H30年10月30日、養老消防署の方に協力していただき、消火器の取り扱いについて

指導を受けました。

 一度でも使ったことがあるかないかでは、実際の火災に際して、心構えが全く違ってきます。

 初期消火の大切さや、災害の怖さを学び、消火していても火が天井までくるような時には、

 消火をやめ、避難することが大切だと改めて感じました。