三縄  和也 と書いて、しめなわ なごや って言いますぅ。略して、しめなご。年齢は自称ハタチやねん! ほなさいなら。

 

 

《はじめに》和会は幼なじみを含む大和中学校時代の同級生と交流がもてる(遊んでもらえる)コトを常に考えていまーす。

ヤッホー!
なご吉でーす!


地元神奈川県をこよなく愛してやまない僕、なご吉が神奈川県内の不思議な名所や、謎?を僕目線でお伝えしちゃいまーす!


芦ノ湖の湖底に杉の木が生えてるって、ほんとー?

なんで、逆さ杉って言うのー?



芦ノ湖は、今から1600年以上も前の地震による地滑りで、湖岸の巨大な樹木が立ったままの状態で、水深32メートルの湖底に沈んだんだってー。


湖岸から湖底にかけてのナナメの地形の芦ノ湖が、偶然作り出した産物なのかもねー。

 

江戸時代には何本かが直立の姿で残されてたみたいで、湖面から姿を現してたんだってさー。


その後、遊覧船などの運行の支障になるとかで、杉の木の先っちょを湖面から深さ数メートルのところで切断されて、今は見ることはできませーん。

だけど、今でも2本、立ってるんだってー。


湖底へと沈んだカツラ、ケヤキ、クリの木は神代木として呼ばれ、箱根町の伝統工芸寄木細工で使われる褐色や黒色は神代木みたいでーす。
 

もしかすると寄木細工は底知れぬパワーがあるかも知れませんねー。(謎!)



逆さ杉の名前の由来は、と言うと・・・

逆さ富士と同様、直立の状態に近い杉の木が、鏡のような湖面に逆になって映し出されることから逆さ杉と呼ばれているのでーす。


 

芦ノ湖には、九頭竜伝説が残ってるんだってー。

 

九頭竜伝説は、と言うと・・・

 

芦ノ湖の湖畔に九頭竜神社があり、この地滑りの跡があたかも竜が爪で引っ掻いたように見えることから誕生したのでは?とも言われてるんだってー。

 

ミステリアスですねー。

 

 

以上、なご吉でした!

バイバーイ!