全州から車で小一時間ほど。

井邑 ちょんうぷにある古宅で伝統演劇がありました。

 

 

 

「月が宿る木」の意味でしょう…
 

この方が主人公です。

 

 

この地で生まれて歴史上、最も悲劇的な生を終えた定順(チョンスン)王后を描いた悲しいお話です。

彼女は、貧しい身分から朝鮮王朝の第6代王端宗の妃にまでなりましたが、夫が流刑になります。その後、小さな寺に入り染色しながら生を終えました。

 

清渓川の「永渡橋」は、流刑になった端宗と定順王后が別れた橋と言われ、「永久に渡った橋」の意味だそうです。

 

 

今日の公演では、

韓屋の庭で夕食をいただきました。

 

蓮の葉のおこわです。

もち米を蓮の葉にくるんで蒸したそうです。

 

 

おかずには各種キムチ。

手作りマッコリもありました。

 

 

公演も野外で行われました。

 

 

9月20日8時を過ぎて、野外は寒かったです。観客に毛布が貸し出されました。

 

 

井邑の韓屋、今度は昼間、見たいなあ~

 

ギザギザギザギザギザギザ

 

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