劇映画 「長良川」 -4ページ目
2014年07月03日 10時40分00秒

*柳ヶ瀬に、美川憲一さんがやってきた!

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こんにちは。
蒸し暑さマックスの岐阜の地に、熱気ムンムンの事態が起こっています?!

 7月3日付岐阜新聞朝刊

歌手の美川憲一さんが昨日、柳ケ瀬商店街に来てくださったのです。
この機会は、美川さんのデビュー50周年を記念して、岐阜柳ケ瀬商店街振興組合連合会などでつくる実行委員会が主催し、実現したもの!!商店街の皆さまのパワーを感じます!メラメラ

美川さんといえば、大ヒット曲「柳ケ瀬ブルース」ですね!
この日は、高島屋前の特設ステージで熱唱。いつもの柳ヶ瀬では考えられないぐらいのたくさんの人が詰めかけ、大いに盛り上がりました。新聞やテレビでもたくさん報道されました!

さそり座さそり座さそり座

せっかくの柳ヶ瀬でのビッグニュースですのに・・・・・そのときの模様を写真でお伝えできずに本当に申し訳ありません。しょぼん

でも、じつは私も美川さんが柳ヶ瀬に到着されたお昼ころ、所用で柳ヶ瀬に居りました!!
美川さんが商店街を練り歩き?!されていた模様で、お姿は見られませんでしたが、つじつじから美川さんのお声が聞こえてきましたよ。大感激!

というわけで、商店街の通りは美川さんが歩かれた道順?で大混雑。その混雑ぶりは・・・わたしが子どものころに見た「柳ヶ瀬の風景」を思い出させるもの。お母さんと信じて(迷子にならぬように)つかんでいたスカートは、知らないおばさんのスカートでびっくり目あせるしたという思い出があります。
こちらも約半世紀前の話です(笑)。

ちょうど今、柳ヶ瀬商店街はアーケードの改修工事が始まったところ!!
アーケードが一部取り払われ、が見える商店街というのも新鮮でした。

「長良川スタンドバイミー1950」の時代、すでに、アーケードってあったのでしょうか?
「空が見える商店街」って、そのころの風景にちょっと近いのでは?!と思いました。
今度、原作者の松田さんにお聞きしてみようと思います!

今日3日は美川憲一さんのコンサートが行われます。
岐阜の人たちにたくさんのエールを贈ってくださることでしょう。美川節で!!

(広報係HAPU)
2014年06月15日 15時32分07秒

*好評!和製パイレーツ映画「瀬戸内海賊物語」

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愛媛県生まれの大森研一監督が脚本から編集までを手がけた、瀬戸内発信の和製パイレーツ映画「瀬戸内海賊物語」、ただ今全国の映画館で公開中です。

 映画を観て小豆島の探検に出かけようと呼びかける香川県観光協会のチラシより

戦国時代、瀬戸内を暴れ回った村上水軍(海賊)の残したとされる財宝を、その末裔である村上楓(かえで)と仲間たちが見つけようとする熱気溢れる映画で、圧巻は子どもたちが島の地下洞窟へ入っていくシーン。びっくりどっきりの「VFX映像」の連続に引き込まれます♪

大森監督は実は米アドベンチャー映画のヒット作「グーニーズ」の大ファンだそうで、これもやはり少年たちが「伝説の海賊の秘宝」を求めて地下迷宮を巡るというファンタジー。ならば、瀬戸内海には本物の海賊が存在したゾとばかりに、こちらのほうがリアリティを感じさせてくれます。さらに子役たちを支える脇役には、内藤剛志さん、石倉三郎さん、阿藤快さん、石田えりさん、中村玉緒さんなどのベテラン勢が顔を揃えています。

  瀬戸内の歴史を華やかに彩る村上水軍の活躍にも触れています(同チラシより)

