おはようございます。

 

 

昨日は

シンクロ満載で 書いた「石を立てよ」の記事に対して

 

https://ameblo.jp/nadiayumiko/entry-12327431400.html

 

たくさんのメッセージや

コメントをいただき、

 

その勢いで本を読みはじめ、

「君の膵臓を食べたい」:の一気読みしたら

眠れなくなってしまいました。

 

 

愛です。

 

 

image

 

これは、マウイに帰着翌日に

マウイでひらいた「コーラルカフェ」で

中心に置いていた ローズクォーツの大きな球

ちょうど太陽の光が当たってとても美しく輝いていたので

写真を撮りました。

 

 

思えば この石は、219の遠隔クリスタルワークのときの

グリッドの中心だったんですよね。

 

image

 

(あのとき、参加した皆さんにお送りした石は

 

このグリッドのなかにありますよ 見つかるかな?)

 

image

 

image

 

あのときに完結したかと思いきや

 

やっぱり続いていたんですね

 

 

 

 

先日日本で、

オーラソーマのティーチャーやプラクティショナー向けの

アップデートコースに 出席していたんです。

(5泊の新宿生活はそのためでした)

 

外国人100人以上

日本人300人以上という参加者の、大きなスペースでの大きなコースは

 

オーラソーマが 新しい時代に向けて大きな変容を迎えている・・

そんなテーマに深く触れました。

 

そこで受け取ったもの、気づいたことなども

たくさんあったのでまたの機会に、ぜひまたここで触れられたらと思います。

 

 

このようなインターナショナルな

大きなコースは

 

同窓会のようでもあります。

 

日頃、それぞれの活動で忙しいティーチャーたちが

集まる機会であり、

 

ランチタイムも休憩時間もコースあとも

ひっきりなしに、いろんな交流がある

 

そのなかで

こんな写真を撮ってたんですね。

 

 

実は、ティーチャーさんのなかに

かつて(2012年に)わたしが開催した

 

一番大きなレムリア集会(レムリア99)に

参加してくれた方が おふたり いらしたんです。

 

 

私自身、よくわかっていない謎のミッションで

さらに公共の場所を使ってのゲリラセレモニーでもあって

今思えば、あんなことをよく決行したなあ って 自分でも思うんですが・・・

 

あのとき、オーラソーマティーチャーの方が

まさかそこに参加表明してくれるとは 思ってもみなかった。

嬉しいと同時に、すごく緊張したのを覚えています。

 

 

そのおふたりと会場でタイミングよくお会いできたので、

(同じコースに来ているってわかっていても、とにかく人数が多いので、

会場でお互いを探すのが大変なんです。)

 

3ショットを記念撮影。

image

 

 

わたしが手に持っているのは

レムリア99にちなんで

オーラソーマのB99のボトルです。

 

そのときその写真をFacebookに

「レムリア99メンバー」とポストしたんです。

 

 

そして、その写真についたコメントのやりとりのなかで

 

わたしはこんなことを書いていました。

 

 

しまい ゆみこ 99の次は100なのである!
当たり前なんだけど今日の気づき!

 

 · 11月3日 23:19

 

 

実は、この日(偶然、休憩時間にばったり会えて、2人と写真を撮った日)

の朝(オーラソーマのコースでは毎朝、コース前に 4本のボトルをセレクトします)に

選んだボトルのセレクションが

 

1本目 87番

2本目 98番

3本目 99番

4本目 100番

 

だったのです。

 

ちょうど99のボトルを選んだときに、

次は100だなあって思ったんですが

このときはただ、順番にそう思ったのですが

写真を撮った後

 

お隣に座っていた方と

お互いのボトルについて、シェアするというワークがありました。

 

その方の1本目が B77で

「カップのように受容し、ソウルスターにある魂の脚本に委ねる」

 

という話から

「受け取ること」って「与える」とか「取りに行く」より

すごくシンプルなのに

時々難しいよね というような話になった。

 

 

そしてさんざん B77の話をしたあとで

わたしの選んだ4本目が B100

 

B77が クリア/マジェンタ

わたしの4本目のB100が クリア/ディープマジェンタで

 

その流れもあったので

B100って まるで底なしのカップみたいだよね・・

 

っていうシェアをしていたのです。

 

 

 

image

 

 写真は 2本目(ギフトのボトル)に当たる 大天使サンダルフォン

あまりに美しくて撮影

 

このときのポストがこちら↓

 

 

わたしのボトルセレクション。87 98 99 100
傷も含めた経験の中にある愛と叡智を分かちあう無限の聖杯。

画像に含まれている可能性があるもの:飲み物、室内

 

 

 

そう。

B99のボトルに関連するクイントエッセンスは

ホーリーグレイル&ソーラーロゴス

(聖杯と太陽の倫理)

 

そしてB100は 底なしのカップ

 

 

 

 

そんなことも含んで、

「わたしは、傷も含めた経験の中にある愛と叡智を分かちあう無限の聖杯である」

 

ある意味、自分自身へのアファーメーションのような、決意表明みたいな感じで、

書きとめたかったのです。


 

だから、とても印象に残っていたんです。

 

 

 

 

そして、それもシンクロいっぱいの昨夜に、

「このことをもういちど思い出す」ことが必要だと感じる出来事が

起きたのでした。

 

 

つづく

 

 

 

 

(追記)12月28日 いしたての会 お申し込みフォームできました

http://www.e-nadia.com/main_2004/work/yumiko171228.html