2019年3月、私は納得のいかない脅迫罪で逮捕され、3泊4日を三田警察署の留置場で過ごしている。
詳しくは、このブログの初期の記事を読んで頂きたい。
その後の2019年11月、警視庁と三田警察署の刑事ら10名により、名誉毀損の疑いで自宅と車2台のガサ入れをされている。  

年内、早ければ夏頃に警視庁生活安全総務課と三田警察署生活安全課の警察官との会話の録音データを少しはYouTubeに公開しようと思う。
なぜなら、民事にもなっている名誉毀損事件の裁判が夏頃に終わるからであり、いちいち裁判に気を使う必要がなくなるからだ。
2019年11月22日、当時2歳の私の息子はガサ入れで4時間の飲食を禁止されて病院に運ばれた。
11月22日当日だけで、私は警視庁生活安全総務課と三田警察署生活安全課の合計10名以上と話していて、息子の件で病院内から警察官を怒鳴りつけた録音データばかりだ。

三田警察署生活安全課は私の息子の診断書を見た後に、『医師が言われた通り記しだけの診断書』などとあり得ない事を言い出したから、私が見境なく頭にきた事が多々あった↓↓↓



↑↑↑今振り返ると、子供の事で見境なく何人もの警察官を怒鳴りつけた自分を恥ずかしいと思うが、全く申し訳なく思ってないから警視庁生活安全総務課と三田警察署生活安全課に対しての反省はない。


ちなみに、上の録音データで警察官に『怒らないでくださいよ』と言われた後は、『大人10人がかりでで子供に危害を加えて怒らねー訳ねーだろ!』とか『お前らは自分の子供が同じ事をされても怒らねーのか!』とか、私が警察官を罵倒し続ける内容になっているから公開しにくい。

幼い子供に何をやっても捜査を理由にする警察官全員を、どうしても我慢できなくて罵倒せずにいられなかった。

公開したらコンプライアンスに引っかかる不適切な罵倒の仕方も多々ある。


警察官というのは医師の診断書を強気で疑うが、それに対して私が怒鳴りつけると黙り込む。

もし本当に医師の診断書というのが当てにならない書類なら、私に限らず、公平に全国民から診断書を受け取るべきではない。

そもそも、私が診断書を記した訳ではないのだから、医師本人に診断書の疑問を問い合わせれば良いと思う。


警視庁生活安全総務課と三田警察署生活安全課がよくご存知だと思うが、11月22日のガサ入れ日と翌日の土曜日と翌々日の日曜日に、当時2歳の私の息子の事を随分と電話で馬鹿にしてくれたよな。
警視庁生活安全総務課の人間のクズ何名かは『別に子供の命に別状はないんだろ』とか『捜査としてやった』とか私や妻に言ったよな。
三田警察署生活安全課は『診断書をもらって』と私に指図しておきながら、2020年5月末に受け取らずに写真すら撮らなかったよな。
あの当時、私が息子の件で警察官を罵倒しまくった録音データの公開は抵抗があるけど、まぁ、もうすぐ裁判が終わるらしいので。

親として全くかっこつけるつもりはないが、押収品に関してだって、登校中の娘の私物を触ったり押収する警視庁生活安全総務課の行為には未だ不満がある。
娘本人がいない間に、加齢臭プンプンのおっさん警察官が娘の衣類から何から散らかし放題にして、まだ小学生の娘本人にすら『協力してくれてありがとう』と一言も言いたくない警視庁生活安全総務課の姿勢は、大人の男で形成される組織としてみっともない。
『私はガサ入れに行ってない』と言って掛け合わなかった警察官全員も、よく恥ずかしくないと思う。

金輪際、ガサ入れで幼い子供の周りを警察官10名でウロチョロしないのはもちろんの事、警視庁生活安全総務課の誰一人として体に指1本触れないで頂きたい。
金輪際、思春期の娘の部屋に入室しないのはもちろんの事、警視庁生活安全総務課の誰1人として子供が住む物件に一歩も入らないで頂きたい。
警視庁生活安全総務課は自分達が暴力団以上に汚い行為を子供にできる組織だと、しっかりと認識して頂きたい。

特に2019年11月22日から何日間か、私とやり取りした警視庁生活安全総務課と三田警察署生活安全課の警察官達は、当時2歳の息子と小学生の娘の事を人間として扱わない発言を繰り返し、自分達にとって保身的な発言馬ばかり繰り返していた事を覚えているはずだ。。。