主人公の楓役を演じる柴田杏花ちゃんの溌剌とした演技と、瀬戸内の海の美しさも見どころでしょう。6月12日現在、上映延長館も13館と増えているそうなので、その内の幾つかをお知らせしておきます。
◆東京/新宿ピカデリー 6月27日(金)まで
◆神奈川/横浜ブルク 6月20日(金)まで
●高知/TOHOシネマズ高知 6月20日まで
●岐阜/TOHOシネマズ岐阜 6月20日まで
●金沢/イオンシネマズ金沢 6月20日まで(その他10館以上)
(なお上映は予告なしに変更されることがありますので、くわしくは当映画サイトの「劇場情報」で確かめたうえ、お出かけください)
http://setokai.jp/

 千人以上の中から選ばれた主役「村上楓」役の柴田杏花さんと、その父親役の内藤剛志さん(映画パンフレットより)

注:この映画「瀬戸内海賊物語」のプロデューサーは飛騨高山出身の益田祐美子さん(平成プロジェクト代表)。同じ岐阜育ちということで、映画「長良川…」計画のBLOG としてはエールを贈る意味でご紹介しました。カンバレ地域発信映画、応援しま~す♪♪♪(広報係S)

 島の洞窟探検シーンは映画の大きな観どころです!(映画パンフレットより)
2014年05月29日 09時37分41秒

*6月10日、西村由紀江さんが岐阜盲学校で交流会♪

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岐阜新聞の告知記事

10日午後6時開演の「西村由紀江コンサートin岐阜」(くわしくは3月18日付けの当BLOG をご覧ください)に先だって、同日午後1時半から岐阜市北野町の岐阜盲学校で、西村さんとの交流会が開かれます。

プログラムは、オリジナル曲や同校校歌演奏、生徒代表の歌の伴奏、曲名クイズなど盛りだくさん。なおこの交流会は毎年恒例になっていて、一般の方も無料で入場できるそうです。
ご希望の方は事前に同校へお問い合わせください。→電話058-262-1255。(広報係M)

追伸:毎年西村さんのコンサートが開かれてきた民間音楽専用ホール「真鍋記念館クララザール」は、23年間ファンに親しまれてきましたが、今年10月で閉館することになっています。当館は、クラシック音楽好きだった真鍋英夫さん(産婦人科医)が私費を投じて建設されたもので、英夫さんがなくなったあとは、館長の真鍋みさをさんが運営を続けてこられました。けれども、みさをさんも82歳のご高齢で運営が難しくなってきたそうなのです。音響効果の素晴らしい素敵なホール、なんとか存続の手段はないものでしょうか…(ノ_・。)♪♪♪
2014年05月22日 10時04分11秒

*『修羅と長良川』を、毎日キリヌキ♪

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皆さん、こんにちは。
雨が降る度に金華山の緑が大成長。クローバークローバー目
もこもこと木々が育つ様子は、緑の筋肉が発達してきたみたいですよ。

わたくし、長らく広報係をさぼっておりましてすみません。

久しぶりにお届けしますのは…
松田悠八さんの新作『修羅と長良川』、岐阜新聞の連載を
毎日キリヌキ、スクラップ帳に貼っている様子です。

新聞をカットすると家族が困るので・・・
早朝いちばんにコピーして、それをカッターで切って
スクラップブックへ貼り付け。
ときどきカラーコピーの調子が良くないですが、
手づくり本ということで温かい目で見てくださいネ。


超早朝!家族が起きる前に作業開始


挿絵の色が綺麗に出るとうれしい!


単純な作業ですが、毎日となると、
地道な作業といってあげたい!

いってあげたい!と言いますのは、
作業をしているのはわたくしではなく、父なんです!

毎日感謝しています。ありがとうお父さん♪


スクラップブックも2冊目!

