2019年3月、私は納得のいかない脅迫罪で逮捕され、3泊4日を三田警察署の留置場で過ごしている。
詳しくは、このブログの初期の記事を読んで頂きたい。
その後の2019年11月、警視庁と三田警察署の刑事ら10名により、名誉毀損の疑いで自宅と車2台のガサ入れをされている。 

昨年、三田警察署生活安全課が裁判所に公にした、名誉毀損事件のの資料がある。
現在も私が被告となっている民事裁判の一審の資料であり、この裁判を知っている人なら誰でも裁判記録から見れるはず。

三田警察署 生活安全課 大井警察署



三田警察署 生活安全課 大井警察署
三田警察署 生活安全課 大井警察署

名誉毀損事件に関わらず、いろんな疑いで三田警察署生活安全課に呼び出され続けたのが2019年で、2020年はほぼ名誉毀損事件の事でしか呼び出されていはず。

ちなみに、こういった犯罪名を、妻子の前でも口に出されて疑われた過去がある↓↓↓

◆脅迫電話
◆無言電話
◆レイプ
◆リベンジポルノ
◆刃物所持
◆名誉毀損
◆不法侵入
◆脱税
◆知能犯
◆汚職
◆ストーカー

私が初めて名誉毀損事件を知ったのは、2019年7月に三田警察署に呼び出された時だが、2019年夏頃に三田警察署で散々聞いた名誉毀損事件の内容と、上の大井警察署の浅倉友樹が記した捜査資料の内容はかなりズレている。
2019年夏頃の全ての呼び出しで、複数名の警察官から『大井のシティホームズの全てのポストに誹謗中傷ビラが投函された』と間違いなく言われているし、もちろん録音もしている。
私の家族も、間違いなくそれを聞いている。

ところが、上の捜査資料を読むと、私が実際に言われ続けた内容と異なり、全てのポストにビラが投函された訳ではないっぽい。
他にも、2019年夏頃に三田警察署生活安全課の警察官達が言っていた名誉毀損事件の内容と、上の捜査資料に記されている内容では異なる点が多すぎて、何が本当なのかよくわからない。

朝倉友樹とは数回しか話した事がないけど、2019年に名誉毀損事件の捜査で大井警察署から三田警察署に派遣された警察官で、2020年に所属していた大井警察署から他の警察署に異動しといる。
大井警察署に行った際、生活安全課の警察官からそう聞いている。
私とスマホの電話番号交換をした警察官を除き、朝倉友樹のようにどこかの署に異動した警察官と話す事は2度とないと思う。

いろいろと捜査資料を見てきて思うが、わざわざ警視庁生活安全総務課や大井警察署生活安全課の警察官達が三田警察署生活安全課に派遣され、特捜本部を設置して大人数で捜査する事件には到底見えないんだけど…
私の関係先も含め、1日に合計20名も動員してガサ入れを決行する事件に見えないんだけど…
経営者が多く住む歌舞伎町周辺のタワーマンションなんかは、殺人予告みたいなビラが投函される事もあるけど、どう考えてもそっちの方が恐ろしい気がするんだけど…

あと、上の捜査資料を見て疑問なんだけど、2019年4月13日に事件が発生しているのに、なぜ2019年9月25日になってからシティホームズの管理会社に電話で聴取してるんだろ…
ただ電話をかけて聴取するだけなのに、なぜ事件から5ヶ月以上も経過しているのか疑問…
5ヶ月以上も期間が経過したら、聴取される側も記憶が曖昧になると思うのだが…

三田警察署生活安全課が何を考えていたのか知らないけど、私を何度も呼び出して夜中に長時間の取り調べをするよりも、なぜシティホームズの管理会社に電話をかけて聴取する方が何ヶ月も遅いの?
シティホームズの管理会社の聴取より先に、2019年7月、8月、9月あたりに私を何度も呼び出して自白強要する方が大事だったの?

そもそも、シティホームズの管理会社に電話をかけるより先に、三田警察署が当時小学5年生の娘まで呼び出す必要性がないし、深夜に小学5年生の娘にまで無理やり箇条書きの誓約書を書かせて母印を押させる必要性がサッパリわからん…
深夜23時頃まで三田警察署から帰らせてもらえず、妻が三田警察署1階の小部屋で当時1歳の子供のオムツ交換をさせられたけど、私や私の家族を署に監禁して追い詰めるよりも、まずはシティホームズの管理会社に電話をかけて聴取する方が先でしょ…

簡単に済む作業は事件から5ヶ月も経過してから行い、私や私の家族を追い詰める事ばかり率先的だから、三田警察署生活安全課の事件捜査の方針がまた一段と理解ではない。。。

何名もの警察官に子供の事で不服を言っても、子供への人権侵害を強引に正当化して警察官同士でかばい合うだけだけど、捜査資料を読むと【小学生の女の子が関係する事件】にますます見えないんだけど…
三田警察署生活安全課の皆様にとっては義務教育である小学校を休ませてまで、呼び出しや押収のような捜査協力をさせる必要性があったと、今でも堂々と言えるのかね…
過去に三田警察署に電話をかけると、なぜか刑事課だろうと交通課だろうと警務課だろうと多くの警察官が私の存在を知っているから、相当な人数に子供の事で不服を言って録音してきたけど、警視庁と大井警察署も含む大多数で私の存在を把握する事件には到底見えないんだけど…

2019年1月から警察官との会話は必ず録音するようにしてきたけど、警察官によって言う事がバラバラだったし、捜査資料だって適当に記しているんじゃないかなぁ。。。

P.S
名誉毀損事件はただでさえ捜査に関わる警察官が多いのに、事件が解決する前に異動する警察官が多い。
警察官同士の引き継ぎができてなくて、2019年と2020年は相当な人数の警察官から同じ内容の質問をされて面倒だった。
事件が解決してないのに捜査から離れる警察官全員が、私の回答してきた内容を事細かくメモして引き継ぐべきだったと思う。
そうではないと、過去の長時間の取り調べが台無しになって大迷惑。