NAGISARU days.

NAGISARU days.

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!



自分にとってはあっとゆうまに
感じた時間を
そうぢゃないと思う人もいて。

どんな、想いで過ごして
どんな苦しみを味わったんだろう

大切な人を失って
悲しい想いを抱えながら
それでも必死に生きていくのは
どんなに辛いことだろう

テレビやメディアを通して
胸を痛めることはあったけど
目をつぶりたくなって
しまうような現状を見て
涙をながすたびに
それ以上の悲しみを多くの人が
味わったのだと思うと
想像もつかない。
わかりたいのに、わかることができない。

無力だと、思った。

忘れない、絶対に。
まだ苦しんでいるひとが
たくさんいることも。







Android携帯からの投稿