中学を卒業するとき
その頃流行った(今もあるのか?)サイン帳に
仲良しだった友達@文学少女が書いてくれた言葉

どんなに賢い人でも
無知な人と争えば
無知に陥ってしまう  -ゲーテ-

これが今でも心にめっちゃ残ってるんですねひらめき電球

彼女とは、中学を卒業してからは全くの没交渉なのですが
この言葉は〇〇年、わたしの生活に必要な言葉として
生きていますアップ

無知とか賢いとか
頭がいいとかモノを知ってる知らないの話ではないですよね合格

逆に、勉強がちょっとできるだけで自分を賢いと思っていたら
かなりイタイことになります。


常識がない人。心がない人。
思いやりがない人。

自分のことしか考えずに行動する人。
人を傷つけても平気な人。

こういう人とは絶対に同じ土俵に乗りたくない。

血の気がたっぷりめのわたしとしては、
しばしば至難の業なのですがあせる
彼女がくれたゲーテの言葉が、
わたしにブレーキをかけてくれています汗

これが本当の自分のプライドだっメラメラ
と、かっこよく思いたいところなのですが。。。。

簡単にはいかないときもありますorz


無知に陥る=同じ土俵にのる

ことは、わたしはしないよしないよしないよ(自己暗示)ドクロ


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