週一カリ 4

週一カリ、4回目。

ほんとは、これではなくて、別のを書いてたんですが…

 

さて、書けたし、写メ撮ろうと思ってよくよく見てみると、一部にインクの擦り跡が…(~_~;)

スゥエットの袖口かなんかが当たったのかもしれません…

ショックを受けたのと、また同じものを書くには集中力が切れてたので、こちらの短いのにしました。

そうなんです、先に書いたのは長いものでして、6行あったんです。

そちらの方は、また別の機会に改めて書き直してアップするようにします。

 

 

ブラジルの詩人で、チヤゴ・デ・メロという人がいるのですが、その方の詩の一節。

 

闇は来るが、私は歌う。

なぜなら、必ず朝は来るからだ。

 

確か…アマゾン川の守り人と呼ばれてたと記憶しています。
邦訳は無し。

日本ではほぼ知られてないでしょうね。

もちろん、自分も知らないんですが、随分前に、たまたま、この一節が引用されている文章を見つけたのと、そこに英訳が併せて載ってあったのを、これもたまたまメモって置いてあったというのが事の次第です。

 

その手のメモ、部屋に割とあるんですが、書いたままの状態で全く整理したことありません^^;

いい加減やらないとですね。

 

ここ数日、月が本当にきれいです。

一昨日、急遽の単発バイトへ行ったんですが、その帰り道の月が神々しくて、しばらく眺め入ってました。

 

秋の月といえば・・・

 

 月みれば ちぢにものこそ 悲しけれ     

  わが身一つの 秋にはあらねど

 

百人一首のこの和歌が浮かぶんですが、詠み人は大江千里^^

久しぶりに聴いてみようかな♪