ごぶさたしております | 私の夫は研究者です

私の夫は研究者です

研究者と結婚したら、初めての海外渡航が”台湾への引っ越し”に。
その後イギリス・イタリアへ移動し、約6年間の海外生活を経て2018年帰国。長女も生まれて3人暮らしになりました。
研究者夫の珍生態、子育て、海外生活の記録などを綴っています。

 

 

ひさしぶりのブログです。

私たち一家は、関西で元気にやっております。

 

 

全然更新してないにも関わらず、

アクセスがあったり、フォロー申請があったり…

ありがとうございます。

 

 

あいかわらず夫から

「ブログはやめたのか?」と聞かれますが、

 

やめてません!やめません!(笑)

 

 

 

 

 

あいかわらずと言えば。

 

以前から我が家をよく知っている友人から

頂いたご質問です。

 

 

 

 

Q.

お子さんが生まれて、

旦那さんの出張は減りましたか?

 

 

 

A.

ほんのすこーし

減ったかどうか程度。

 

 

 

なるべく減らすようにしている様子は見受けられます。

経費(自腹も多い)や時間の節約という理由もあるし、

なにより娘に会えないのが辛いらしいので。

(娘に会いたい>経費・時間>妻へのねぎらい)

 

でも、実際の回数はあまり減ってないと思う。

 

 

国内出張に関しては、

交通の便が良いところに住んでいるのもあり、

日帰りが増えました。

 

海外出張は年2~3回くらいかな。

 

 

 

定年までこんな感じでしょう。

夫の周囲の人(外国人含む)をみていると、

教授になってもバンバン海外の学会とか行きますもん。

 

 

 

 

 

 

日々、帰りは遅いし

日帰り出張でも深夜帰宅やし

断れない飲み会も多いし

早く帰ってきたと思えば家でSkype会議やし。

 

夜中でも娘をかまって起こすし。

1年以上直りません。

娘の思春期、覚悟しとけよwww

 

 

 

 

 

来世は研究者じゃない人と

結婚してみたいわ(笑)

 

 

※うちの夫みたいな研究者ばかりではありません