日々精進

nadeshikoはいつもげんき


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Does anyone see the Commercial Message "KIRIN Beer"??

There shows that a brand-new life of one retiring man

who says.....


I graduate from Tokyo


and he starts to live in rural area where is cloth to ocean.


How cool choosing he selected!!!!


Also I remember trips to Okinawa last year.

Luminous ocean, local specialities ( that makes me feel healthy and reset body!)

warm temperature, unique hospitalities.....and relaxing sound of ocean.....


There are countless goodnesses in Okinawa.


I am really proud of the area like Okinawa here in Japan.


It is so distinctive place in the world maybe.

I've tripped so many countries so far and I also visited places

so called "rural area" of the country

but Okinawa is not same as one in other countries.


What factor does enchant me so much?

I do not know but the all of the atmosphere fascinate me everytime

as I feel same feeling to South America that is one of my favorite places.


At once I have to ponder what happened now in there

and how to protect such a beautiful and unique places from other country( U.S. maybe?)



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I've neglected this weblog for a long long time.....

You know the reason, I started MIXI and I can keep a diary there.


But I restart this weblog in English!

I need to brush up my English for my abroad!!!!

Above all I have to get 233 score at next TOEFL test

that is the condition to receive regular classes at Maryland University.シラー


So I impose me to keep diary in English here

even though nobody read this....

What if I make mistakes here....but who cares!?

It's training, I do not mind it.ねこへび


Anyway today I went for shopping with mom to buy present for her.

This sunday is mothere's day.ラブラブ

For the day, I worked hard even though I really wanted to rest for GW!


Consequently I earned enough money to buy ANYTHING that she might want.

She choose one trousers and I paid.

I felt great.

I really felt great that I could send present for her and she looked happy

but above all, I noticed one feeling that came to my mind.


メラメラHAVING MUCH MONEY MAKES ME FEEL GREATメラメラ


That it.


In fact I did not care the price of the trousers that mom chose

and gave it to the cash desk.


I swore to mom like " My dream in the future is to go shopping without caring the prices"

Mom agreed with that....She is worthy to be my relative...

Because she lead her golden age in the bubble economy

so she earned incredible count of money.

Of course she did not care the price of something she wanted everytime she went shopping.


It is so envious thing isn't is?しょぼん


Anyway I'm dying to follow life like her

so I vow here to get higher job after gradiation

and I lead my life like celebrity people.


The first step for that, I have to receve regular classes at Unites States

and for that, I need to get higher score at TOEFL!


It's actually coherence, right?


!MUCHO AMIMO!



