老犬 と 愉快な仲間たち -17ページ目

ピノ の バラエティパックの中にある
あ~もんどぅ
ほのむす 大好き009

そんな中 星形がエリザベス



バラエティパックにも まさかの 星形星

こりゃきっと 良い事あるよ音譜







ままん ず~っと
首から腰までガッチガッチ...?

とにもかくにも...痛くて痛くて...

爺じ を 抱き上げるのも やっと...

んでもって 階段を上がるわけですが...

足はガクガク... 腕はプルプル...

腕がプルプルするのは 
二の腕がプルンぷりんプルンぷりん 
しているわけではありまてんよなく
  実際 プルンプルンでつがぷぷ
そんな 日々が続きまして

お盆休み中 どこへ 出掛ける訳でもなく
爺じ を 預けることに016

と、いっても 頻尿boyで 
只今 オムツ-マンしょぼん
そんな 頻尿boy を 普通のホテルで...?
アセプロマジンという 麻酔薬的な 錠剤も服用中なので
勇気を振り絞って 老犬本舗 さんへ☎したのは先月のこと

老犬を専門に見て下さる所なので
ここなら 安心かも泣く

先月カウンセリングに行き
慣らしで1泊させ お盆休みに
頻尿boyは 老犬本舗さん で
至福の時間を過ごしていたのであります009

やっぱり 老犬専門の所に預けて良かった涙

今まで預かってもらっていたホテルでの
何気ない 一言に 若干 凹んでいた ままん...

これで 安心して また 見てもらえるところが
出来て本当によかた~(-公-、)













寝る準備も万端にして
リビングの照明を コリさん仕様に少し落とし
TVはコリさん仕様に つけっぱなし の 0時30分。

寝落ち出来るように
薄暗い中 耳栓をして ツムをしていると

突然...
きゃーーーっ!(゚д゚屮)屮
という悲鳴 

何事?? と 体を起こすと
今度は家中に響き渡る 甲高い声の笑い声...ため息

まさか... オールなの顔

やめて...最近 爺じ でさえ 
オールじゃないんだから顔
と、心のなかで 囁くままん...



悪魔は こう言った...

つーか 今夜は 
 オールだべ

   щ( ̄∀ ̄)ш ヶヶヶ

悪魔の言う通り オール だった...

ウトウトすると 甲高い笑い声...
時計をみたら 3時トボトボ

あと1時間しかない... 早く寝ないと...
早く寝なきゃ と 気付けば... 3時40分...

もう やめた 寢るの やめた

そのまま しばらく ツムして
4時過ぎになり コーヒー飲んで 散歩へ。

散歩から戻った 5時過ぎ... 
悪魔は日の出とともに 眠りについたようだ...うっ

そして 悪魔たちは
なんとな~く 12時過ぎに起きてきて
何をする訳でもなく... リビングで 無言のまま
スマホいじり...

昼飯ど~する? と聞いても 

う~ん どうする~? と返ってくる...

沈黙の中 悪魔が 
ぷ~らぷら 気持ちよさそうに
漂うような 光景が 目に浮かぶ13時30分過ぎトボトボ

ほのむす が 悪魔を振り払い

駅前のサイゼ行こ と言い なんとなく
支度を始め 昼飯に行けることに...

荷物を持ったほうが良いのか どーなのか
話しているので ままん 言ったよ...

持ったほうがいいね~
荷物だけ また取りに戻ってくるのは 無いでしょ~
   (ΦωΦ)ふふふ・・・・


渋々 荷物を持つ 
可哀相な2人だったけど...
仕方なしよジーッ

車で 駅まで3人を送ると
ありがとうございました と 礼儀正しい所も
チラっと覗かせ 車から降りる。

すると1人が
また お邪魔しますニヤリ と

なので ままん も
あいよ~ いつでも おいで~
でも しばらく いいから~
ウキウキ
と言い
車を出したよ_| ̄|○∠))バンバン

こうして 地獄のような1日が終わった

家に帰ると ようやく落ち着いた と言わんばかり
コリさんも ちびちゃんも

寝言 言いながら ままん の帰宅に気付きもせずに
爆睡しておりました _| ̄|○∠))バンバン