本本本本本


さて、物語は・・・
メモ

うつくしい目と美貌を持ち、たくましい心をなお磨きつづける美恵乃さんと
美恵乃さんを訪ねていった主人公のマッチャン(注:『長良川スタンドバイミー1950』の主人公ユーチャはこの物語ではマッチャンと呼ばれることが多い)がいろいろ語り合うところ…。

美恵乃さんとマッチャンは大学演劇サークルの先輩、後輩という間柄ですが、
美しき美恵乃さんは大学時代に仲間の前から姿を消してしまったという謎めく女性・・・。
出版社に勤めるマッチャンが初取材の対象として、
美恵乃さんと再会し、向き合っているという何ともドラマチックな設定です。

演劇論あり、哲学あり。美とは?本質とは?と、
ふたりの会話から根源的な問いへの思いがほとばしります。
物語もいよいよ中盤。毎日読むのが楽しみです。

ぜひ、皆さんも岐阜新聞を買って、読んでくださいね~。

(広報係ちーの)

2014年05月18日 11時04分31秒

*鮎が上ってきた!♪!♪

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5月16日付け岐阜新聞の記事、「稚鮎の群れ、川へ大移動─長良川河口堰で遡上ピーク─」。17日付け朝日新聞東京版の記事、「アユが来た、多摩川上る」。このBLOG担当者のひとりとして、上記2つの記事には胸が高鳴りました。

 右=岐阜新聞、左=朝日新聞東京版

2紙の表現を並べてみると──
岐阜新聞=「長良川河口堰で稚鮎遡上がピークを迎えている。13日までに5カ所ある魚道のうち1カ所で33万7587匹を確認。魚道の観察室から、伊勢湾で育った6センチほどの稚鮎をガラス越しに見ることができる。」
朝日新聞=「東京都と神奈川県境の多摩川で、アユ遡上がピークを迎えている。大田区の調布取水堰では、水しぶきをあげながら段差を乗り越えるアユの姿が見られる。東京湾で育った7センチ前後のものが多いという。」

長良川は「」、多摩川は「アユ」という表現になっているところが興味深いですね。長良川の鮎は古来そのままの鮎であり、多摩川では魚種の1つとして、アユと書くのがふさわしいということなのでしょうか。

日本の清流のシンボルである鮎が元気に川を上っている姿の裏には、水がきれいになっている、自然がよみがえってきた、保護管理の取り組みが功を奏しているなど、たくさんの要因が隠れています。特に首都圏の中央を流れる多摩川は、流れを遮る堰もたくさんあり、鮎にとっては厳しい川です。水がきれいになったのは確かですが、バスや噛みつき亀など外来種の魚が増え、最近では南米アマゾン川に棲むピラニアまで見つかって、密かに「タマゾン」などと恐ろしげな名前で呼ばれたりしています。

でも、そんな環境の中、鮎は毎年仲間の数を増やしながら健気に川を上るのです。なお、多摩川のアユはそのまま焼いて食べるにはまだまだ適さないようで、それに比べれば長良川の環境は多摩川よりはるかに良いといえるでしょう。ガンバレ、長良川の鮎たち!(東京広報係)
2014年04月16日 21時21分17秒

*中津川など舞台に「ウッジョブ!─WOOD JOB!─」

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 岐阜新聞より

最近の全国地域発信の映画で、岐阜の中津川などでロケした「ウッジョブ!─WOOD JOB!─」が気になります。この作品、直木賞作家の三浦しをんさん原作で、監督は「ウオーターボーイズ」などのヒット作を生んだ若手の矢口史靖さん。主演に長澤まさみさん、染谷将太さん、伊藤英明(岐阜出身!)など、東宝の配給で5月10日公開予定です。
http://www.woodjob.jp/index.html?type=fc

ストーリーは、都会でシュンとなった若者が、山に入って働く、3Kでとてもハードで前近代的な林業(それを「Good Job」の語呂合わせで「Wood Job」としたわけですね)という仕事に挑戦する、という意外な展開に…。

HPをチェックしているうちに、最近ベストセラーになっている「里山資本主義」を思い出しました。
──この本では、木屑で作ったペレットを燃料に発電をしたり、木材の目を縦横両方向にラミネートして、鉄板と同じ強度を持たせた建築材で高層ビルを建てる試みが実現したり・・・日本の死んだような里山を逆転の発想で宝の山に変換するという、未来指向の画期的なアイデアが次々に紹介されます。

