子どもの怪我の思い出!

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危ない事をして

 

危ないと知りつつ、見逃して

 

実際に怪我をする場合があると思います。

 

 

そこで、

 

自分を責めない事

 

 

やっぱりちゃんと見てやるべきだった。

 

やっぱりちゃんと注意してやるべきだった

 

と自責の念に駆られる人もいらっしゃいます。

 

 

で、誰のセイを探し始めるの

 

段々訳が分からなくなるよ

 

 

怪我をするときはするし

 

しない時は全くしない

 

ほったらかしにしていても、全然大丈夫って事の方が多い

 

 

ほどほどのところで諦めたらいい

 

 

それは将来

 

こんな事があったよね!という

 

体験、思い出、笑い話に変わっていくから

 

という話し