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今日はゼミだった。


先生から


「もっと、自分自身に向き合ってほしい。

ダメなところはダメ、と気付いてほしい。

わからないところを曖昧のままにしないでほしい。」


いろんなことを言われた。


先生の言うことには、納得いくところと

受け入れられないところ両方ある。


納得いかないと、私はゼミ中に質問する。

でも、理路整然と回答されてそれ以上何も言えなくなる。


そんな時、私は実は自分は凄く幼いんじゃないかと思う。


先生に素直につき従えない自分。

何かあるとすぐつっかかる自分。

他の人の意見を受け入れようとしない頑固さ。


私は自分自身が素直な人間でないとは自覚している。

何にでもつっかかかる。たぶん、どっかでおごり高ぶってる。

負けず嫌い。強がる。目立ちたがる。


素直な人間になりたいと、心底思った。

柔軟性のある、謙虚な人間になりたいと。


自分自身を甘やかしてきたのだと痛感した。

自分がダメになりそうな時、ダメになった自分を見たくなくて

わざとその道を避けてきたように思う。


かっこ悪いとこは誰にも見られたくなくて

絶対に達成できるキャパしか設定していなかった。


自分に向き合うとき、いいとこしか見ようとしなかった。

うまくいったときしか思い出そうとしなかった。

うまくいかなかった経験から学ぶことなく、置き去りにしていた。


何をやってきたんだろう、と泣きそうになった。

ぬるい環境に逃げすぎていなかったか。


原因はたったの一つ

プライドを捨てる勇気がなかったのだ。


恋愛でも今までずっとそうだった。

すっごく相手に依存したいのに、甘えることも出来なかったし、

遭いたいのに自分から連絡するのもためらっていた。


私ばっかり遭いたがってるのかな、とか思ったら

絶対連絡したくなかった。


この邪魔なプライドを捨てられたらもっと自由に生きられるのだろうか。


プライドを捨てる勇気って、本当にきつい。

自分のダメなとこ、かっこ悪いとこをさらけ出すなんて

恥ずかしくてしょうがない。


プライドって、どうやったら捨てられるんだろうなぁ。。。。



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夕方からゼミのグループワークで

池袋のジョナに6時間近く缶詰になってた。


終わったあとすっごく疲れてたけど

なんか充実しててすがすがしくて

このまま帰るのもったいないなぁ~って思って

新宿をぶらつくことにした。


時間は23時。

スタバでラテ飲みたかったけどもう閉店していた。


新宿は、大好きな場所のひとつだ。

2歳からずっと京王線沿いに住んでいて、

何かあればいつも新宿に行っていた。


小さい頃お母さんと買い物に来たのも新宿。


高校の頃も新宿の塾に通っていた。

受験のストレスもあって

いつも辛いときは、サザンテラスに行っていた。

私服の大学生らしき人が楽しくスタバでお茶してるのとか見て

早く大学生になりたいって思っていた。


大学に入ると新宿を経由して通学するようになった。


新宿は、いっつも私を見守ってくれていたように思う。

そして、19年間、私も新宿の変化を見てきたように思う。


久々のサザンテラスだった。

ここからは、高島屋のライトアップと広い空と

綺麗な遊歩道があって、なんだか凄く落ち着く。

心なしか、サザンテラスにいる人ものんびりしていて

そんな周りの人たちの雰囲気が余計に私の歩幅を遅らせる。


フランフランあたりまできた。

ぼーっとあたりを眺めた。


にぎやかな南口周辺、どっしり構えた高島屋

今尚明かりの消えないオフィスビル、

のんびり友達や恋人と過ごす人でいっぱいのサザンテラス

混雑するJRのホーム


この混沌さがたまらなく好きだ。

新宿は、人のパワーで漲っている。


このサザンテラスと高島屋を結ぶ歩道橋から見ると

そんな新宿を俯瞰している自分に気づく。

穏やかでのんびり落ち着いた気持ちで見ていると、

すーっと心が晴れてきて

全てに対して答えが出せそうな気がする。

自分の悩んでいること、気にしていたことが

小さいことに気付かされる。


いつも私は新宿で元気をもらって日々を過ごす


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今日は画期的に考えのまとまった日だった。


お母さんと昼食べに地元のエクセルに行って

お茶してた時だ。

お母さんなりにも私の将来が少し気になるらしく

私は今の時点で考えていること、

興味のあることをとりとめもなく喋った。


思い浮かぶ言葉とか考えをポンポン話してたら、

いつの間にか自分が、

「やっぱり私には~しかないから、そういう仕事をやりたい」

って言っていることに気付いた。


ずーーっと仕事とか就活について悩み、

留学も考えていて

でも机上じゃ何も思い浮かばなかった。

喋ってたらいつの間にか考えが確立されていた。


今日もそうだけど、

なんとなくまとまり始めたのは

こないだ中欧へ旅行してたときからだったのかもしれない。


沢山のユダヤ人博物館、シナゴーグ、

アンネフランクの隠れ家にも訪れた。

  