すでに実践している地域も増えていて、例えば岐阜の郡上のある町では、小さな川に発電機を幾つか設置して町の電力をまかなうだけでなく、余りを売電して利益を出すように計画したりしています。また海に近い町の里海で海苔養殖をはじめたりなど、里山や里海を再生して、地域がより豊かに生きていくための未来図が描かれるようになりました。


「ウッジョブ!」も、そんな映画ではと期待したのですが、どうやらそうではなく、若者が田舎の人たちの温かい人情に触れて生きる力を得る物語らしいですね。でも、森や里山を舞台にした映画というだけで、当会の広報係は応援したい気分になります♪ 5月10日全国公開とのこと、楽しみですね♪♪

2014年04月14日 15時07分07秒

*遅まきながら乾通りの花見報告

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 この先に出口の乾門

天皇陛下の傘寿を言祝ぐ行事として、皇居乾通りの桜を楽しんでもらおうと4月の4日から数日間、乾門が一般開放されました。

さっそくヤジウマになって、初日の10時行列に加わって待つこと1時間45分、ついに入口の坂下門をくぐりました。報道写真でよく見る宮内庁の庁舎を左にして、乾通りへ。桜は80本ほどで控え目に咲いていて、それより枝振りの見事な黒松などの木々が目立ちます。

「あまり長いこと立ち止まらないように進んでください」との指示を横目に、のんびり出口の乾門まで30分ほど歩きながら、皇居の落ちつきのある風景を楽しみました。春はすべてが芽吹く季節、今年こそは映画の芽吹きが期待出来るかどうか!?
(広報係T)
2014年03月18日 11時54分57秒

*西村由紀江コンサートin岐阜のお知らせ♪♪♪

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本会「劇映画・長良川スタンドバイミー1950を成功させる会」の代表・中谷克彦さんが、ふるさと岐阜への恩返し活動の一環として続けている音楽イベントをご紹介します。


それは、岐阜で作曲家/ピアニスト・西村由紀江さんのコンサートを開催するという事業です。中谷さんは長年トヨタ系の岐阜車体工業で社長職を務められ、退職後は愛知県在住ですが、高校までを過ごした岐阜で敬愛する西村さんのコンサートを毎年開いています。映画原作「長良川」の著者松田悠八さんと同じ長良小学校出身で、大学の工学部卒業後は「堅い」自動車業界の仕事ひと筋でこられたにも関わらず、映画やらコンサートの支援に汗を流すなど、とても柔らかい感性の持ち主でもあります。

成功させる会のスタッフの間では「西村さんに映画『長良川』の音楽を担当してもらえたらいいね」という声が出ています。西村さんはテレビドラマ「101回目のプロポーズ」や映画「子ぎつねヘレン」など、数多くのドラマ音楽を手がけた実績もお持ちです。また何年か前の岐阜クララザールホールのコンサートでは、長良川の風景を見て浮かんだというメロディを即興で弾いたりしてくださったこともあります。岐阜と西村さんとのご縁は、このコンサートをきっかけに深くなっているようです♪♪
http://www.nishimura-yukie.com/

西村さんの楽曲はいつも静かで穏やかですが、聴く者の心の深みに直接響く光のような印象があります。一度、美しいナマの音を聴いてみてはいかがでしょうか。(広報係Y)

西村由紀江コンサートin岐阜

日時:6月10日(火)会場17:30/開演18:00
会場:真鍋記念館・クララザール(岐阜市本郷町1-28)
料金:5000円(全席自由)
主催:西村由紀江のライフワークを応援する会in岐阜
後援:岐阜新聞社
(未就学児童の入場はご遠慮ください。なお、お申込みが定員になり次第締切らせて頂きますのでご了承くださるようお願い致します。)

*問合せ:090-3305-2172 安田(受付時間 平日10:00~17:00)
 これは「フレデリック・バックmeets西村由紀江」のジャケット。バックさんは先年なくなったのですが、「木を植える男」の絵本やアニメなどで世界的に知られるカナダの画家。西村さんはバックさんが大好きで、わざわざ会いに出かけて自分の曲を聴いてもらい、このジャケットの絵を描いてもらったそうです。
2014年02月21日 11時06分23秒

