2008/02/14 | 眼鏡の向こう側

2008/02/14

色んな事想像してみた


例えばキミが突然いなくなったらって…

きっとねいつもと変わらず毎日がやってきて
寝て起きて働いて
だけどね、心にポッカリ穴が空いて泣く事もできないでいるよきっと




例えばキミとデートできるとしたら…


電車に揺られてちょっぴり遠くの遊園地に行くんだ
頑張って手作り弁当なんか持って行って気付いたら自然に手つないでたりして
その手離したらもうずっとつなげないんじゃないかって思って、私きっとずっと離せないでいるよ



例えばキミに彼女ができたら…


私の心は壊れちゃうだろうなぁ
だって、今でもたくさんヤキモチやいて大変なんだもん
選んだ女の子が素敵な子ならキミの幸せ応援するよ
最後の強がり言ってキミへの恋にピリオドうつんだろうな


例えばキミと旅行に行くなら


沖縄に行くんだ
二泊三日なんて短すぎるから
ど~んと一週間
キミと二人で沖縄を満喫するんだ
沢山遊んで沢山語り合うの
私の知らないキミが沢山いて
どんどん好きが膨らんできっとキミを困らせちゃう


例えばキミに今の気持ち打ち明けたら…

キミはきっと困った顔するんだ
そんな顔するから
全然平気だよ!なんて
きっと私…
キミの笑顔が好きだから
キミから笑顔奪えない
キミの声が好きだから
キミを黙らせたりしたくない
キミがそこに居てくれるから
私は頑張れる
ずっと一緒に居たいからやっぱり気持ち打ち明けたりできないでいたんだ
だけど
やっとこの恋おわらせる決心ついたの
キミに恋してるだけで楽しくて幸せだったから
恋人になれないって分かっててもずっと好きだった
でも、最近胸の辺りの痛みが大きくなってきちゃって
叶わない想い抱えてるのが辛くなってきちゃって
だから最後にちゃんと気持ち伝えてキミにこの恋の蓋をそっとしめてもらいます



バレンタインデーだから
恋する乙女の妄想してみた


真剣に妄想の世界に入ってしまって切なくなってしまった

(ノ_・。)


この妄想シリーズちょいと楽しかったからちょくちょく書こっかなぁ
(^ε^)♪