どこに行っても、彼らユダヤ人を知る唯一の術が

「ホロコースト」に形容される「アウシュヴィッツ」だった。


虐待されて、ガス室で殺されて、

アンネのようにドイツ人から常に逃げ回って

戦車の地響きに怯えながら日々を過ごす。

そういう事実でしか、彼らを知ることが出来なかった。


悲しいとか、悲惨だ、とか思う前に

もっと他に彼らを知る方法はないのか不思議でたまらなかった。


学校で学んだ歴史の中でも、

今思い浮かぶのは、彼らが常に迫害を受けてきたということだけだ。

私みたいに教育を受けてきた子供たちは

意識しなければ、「ユダヤ人=アウシュヴィッツ」みたいな

公式が染みこんでしまうのではないか、怖くなった。


それがやがて偏見になって、

もっともっと大きな政治的問題に発展したらどうしよう。


私たちは、本当に小さな世界に生きていると思う。

私がいくら外国を旅したって、外国人の友達を作ったって、

そこで得られるのはほんの少しの情報にしか過ぎない。


人はよくそれで知ったような気になって

その少しの情報がまるですべてであるかのように話す。

私もそうだった。

そして、それを聞く周りの友人が、子供が、

同じ考えを持つようになる。


でも、それは仕方のないことだと思った。

私たちには時間もお金の限界もあるから、

世界中の人たちの意見や考えを聞いてまとめるなんて絶対無理。


だからこそ、そのほんの少しの情報っていうのが

どれだけ大切か、どれだけ影響力を持っているのか

知らなくてはならないし、

細心の注意を払って、その情報を構成して発信しなければならない。


私は、悲惨な歴史を後世に伝えることも大切だけど、

今私たちが、世界中の国が、人が持っている

そして彼らしか持っていない、誰にもまねできない

大事なもの、素敵なものを伝えること、

そしてその伝え方に工夫を凝らすことも同時に重要だと思った。


私はこのことを全部お母さんに話していて、

なんとなく自分のヴィジョンがまとまった気がした。


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今日バイト帰りに、R25を手に入れた。

新宿とか、池袋には欲しくてもいっつもないけど

バイト先の笹塚近くの本屋さんには常に何十冊も置いてある。


R25はどのコーナーも面白い。

モテリーマンも、コンビニ大学院も、どれも大好きだけど

一番楽しみにしてるのは「ロングインタビュー」


以前竹中平蔵が、

本当に心に染みるコメントをしてくれていたときから

毎回欠かさずチェックしている。

大物が言うことは、やっぱり凄いのだ。

説得力があるし、何度も読み返したくなるほど

うまい言葉の使い回しをする。

文章に惚れ惚れしてしまう。


今回は、矢沢栄吉だった。


実は、矢沢栄吉について私はあまり知識がない。

曲も知らない。

ただ、熱狂的なファンがいて、

その大半が男性だということは

TVでもよくライブでタオルを振り回している

男性ファンが映っているから知っている。


同姓に好かれる人って魅力的だと思う。

愛だの恋だのではなく、人を好きになれるって、

その人のことを心から尊敬して、

その人みたいに生きてみたいって、

他の誰かのお手本になっているっていう証拠だから。


だから、矢沢栄吉のことはよく知らなかったけど、

なんとなく興味があった。


彼は今でこそ、「世界の矢沢」である。

どんなに有名で才能があるアーティストでも、

ある意味で矢沢栄吉を越えることは出来ない面がある。

でも、そんな矢沢栄吉も

20代はただただ必死に生きてきたという。


キャロル解散直後、

肩書きを失い、とにかく必死にライブを繰り返した。

酒に溺れたし、焼肉屋回りまくって

べろんべろんに酔っていた記憶しかない。


でも、本当に必死だったという。


そんな彼の一文は、

将来を考えている今の私にとって

ぐさっとくるものでもあったし

何か奮い立たせてくれたものでもあった。


「今のノウハウを持って

あの頃に戻してくれたら、全部カタつけるのにな。

あそこフィックス、ここもフィックス。

でも、そうしてたら今のヤザワはできてない。


遠回りは全部必要だったんだ。そう思います」



「今、三百何十円も出せば、おなかいっぱいになれる。

今のヤツらにハングリー精神持てって言っても

通用しないよね、わかる?