*地域発信→全国展開映画♪

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映画「ペコロスの母に会いに行く」

長崎で生まれた映画「ペコロスの母に会いに行く」が評判になっていると聞いて観に行ってきました。ベストセラーを映画化した「永遠の0(ゼロ)」のような観客大動員ではないけれど、あちこちの比較的小さな映画館でじわじわとロングランしているとのこと。上映は東京渋谷の「オーディトリウム渋谷」という客席200規模の館、ウイークデーの昼間なのにほぼ満員でした。

原作はマンガで、認知症の進行していくお母さんに寄り添う息子のやさしさが、観る者に気持ちよく染み通る、後味さわやかな映画になっています。息子のことがわからなくなっていく母に、息子が帽子を取って禿げた頭を見せるシーンがあります。その頭を突然ぱーんと叩いた母は、息子のことを思い出してニッコリするのですが、そんな一瞬の交流が感動を誘います。

ときに強く、ときに柔らかい長崎弁がまたいいのです。ラスト近く、長崎の名所であるレンガ造りの眼鏡橋がストーリーを盛り上げるのも、にくい演出です。このように、地域の出来事を描きながら、誰にも共感できる作品とあって、上映館はいま全国に広がっています。今後の予定など、くわしいことは公式ホームページで確かめてください。
http://pecoross.jp/theater

少し前に、同じような広がり方をしているドキュメンタリー映画「ある精肉店のはなし」をご紹介しましたが、有名俳優の起用や大宣伝で話題になる映画より、こうしたクチコミで広がる映画にも注目したいものですネ。
(広報係Y)

原作本表紙

2014年01月18日 12時10分00秒

*地域発信の映画2本「RAILWAYS」「ふるさとがえり」上映会のお知らせ

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2月1日、2日に恵那で2本の映画上映会が開かれます。明智鉄道に乗ってふるさと映画を楽しもう!というユニークなイベントです。



1日の11時には
「RAILWAYS(レイルウエイズ)」…大人が夢見てもいいんですね
会場:明智かえでホール
■この映画は2010年に公開されました。島根県の松江や出雲を走る一畑電鉄(通称ばたでん)のかわいい電車が大事な脇役で、主人公の中井貴一さんは49歳で人生の転機を迎え、この電車の運転士になろうと決心します・・・胸にじんとくるとても素敵な「ふるさと映画」作品です。

2日の10時30分には
「ふるさとがえり」…誰と生きるか、何を愛するか、それが人生
会場:岩村コミュニティセンター
■地元恵那発信の映画です。少年たちがふるさと栗里村(恵那の美しい田園風景が魅力)を駆け回り、やがて20年の歳月が流れ、彼らは・・・これまた人生の奥深さを物語る心地よいファンタジー。主演は渋江譲二さん、佐藤仁美さん、脇を高畑淳子さん、村田雄浩さんなどがかためます。

:両方ともペア75組150人の無料招待ですが、応募資格は「当日会場まで明智鉄道を利用する人」となっています。
■応募方法:
郵便番号、住所、氏名、同行者氏名、電話番号、希望の会場(A明智、B岩村、C 両方)、明智鉄道の乗車予定駅(1恵那、2明智、3その他)を明記し、はがき・FAX ・電子メールのいずれかで申し込む。
■申込先:
 ●〒500-8577(所番地不要)岐阜新聞広告局「明智鉄道」係
 ●FAX:058-263-7659 ●メール:koukokubu@gifu-np.co.jp
■定員になり次第募集締切とのことなので、詳しくは岐阜新聞広告局(058-264-1158。土日祝を除く9時~17時)へお問い合せください。

それにしても、わたしたちの映画「長良川スタンドバイミー1950」企画はいつ実現するのか──恵那の皆さんが実現させた夢を、追いかけたいものですね(*^▽^*)
(広報係 S)

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