私が個人的な気持ちの問題で、

譲れないモノ、

譲るという選択肢を持ちたくないモノ

はあります。

 

 

・下着

・直接肌に身に着けたインナー類

・靴下類

 

 

一度でも身に着けたものは、

どんな事情であれ「譲る」という選択肢を持ちません。

洗濯してきれいな状態でもです。

これらに関しては、誰がどう思っても処分です。

掃除などに使ってから、

油の処分の時に吸わせて、

ということはあります。

 

 

赤ちゃんの頃の肌着も、

お下がりはしませんでした。

ときどき「肌着でも何でも譲ってほしい!」

と仰る方もいましたが、

ワタクシ的にはそれはムリなのです。

 

 

時折、ワタクシの記事を見て

「さよーならはもったいないので譲ってほしい」

「オークションサイトに出品したらよいのに・・・」

「さよーならはすべて捨てることですか?」

等々、質問やご意見メッセージをいただきます。

 

 

ワタクシ的の

さよーなら=捨てるとは限りません。

リユース・リサイクルするモノ

処分前に一仕事させてから手放すモノ。

そのまま処分するモノ。

と「さよーなら」の形はいろいろなのです。

とはいえ、さよーなら=全捨てと捉えてしまう方が多いのも、

間違ってはいません。

むしろそう思う人の方が多いでしょう。

 

 

ですが、上の3つに関しては

使用後、人の手に渡るということが考えられない、

いえ、考えたくないのです。

ご理解いただけたらと思います。

ワタクシ個人のキモチの問題であり、価値観です。

 

 

という、最近よくいただくメッセージへのお返事(o^-')b

ライフオーガナイザーのmasayoでした。

 

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