メシが食えてるから、

ホントはプアーなんだって気付かない。

それで平気で『出世したくない』って言うわけよ、

責任持ちたくないから。


これって単なるトリックなんだよ。」


自分が甘いって気付かされた気がした。

欲しいものは沢山あって、やりたいことも沢山あって、

でも、頑張り始める前に全部諦めている自分が情けなくなった。


もっと必死に、もっと頑張ってみればいい。

それで、ダメでも、結果遠回りになっても、

人生どっかで帳尻合うようになるんだ。


矢沢のハングリー精神に、久々に熱くなってしまった。


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ダブリン行って、ヨーロッパ旅行して、名古屋行って、

最近やっと落ち着いてきた。

たまっている宿題もあるし、TOEICの勉強もしなくちゃいけないけど、

自分が海外で感じてきたことを、ようやく頭の中で整理出来るようになった。


ダブリンでの生活は、毎日が刺激的だった。

今思えば良い思い出でも、始め授業についていけなかったり

自分より流暢に話せる年下の子に対して、劣等感を抱いたり・・・・

辛いことも多々あったけど・・


授業のディスカッション、アイルランドのビールがおいしすぎたこと、

思い出すことは沢山あるけど、

今になって、落ち着いて考えるようになって、日本に帰ってこの現実と比較することで

「自分の生き方」っていうのを、真剣に考えられるようになった。


これは、凄い収穫だと思う。


渡欧前は、考えたくても考えられなかった。

卒業して仕事をする気はあっても、何をしたいのかわからなくて、

自分の将来とか、生き方っていうものに

目を向けるのが怖かったんだと思う。


周りの子が、出版に興味あるとか、マスコミ系がいいとか希望がある中で

私には全くそういった希望職種がなかった。

でも、何でもいいわけじゃなかった。

じゃあ、何がいいのかって言われると

考えが堂々巡りになって、面倒くさくなって放棄していた。


ダブリンでは、スペイン人とイタリア人の社会人と毎日行動を共にしていた。

彼らは、経済大国日本に生きる学生の私に対して、そんな私の将来に対して

非常に興味を持ってくれた。


観光で落とされるお金で経済が成り立っているような国、

スペインやイタリアで働く彼らから、

テクノロジーの進化で組織によってもたらされるお金で経済活性されている日本は

羨望のまなざしで見られた。


日本人は会社に忠誠心を持っている、残業もよくする、よく働く、

「カローシ」(過労死)なんて言葉まである、

休暇はほとんどない。

会社にとってはいいことずくめ。だから、日本はすごいんだね。


みんなは素直な気持ちで、そう褒めてくれたんだと思う。


でも、その後全員口をそろえるように

「日本じゃ働きたくないな」と言った。

働いてお金を稼いで、その先に何があるの?

