2019年3月、私は納得のいかない脅迫罪で逮捕され、3泊4日を三田警察署の留置場で過ごしている。
詳しくは、このブログの初期の記事を読んで頂きたい。
その後の2019年11月、警視庁と三田警察署の刑事ら10名により、名誉毀損の疑いで自宅と車2台のガサ入れをされている。

2019年1月からの過去2年半以上で三田警察署から電話をもらった着信数は大多数で、1度も電話がかかってこなかった月は僅か3つの月のみ。
私は三田警察署に合計23回も伺っていて、その都度その都度で別のスマホだが、合計9回も生活安全課の警察官にスマホを見せている。
自宅に訪ねて来られたり、事業所に訪ねて来られたり、駐車場に訪ねて来られた事もある。
私だけではなく、私の関係者も私が借りている物件を出てすぐの路上で、緊急事態宣言中の深夜に警察官から声をかけられている。

過去2年半以上の中で2021年1月に関しては、私、私の家族、私の会社、私の関係者のスマホに三田警察署から1度も電話がかかってこなかった珍しい月で、もしかしたら【もう三田警察署と縁が切れたのではないか】と期待をした事もある。
とはいえ、前月の12月25日や後月の2月1日には何度も何度も執拗に電話を鳴らされ、わざわざ複数名の警察官から留守電に同じ内容のメッセージを入れられている。
2年半以上で数々の警察官と三田警察署で会ったり電話で話したりしているが、私側から署に伺ったり電話をかける場合はほぼ不服を言っている。

三田警察署生活安全課が最もよくわかっていると思うが、2年半以上、どう考えても普通の【家庭生活】や【社会人生活】を送らせてもらってない。。。

私なり私の家族なりが大迷惑だからやめてほしい事があって三田警察署の警察官に不服を言っても、対応する警察官は必ず誰かのせいにする↓↓↓

◆裁判官のせい

◆検事のせい

◆警視庁本部のせい

◆警視庁の警察官のせい

◆上司や部下のせい

などなど…

2年半以上で三田警察署の警察官は頻繁に「担当」とか「係の人」のせいにもしているが、その人の名前を聞いても隠された事が多々ある。
慣れたといえば慣れたが、警察官というのはとにかく何でも人のせいにして、「自分は関係ないから担当に伝える事しかできない」という考え方を持っている。
自分には関係ないと思っているどころか、電話を折り返しても5分以内にガチャ切りをされた事が何度もあり、私ごときの話なんて聞きたくないという気持ちがヒシヒシと伝わってくる。

私の娘のスマホに電話を鳴らされた際なんて、折り返したのに女性警察官が速攻で「切らせて頂きます」などと言ってガチャ切りする始末。
当然、親として大クレームを入れて警察官を怒鳴ったが、対応した警察官にとっては他人事だから、子供に不謹慎極まりない事をしても「担当に伝えておきます」などと言って未対応のまま。

娘と三田警察署の事っは嫌な経験を多くしたが、1回目の緊急事態宣言中に三田警察署に連れて行って娘のスマホを警察官に見せてあげた際も、警察官は娘に一言も「緊急事態宣言中に協力してくれてありがとう」とすら言わない。
呼び出しておきながら子供に不適切な扱いばかりされると、子供だって自分が何かの犯罪を疑われている気分になって当然だ。
警察官は娘のスマホを見たいというよりも、恐らく、娘のスマホが私名義だから見たかったのだと思う。


三田警察署に何度もお願いした事があるけど、警察官1人1人が子供の前でだけは【常識的な大人】を演じてほしいのと、子供の前でだけは最低限の【礼儀】を弁えてほしい。
最低限の【礼儀】というのは子供の目の前で必死に誰かのせいにする姿を見せず、子供が電話を折り返したのにガチャ切りしたりもせず、子供に協力をされたら一言でも「今日はありがとう」と言ったり、間違って娘に電話をかけたなら「間違ってごめんね」と発言するだけの事だ。

過去に私とやり取りをした生活安全課の1人1人だって、自分の子供が人のせいにばかりする【無責任な大人】になったら嫌なはずだ。
必死に誰かのせいにしてまで、子供に一言も「ありがとう」や「ごめんね」を言いたくない理由があるとは思えないけど、まるで三田警察署にはそういう【鉄の規則】があるようにすら思える。

三田警察署の警察官は、自分には関係ないから自分が「ありがとう」も「ごめんね」も絶対に言いたくないという歪んだ考え方を持っていると思う。
大人になって社会人になったら、そういう考え方は通用しないと思った方が良い。
家族や会社の仲間に代わって【感謝】をしたり【謝罪】をするなんて事は、大人になったら日常的にあると思った方が良い。
私自身も、仕事で部下のために頭を下げなければならない場面を何度も経験している。

もしかしたら、私の娘にだけは一言も【感謝】も【謝罪】もしたくないという考え方なのかもしれないが。。。

私が最も驚いたのは2020年5月末に三田警察署に娘と呼び出された際で、私の娘は生活安全課の警察官に露骨に約束を破られたのに、その場にいた1名の女性警察官が【自分が約束した訳ではないので】という内容の発言を繰り返している。
あまりにもみっともないというか、子供の目の前で自分の言っている事が本当に恥ずかしくないのか疑問で仕方がなかった。

私の娘が初めて三田警察署に伺ったのは小学校4年生の3月だが、5年生、6年生になる流れの中で、警察官の発言が大胆に二転三転するのも本当にみっともない。
おかしな事を言っている事に気づいて小学生でも警察官を不審に思うレベルだから、署を出たら私が嘘つきな警察官を庇ってあげなければならない。
それと、誤魔化せる事は誤魔化そうというバレバレの考え方だって、あまりにも露骨すぎるから子供に見抜かれている。
あと、私の娘にだけだと思うが、私の人生の中で後にも先にも子供に名前を聞かれても隠す職業は警察官だけであり、そんな陰湿な仕事が嫌にならないのか不思議。

一般的に警察官は子供に正しい事をする大人だと思われている訳で、緊急事態宣言中の呼び出しに応じてくれる子供が何人もいるなら、三田警察署の警察官全員が子供の目の前でだけは【常識的なな大人】を演じてほしいと強く思う。。。

P.S
1回目の緊急事態宣言中の2020年5月15日の事だが、わざわざ生活安全課の3名の警察官が私と私の娘を受付まで迎えに来たけど、コロナ禍で生活安全課の取調室に向かうエレベーターに5名で乗り込むだけでも不適切だ。
エレベーターを降りてから、3名の警察官に囲まれながら生活安全課の取調室に向かう際も、なぜか1名がずっと私と娘の背後を監視しながら歩いていて不気味だ。
あの行為に何の意味があるのか知らないが、どこのお子さんも必ず気持ち悪がるから、三田警察署に限らず全国の警察署で直ちに改善されるべきだ。
というか、私と娘は【犯罪者親子】ではないので、いちいち背後から見張るのは失礼極まりない。

そもそも、コロナ禍にも関わらず、生活安全課の警察官のあらゆる行動は【学校教育】や【保護者教育】と真逆の行動ばかりだから大大大迷惑。
生活安全課の警察官に何度も意見したが、コロナで小学校が休校中で自粛している期間まで、わざわざ小学生を呼び出すべきではない。
私ごときの意見は捜査を理由に年下の警察官にまで強く否定されたが、今も生活安全課より私の考え方は正しいと確信している。
だって、私の娘が捜査されている訳ではあるまいし。