178 飯田橋 楓 Eさん

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暫くぶりの飯田橋!
イベントが二日も続き、たった2日が長かった。

昨日は通信障害もあって散々な一日でしたが、今日は通信状態も絶好調❗

いつも通りお店に連絡すると、

「お電話有難うございます。楓です♥️」

Eさんの声だ❗

「こんばんは。今、空いてますよ♥️」

駅からもうダッシュ(気持ちだけ)して、いつもは6分くらいの距離を5分(たぶん)で到着。

ピンポンしてください

手書きでホワイトボードに書かれている。

言葉通りにピンポンすると、いつも通りに、

「はーい。少々お待ちください♥️」

カチャっとドアが開いて、中からEさんが覗き込んできた。

「いらっしゃいませ♥️」

靴を脱いで、スリッパに履き替えて、ソファーに腰かける。

「今日は何にしますか?腰は痛みませんか♥️」 

最近とても良くしてもらっていたので、リンパマッサージ90m11kをお願いした。

「いつもより優しくしますね♥️」

何をされるのか?期待に胸が、いや別なところが膨らみます(^-^)v

うつ伏せは背中から。ゆっくりとしたリズムと早いリズムの加減が絶妙で、グイグイされることがないので、いつもより数段気持ち良い。

Eさんの体温?

手の位置から計算すると顔かな?

何だかいつもより近い感じがした。

ちょうどお尻のところなので、妄想が止まらない。

蒸しタオルタイムを挟んで、両足へ。

下から少しずつ上がってくるEさんの手。
女の子らしい手なので、大きさと柔らかさが心地好い。

オイルドバドバ系ではないので、手の感触がしっかり伝わる。温もりも気持ち良い。

うつ伏せは苦手なので、早々に仰向けをお願いした。
残り時間は半分以上あるので、EさんのSKBマッサージをたっぷり堪能したかったのだ。

「そんなに気持ちいいの♥️」

アヘアヘ( ´Д`)=3 なのを見られてのEさんの一言。
最近は、いたずらっ子みたいに、時折、

「フフ♥️」

と楽しんでいるのがわかる。

それなら反撃してみようと、真横にいたEさんのお尻を触ってみた。案の定、

「ダメですよ。ここはそんなお店ではありません♥️」

撃沈❓

「◯◯さん、いつもそんなことをしてるんですね♥️」

はい。とカミングアウトすると、

「手つきで、慣れているのがわかりました♥️」

「お尻を許すと、次はここでしょ?」とOPIを指差した。

「そうやって、エスカレートするから嫌なんです❗」

そうですよね。完全に先を読まれていた。

流石、健全店。従業員の教育が行き届いていました。

これは、かなり手強いかも。

でも、いつか克服してやるぞ❗
(まだ諦めないの??)