どうせ、稼いだお金は自分の息子や娘が使っちゃうんだろ?って。


スペイン人やイタリア人の働き方、生き方を聞いて

同じ人生なのに、私は損しているのではないかと思う程、

彼らは人生を満喫しているように見えた。


外国かぶれとか、もうそういうレベルではないと思う。

休暇が沢山あるから、外国で働きたいな~とか、そういうものではない。


私は、自分の生き方、何をしたらhappyになれるのか、

彼らとの会話の中で真剣に考えるようになった。

そして、就職活動が、仕事を得ることがゴールではない、ということを

身をもって実感することが出来た。

その先、何がしたいのか。

20年後、30年後、自分はどんな風に生きていたいのか。


やりたい仕事、希望職種がなくても、不安に思うことはないって思うようになった。

ある程度、やりたいこと、やりたくないことくらいは分かっているから、

その先は、自分が自分の人生を思い通りに描けるような環境を持つ会社を

選べばいい。


ゼミでは、

「就活まであっという間だからね!時間がないのよ!」

なんていわれるけど、

焦りは何も生み出さず、ふとした瞬間に自分を見つめなおすことが出来ると知ったので

マイペースにのんびりやっていこうと思う。





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昨日久しぶりにお母さんと将来について話した。


私は今なりたいものがなくて困ってる。


前はもっとやりたいこことか、なりたいものが沢山あって

それに向かって頑張ろうって感じだったのに、

今は無い。


また、なりたいものがないことに対して

全く危機感を抱いていないことも、ちょっと問題な気がしてきた。


今と変わらず、小学生とか中学生の頃から、

漠然と「海外」っていうのが自分の中でのテーマになってて、

大きくなったら、いろんな国に行きたいなぁって思っていた。


いろんなとこ行けるには・・・・っていう単純な理由だけで

スチュワーデスにずっと憧れていたけど、

大学に入って、いろんな現実を知って、身近にスチュワーデスの人もいて

理想から現実に引き戻されて、

スチュワーデスが憧れではなくなってしまった。


それからずっと夢がない。


友達には、漠然とでも「こういう業種に就きたい」っていう子ばかりで

「いいな~すごいな~」

としか思わなかったけど、

三年になって、夏になって、少しずつ就職ってのがリアルになってきて

ちょっと気になり始めた。


まぁ、まだ真剣に悩まなくても大丈夫だろうと思ってるんだけど、

とりあえず何でも早めに準備が必要だとは思っている。


大学受験のときも、

もっと早く自分のやりたいことが自覚できて

志望校を早めに絞っていれば・・・みたいな後悔も無きにしも非ずだから

ここはやはり後悔はしたくない。


みんな何がきっかけで将来の夢を決めているのか。


例えば広告だったら、

面白いCM見て、

「自分もこういうの作って、いろんな人に見てもらいたい!」

みたいな熱き想いが出てきて、それが夢となるのか。


お母さんに

「何になりたいの?」みたいにいきなり聞かれて、

うまく答えられず、

「とりあえず目の前にあるものをやってく以外何も考えてない」

と言ってしまった。


たぶん、目の前にあることだけやってるだけじゃ

いけないんだろうなぁ。

もうちょっと先を見なきゃいけないのかも。


しかしここぞとばかりに

自前の面倒くさがりな性格が出てきて

考えるのを放棄することにした。


もう少し何も考えないで

だらだらしたいなぁ・・・・





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最近肌荒れがひどい。


にきびとかあまりこのごろ出来なかったのに

また出現してきたんだ。

もう21歳だから、にきびじゃなくて吹き出物だよって言われたけど、

にきびと吹き出物はどう違うんだろうか。

吹き出物の方がすぐ治る気がするんだけど・・・・

もう吹き出物っていう歳か~とかいうOLさんも、

吹き出物の方がいいんじゃないのか。


そういえば最近睡眠がおかしかった。

最近ていうか、ここ1ヶ月くらい3時か4時頃寝て

12時くらいに起きている生活ばかりだった。

前は0時ちょい過ぎにはちゃんと寝てたから大丈夫だったんだ。


で、やばいなと感じて、水を積極的に飲み始めた。


「GRITTER」ていう25歳からのこれからの女性へみたいな雑誌に、

モデルのジゼルが出てて、彼女の美肌の秘訣は水って書いてあったんだ。


家にいくつかミネラルウォーターがあったから

拝借してちょこちょこ飲んでいた。


目標は1日2ℓだから、全然足りなくて

バイト帰りにコントレックスっていう水を買って帰った。


お母さんにも、水しか飲まないと公言して

コントレックスを飲んでみた。


まずい。


とにかくすごいまずい。


水、味ないはずなのにすっごいまずい。


水のくせに感触があるらへんが許せない。

生まれて初めてこんなにまずい水を飲んだ。


それでも勢いあまって数本かってきたために

今も飲みながらこれを書いている。


だんだん慣れてきたけど、

どうしようもない。

飲み込んだはずなのに、まだ舌に水が絡まっている。


でも、ジゼルを見習って頑張ろうと思う。

別にジゼルがコントレックス飲んでいるわけじゃないけど。


クロワッサンっていう、おばさま向け雑誌にも水がいいって書いてあった。

あの、オール電化のCMにおばあちゃま役で出てる女優さんなんて、

水が全てって言ってた。


ちゃんと水飲んで、ちゃんと寝ようと思う。

肌がきれいな人は素敵だ。

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仕事が楽しみになった。

就活も楽しみになった。


就活してる人にとっては「甘いよ」って思われるかもしれないけど

昨日はそう感じてしまったのだからしょうがない。


学校で、AIESEC主催のセミナー

「グローバルブランドキャリアアップセミナー」ってのがあった。

スターバックス人事部長、GABAマンツーマン英会話取締役兼社長、

電通ドットコムの方がいらっしゃった。

各25分ずつ、お話をしてくれた。


最初はあんまり期待してなくて、

授業でスタバについてやってるから

何か情報が得られればな~くらいの気持ちだった。


でも、終わったときまじで感動してた。


就活中の友達が

「~の会社に惚れた」だのなんだの言ってて

正直会社に惚れるとか、そういう気持ちは分からなかった。

就活ってのは、とりあえず企業選んで採用試験受けて

みたいな事務的な作業な感じがしてた。

その友達が「惚れてる企業に愛を伝えてくる」とか言ってて、

その友達だけが特別なんだって思ってたし、

そこまで惚れる企業・社長がいるっていいなってうらやましく思ってた。


でも、昨日その「会社・社長に惚れる」って気持ちがすっごくよく分かった。


特にスタバの人事の人と、GABAの人には惚れまくった。


彼らが現職に就くまでのいきさつを話してくれたんだけど、

ほんとに凄い。

失業も転職もやりまくって、今に至るんだけど、

日産とかアメリカンエキスプレスとか、あとアメリカに留学したり

一見エリートコースみたいな感じなんだけど、

二人ともそんな感じに見えなかった。


のんびりしてて、穏やかで、

利益とか地位とかに全く固執していない。

ケセラセラって感じだった。


一生懸命やって、100%の結果が出せなくてもいいじゃないですか

自分が何をしているときが一番HAPPYなのか、それを基準に会社を選べばいい

上司とか社会と食い違った考えでも、自分がそれでいいなら、それでいい

家族に同じことが出来るか?ってことを基準にして、取引先と関わると

自然とうまくいくんです


なんか、誰でも言ってくれそうな言葉だけど、

私にはすごく沁みた。


会社とか社会って凄く怖い気がしてた。

がつがつしてて、利益ばっか追い求めてて

仕事仕事って感じで、ロボットみたいな人間になるんじゃないかって思ってた。


そういう部分もあるんだろうけど、

二人の話を聞いてると、そういうものよりも、

みんなで仲良く、うそはつかない、ずるもしない、

なんとなくでもいい、っていうことが大切なんですって感じだった。


それでも、20代は絶対手を抜かない、

キャリアの自分なりのテーマを作る、

価値観を共有できる会社を選ぶとか、

そういう大事な話もしてくれた。


何はともあれ、

働くって楽しいことなのかもしれないって思えるようになった。

もっといっぱい大好きになれそうな会社探して、

就活までにその会社に対しての愛情を深めまくって

一気にその積み上げた想いを発揮できるなんて

就活も楽しみな部分があるのかもしれないって感じた。





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