ホビットを描く(国立科学博物館) | なかよしの森保育園

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9月6日ぞう・きりん組の園児で上野にある国立科学博物館にバス遠足。展示物を写生することになり、一人の園児がホビットを描写。ホビットとは2003年にインドネシアの島の洞窟から発見された小型人類ホモ・フロレシエンシスの通称で、骨格を基に復元した高さ110cmの像。10万年から1万数千年前まで生きていたとされる人類の祖先。園児はどのような思いで描いたのだろうか(yk)

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