日本製「性暴力ゲーム」を批判 自民女性局長「規制を検討」
2009.5.22 11:27

自民党の山谷えり子女性局長(参院議員)は22日、国会内で記者会見し、
日本の業者が開発、販売している「性暴力ゲーム」を批判し、
実態を調査するとともに規制策を検討していくことを明らかにした。

日本製のゲームソフトをめぐっては、少女をレイプして中絶させるといった
内容のパソコンゲームソフトが今年2月、英国の国会で問題視され、
欧米各国で販売中止となっている。また、この種のゲームを野放しにしている
日本政府に対して、海外の人権諸団体から抗議の声が上がっている。

山谷氏は「党の女性局として、このような現状を調査し、有識者とも意見交換して
(規制策の)提言をまとめたい」と述べた。山谷氏は、与党が検討中の児童ポルノ
規制法の改正内容にも反映させていく考えを示した。


先生や医者 聖職者 には 変態が多い


という 話 が昔から有りました



それは正確には着眼点が違うのです


学業を研鑽した人ではないと  そう言うものを目にする 機会すらなかったのです


農民 土方  そう言う人で 変態が居なかった訳ではありませんが

そう言う人で 異常な性的志向(※ 性癖には性的な嗜好と言う意味はありません)


を有する人は 単なる粗暴な性犯罪者(たとえばレイプ犯) に成る以上は出来ませんでした


異常な性的志向(嗜好) を 知識として 知ることが出来た知識層の変態は

無知蒙昧な層からみて 非常に変態に見えた



と言うべきなのです

明治の文豪で ローマ字で そう言うものへの心情を明らかにしている

人は結構います 

(一般人は読めない  読める層は 比較的寛容  と言う安心感でしょう)



しかしながら 今現在 コンビニに行けば 

露出だ SMだ 未亡人だ(これは昔から存在は身近に有ったはずですが) なんだー

の 異常性的嗜好の本を  以前であれば 目にする 知識として得ることが出来なかった

層が 簡単に入手できます


粗暴な馬鹿が余計な性的嗜好の知識を得る事が容易になった

のが 問題なのです



ピンクマネー(ピンクポンド)運動 と言うものがあります

 ゲイの人が ゲイに比較的理解を示す企業のものを買いましょうと言うものです


ゲイに理解はまったく有りませんが (変なおっさんに言い寄られた経験があるんで)前向きな運動です


同性愛を 此処で言う異常性的嗜好に加えるのは 正しいのかどうかは判断できませんが


オーディナリーでないことを 自覚し それを納得はしてもらえずとも

(知識として存在を)理解してくれ  という発想自体は間違っていません



極端な話ですが 異常性的嗜好(志向)の本を 購入するのは

何らかの資格(心理でも何でもいいんですが)有する者のみ

にすればいいんですよ



もちろん単なるヌード程度は 市販していい



異常な性的志向(嗜好)を 有すると言う 事を理解も葛藤もせず

只消費する 腐ったナード や 判断能力の欠如する低脳

に そう言うものが渡らなきゃ 良いんですよ


犯罪減りますよ






もちろん そうまで規制して そう言う性的犯罪犯した馬鹿は ちょん切って口につめて

簀巻きで河流しで 構いません


ゲームだけでなく 漫画 アダルトビデオ 小説の類も


一切合財 規制すべきですね



年齢が一定以上なのは何らかの資格を得たのではなく

単なる時間の経過に過ぎません







 痛車も取り締まるべきですね


町の美観を損ねます