頻尿boyままん ず~っと首から腰までガッチガッチ...?とにもかくにも...痛くて痛くて...爺じ を 抱き上げるのも やっと...んでもって 階段を上がるわけですが...足はガクガク... 腕はプルプル...腕がプルプルするのは 二の腕がプルンプルン しているわけではありまてんよ 実際 プルンプルンでつがそんな 日々が続きましてお盆休み中 どこへ 出掛ける訳でもなく爺じ を 預けることにと、いっても 頻尿boyで 只今 オムツ-マンそんな 頻尿boy を 普通のホテルで...?アセプロマジンという 麻酔薬的な 錠剤も服用中なので勇気を振り絞って 老犬本舗 さんへ☎したのは先月のこと老犬を専門に見て下さる所なのでここなら 安心かも先月カウンセリングに行き慣らしで1泊させ お盆休みに頻尿boyは 老犬本舗さん で至福の時間を過ごしていたのでありますやっぱり 老犬専門の所に預けて良かった今まで預かってもらっていたホテルでの何気ない 一言に 若干 凹んでいた ままん...これで 安心して また 見てもらえるところが出来て本当によかた~(-公-、)
お泊り会 ~最終章~寝る準備も万端にしてリビングの照明を コリさん仕様に少し落としTVはコリさん仕様に つけっぱなし の 0時30分。寝落ち出来るように薄暗い中 耳栓をして ツムをしていると突然...きゃーーーっ!(゚д゚屮)屮という悲鳴 何事?? と 体を起こすと今度は家中に響き渡る 甲高い声の笑い声...まさか... オールなのやめて...最近 爺じ でさえ オールじゃないんだからと、心のなかで 囁くままん...が悪魔は こう言った...つーか 今夜は オールだべ щ( ̄∀ ̄)ш ヶヶヶ悪魔の言う通り オール だった...ウトウトすると 甲高い笑い声...時計をみたら 3時あと1時間しかない... 早く寝ないと...早く寝なきゃ と 気付けば... 3時40分...もう やめた 寢るの やめたそのまま しばらく ツムして4時過ぎになり コーヒー飲んで 散歩へ。散歩から戻った 5時過ぎ... 悪魔は日の出とともに 眠りについたようだ...そして 悪魔たちはなんとな~く 12時過ぎに起きてきて何をする訳でもなく... リビングで 無言のままスマホいじり...昼飯ど~する? と聞いても う~ん どうする~? と返ってくる...沈黙の中 悪魔が ぷ~らぷら 気持ちよさそうに漂うような 光景が 目に浮かぶ13時30分過ぎほのむす が 悪魔を振り払い駅前のサイゼ行こ と言い なんとなく支度を始め 昼飯に行けることに...荷物を持ったほうが良いのか どーなのか話しているので ままん 言ったよ...持ったほうがいいね~荷物だけ また取りに戻ってくるのは 無いでしょ~ (ΦωΦ)ふふふ・・・・渋々 荷物を持つ 可哀相な2人だったけど...仕方なしよ車で 駅まで3人を送るとありがとうございました と 礼儀正しい所もチラっと覗かせ 車から降りる。すると1人がまた お邪魔します となので ままん もあいよ~ いつでも おいで~でも しばらく いいから~と言い車を出したよ_| ̄|○∠))バンバンこうして 地獄のような1日が終わった家に帰ると ようやく落ち着いた と言わんばかりコリさんも ちびちゃんも寝言 言いながら ままん の帰宅に気付きもせずに爆睡しておりました _| ̄|○∠))バンバン