これは、ダメよ

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年末、女の子の友達と2回ほど夕飯をする機会がありましたが、そこで彼女らの「それはダメでしょ」ということがあったので、きいてください。

このいやーな気持ちに共感できるひと多いはず。

 

➀3人で居るのに2人の世界に入る

明らかに私だけ知らない話を永遠と続けて、解説するなり話を私にふるなりして混ぜる気概ゼロ状態。

 

②愚痴が過ぎて悪口になる

職場の女の子たちと外で集まれば、仕事の愚痴で盛り上がりのは当然だとおもいます。でも、だんだん盛り上がって楽しくなっちゃって、口任せに上司のどうでもいい悪口を並べるのは、なんだか同席している私もそう思っているような空気になり、独りで盛り下がりました。

 

③直前まで連絡なし

好き嫌いの多い子だったので、じゃあお店探しお願い!と投げて、いよいよ連絡来たのが前々日。しかも提案してきたのが全面喫煙可って、お互い吸わないって知ってるじゃーん!私が嫌煙家っていうのも知ってるでしょ~。っていうか、今時全面喫煙って、、、、わざわざ受動喫煙されに行きたくないわ~。

 

④2件目探しを途中で放り出す

大晦日でどこも閉まっている寒空の下、空いてそうだからと目当ての店に先導してくれた友達。しかし、行くと閉店直前。すると、「んー、じゃあ、どこでもいいよ~香美ちゃんに任せる(笑)」いやいや、ここら辺よく知ってるって言ってたのあなたでしょ~。一緒に次探そう!でしょ~。

 

⑤メニューはひたすらなんでもいいよ

 

⑥昨日もオールで飲んでたから、お酒はいい

お酒を飲まないのは別にかまわないけど、私は楽しみにしていたこの予定を、なんだか大した予定じゃないと思われていた気分になります。

「今日朝帰りで今日一日寝てた。だからお酒はいいや~」そして、なんだかボー――っとした様子。この予定にコンディション合わせていないことは、言うべきじゃないでしょ。それは、失礼だぞっ。

 

 

こういう思いをするから、1人でしか出かけたくないとおもってしまうんですよね。

人の振り見て我が振り直して、今年も1人であちこち出かけたいとおもいます♪