UFOはいまさら存在するとかしないのレベルじゃない 51
レンデルシャムの森事件 米軍曹の証言

=ウォーレン軍曹は続けてこんなことを言った=

「基地司令部で機密厳守についてのブリーフィング(説明)を受けているあいだに、どうやら、“UFOから宇宙人がきて、ゴードンウイリアムズ将軍と会見した”部分の記憶を消そうとされたのではないかと思います」と言っている。

さらに、ある秘密の情報部から入手した驚くべき内容の極秘文書のコピーがある。

イギリス国防省の機密文書で、OSI(米空軍特別調査部)による“UFO着陸事件”調査結果が明らかにされているのだ。

『国防省

メイン・ビルディング、ホワイトホール、ロンドン、SWIA 2HB

電話(直通) 01-✖✖✖ー✖✖✖✖

   (交換) 01-✖✖✖ー✖✖✖✖

✖✖宛て

既にご存知のように、OSIは,1980年12月29日/30日の夜半に、数人の生物体が乗船する正体不明の宇宙船が、RAFベントウオーターズ基地付近に着陸したことに関する報告書の作成を完了した。
OSIの報告書によると、興味深いことに、それらの生物体は身長およそ1メートル半、ナイロンでコーディングされた与圧服のようなものを着ていたが、ヘルメットはつけていなかった。当夜は霧が濃く、生物体は宙に浮いているように見えた。

録音されたテープによると、これらの生物体は強いアメリカ風のアクセントの英語を話し、その声は電子合成音のようである。同様の送信が1975年以降不定期に数回NASAによって傍受されている。(添付資料フラッグA参照)

OSIによると、生物体は動物の鉤爪のような手を持ち、その4本の指のうち1本は親指のように他の指と向かい合わせることができる。

当初の報告書(フラッグB-G)とは異なり、今回の報告書でOSIは、宇宙船は損傷を受けておらず、アメリカ合衆国およびヨーロッパ各地のSAC(戦略空軍機動部隊)基地を継続的に訪問する目的をもって、意図的に着陸したと述べている。

宇宙船が合衆国空軍によって補修された、あるいは、基地内に運ばれたという報告は、OSIは確認していない。


さらに続く


雲の上はいつも晴れ。あなたは幸せ人!

※本文とは関係ないけれど、アメリカ英語なまりの宇宙人といえば映画:宇宙人ポール。
✩メルマガ「Yaoi's Bar」でも触れたけれど、この事件は表敬訪問の一貫と・・・
✩表敬訪問とはいったいいかなる意味をもっていたのか。

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未だにいるかいないか?

テーマ:
僕の頭の中で、UFOや宇宙人はホンの極一部。
実は普段考えたことすらない。

それほど今更と言うのもあるし、いるかいないか、
信じるか信じないかなんてのも説明するのも面倒なぐらい・・。


誰でも実際に見るまでは、いるかいないか、信じる信じないという気持ちはよく分かる。

でも、それを僕に聞いてどうする?


「いるに決まってるじゃん!」

その話もこれで終わってしまう。


だから、見たことない人も、いないと思う人も、
信じない人も「エンカウンター」を閲覧して欲しい。


誰が何と言おうと、この世は今の科学じゃ説明付かないものだらけ。
目撃する人も後を絶たない。
モチロン人間のすることだから見間違いもあるだろう。


ただ、全てが間違いと誰が言い切れるだろうか?



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地球外生命体の存在

テーマ:

宇宙にはこれだけ星があるから、知的生命体がいる!
というのは理由にならないのかも知れない。


けれども、明らかに地球上の生命体とは別の姿をした者?と遭遇した人は、
世界中に信じられない程数多く存在する。
中には著名人も多数遭遇している。


また、その彼らの乗り物に乗った人もたくさんいる。

世界中取材した中で、その知的生命体に直面した本人に遭遇した者を描いてもらうと、
容姿がほとんど同一のものが世界各地に出没している。


いわゆるグレイタイプ(元気な時はグリーン)。

アメリカでは、リトルグリーンマンは少し小馬鹿にした時に使われる言葉。


この目撃例は全世界で非常に多い。
もちろん他の容姿をした者?も数多く見られているが、
当事者の話ではこのタイプが一番多い。

日本では古来からのカッパがそれかもしれないとも云われる。


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※写真は宇宙人ポールより


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