2021年9月
中秋の名月、美しい満月、そして秋分のエネルギーとともに
オーラソーマに新しいボトル プルトン(B121)が誕生しました。
 ※プルトン(B121)の詳細はこちらのリンクよりご参照ください。

「悪夢を食べて育った少年」という記事のなかで、
ちょうど「蝶」はサイコでありプシュケーでもある
ということとペルセポネについての気づきをシェアしたすぐあとのタイミングでした。

このタイミングで地球に顕現した「冥界のプルトン」の存在は
記事の中でその時触れた内容との一致を感じる出来事でした。

夏至のエネルギーを受けて誕生したペルセポネから3ヶ月・・
そして約3ヶ月後の秋分の直前に誕生したプルトン・・・。

こんな短いスパンで新しいボトルが誕生した背景には、
エコー(B118)、セレス(B119)、ペルセポネ(B120)そして今回のプルートー(冥界の王ハデス)への
一連のシークエンスと、いま地球上で起きていることとも関連した、シンクロニシティがあると感じています。

ペルセポネ誕生に関して、わたしが発信したメッセージに
下記のような内容がありました。

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三輪山は蛇神と関連した場所でもあります。レムリア瞑想からやってきたキーワード
3883(みわ/はくさん)に絡んだワークでもあり、
冥界の女王のペルセポネのシンボルが「蛇」であるということにもシンクロしていました。

そしてボトルの色は「クリアー/オレンジ」です。

これは、オーラソーマシステムにおいて初めて「オレンジに光が当たったボトル」ということが言えます。

個人的にも、B119のセレス(ペルセポネの母女神)ボトルを使い終わったすぐ後に誕生したボトルでもあり、この流れにも必然と美を感じます。

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ペルセポネで下層のオレンジに上層から強い意識化の光が注がれ
そしてそれが冥界の王プルートでは、ライムグリーンという形で出現しました。
ライムグリーンは、オリーブグリーンの進化を感じさせる色であり、オーラソーマシステムのなかで
初めて誕生した色でもあります。

今回の喋り倒しでは、
このライムグリーンやプルートーからのメッセージとともに
121=12+1=13 の数秘的メッセージなど様々な視点からひもといていきたいと思っています。

また、ライムグリーンが持つ色彩の意味や、このボトルが携えてきたメッセージを
リアルタイムでこの時代を生き、ともにボトルを迎える皆様とともに、受け取っていきたいと思っています。

オンラインで世界のどこからでも参加していただけるイベントです。

日時が合わない方には、録画視聴も選択できます(オンライン参加の方にも録画は配布いたします)。
B121プルトンのボトルをご予約いただいた方には、無料招待をさせていただきます。
(日本入荷時期については、追ってご連絡させていただきます)

いま、地球で何が起きているのか、そしてどんな意識が目覚めようとしているのか、 わたしたちのタイムラインに光を当てていくプロセスがどのように進んでいくのか。
ぜひ、皆さんとともに、探求してみたいと思っています。
同じ時代を生きる魂の仲間たちと繋がれるひとときを楽しみにしています。

 

 

 

 
しまいゆみこ秋の日本来日スケジュールはこちらより随時発表されます