平成30年7月14日

         岐阜県環境整備事業協同組合が県との間で結んでいる災害協定

         により、関市の被災地へ行きました。

 

         大量の災害ゴミが排出された仮置き場で、山積みの濡れた布団類を

         パッカ-車に積み込みました。

 

 

         猛暑の中での作業は、現地から処分場の移動距離かなり厳しいもの

         がありましたが、被災地の方々の深刻な状況を考えると、少しでも

         お役に立ちたいという思いで取り組みました。

         被災地の方々に対し、1日でも早く復興される事を願います。