どうも、TAあゆ好きです。
これを使います。
銭湯入ったことある?
はい、ありますよ。
23区内行ったときに寄ったことがあ ります。Googleで事前に調べちゃいますね。
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ayumi hamasaki ARENA TOUR 2018 ~POWER of MUSIC 20th Anniversary ~無事終了しました。
どうも、TAあゆ好きです。
ayuの公式Xによると<こちら>、AK-69とのコラボ曲「SEASONS」が配信開始されました。
AK-69 feat. ayumi hamasaki「SEASONS」配信開始しました。 以下浜崎あゆみ本人のコメント全文になります。 『人生も時代も変わったけど、変わらずに胸に残っている曲がある』 SEASONS AK-69 feat. ayumi hamasaki、配信スタートしました。AKさんでなく、わたしがフィーチャリングゲストである事に意味があるこのナンバー、ひとりでも多くの方に触れていただけますようにとの願いを込めて、そしてAKさんへの多大なるリスペクトの想いを込めて、新録させていただきました。 言わずもがな人生は一度きり。マジ涙出るんだよなー。ホント必聴よ!!
(ayuの公式Xから引用)
レコチョクなどはこちらを。
先のa-nationでAK-69とのコラボ披露しておりましたね。
天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会・3回戦の10試合が7日に行われた。
公式戦では実に9年ぶりに実現した浦和レッズとRB大宮アルディージャによる“さいたまダービー”は激しい撃ち合いに。笹修大と肥田野蓮治のゴールで2点を先行した浦和は、2点目の直後に小林柚希にネットを揺らされるも、79分にオナイウ阿道が追加点。その後、泉柊椰のゴールで再び1点差に詰め寄られたが、3-2で試合を締め括り、ラウンド16(4回戦)進出を果たしている。
サンフレッチェ広島、セレッソ大阪、川崎フロンターレ、FC東京もラウンド16(4回戦)へ進出。広島は開始早々に鮎川峻が先制弾を叩き込むと、鈴木章斗の2得点、小林志紋のプロ初ゴールで突き放し、いわきFCを4-0で下した。C大阪はルーカス・フェルナンデスと阪田澪哉がネットを揺らして鹿児島ユナイテッドFCに勝利。川崎Fはマルシーニョと三浦颯太のゴールでテゲバジャーロ宮崎を下し、FC東京は山田楓喜の先制点を皮切りに大量4得点を奪っている。
横浜F・マリノスは、2回戦で水戸ホーリーホックを下した京都産業大学と対戦。1点ビハインドで前半を終えたが、後半に相手選手の退場によって数的有利になると、61分にジョルディ・クルークス、その7分後に天野純がネットを揺らして逆転勝利を収めた。
ファジアーノ岡山はジェフユナイテッド千葉、清水エスパルスはV・ファーレン長崎とのJ1対決を制してラウンド16(4回戦)へ。東京ヴェルディはPK戦の末に辛くもガイナーレ鳥取を下している。アビスパ福岡は横浜FCに完封負けを喫し、“下剋上”を許した。
12月9日(水)に開催されるラウンド16(4回戦)の対戦カードは、10月15日(木)の組み合わせ抽選会によって決まる。3回戦全16試合の結果は以下の通り。
3回戦・試合結果
▼10月7日開催
浦和レッズ(J1) 3-2 RB大宮アルディージャ(J2)
セレッソ大阪(J1) 2-0 鹿児島ユナイテッドFC(鹿児島県)
サンフレッチェ広島(J1) 4-0 いわきFC(J2)
アビスパ福岡(J1) 0-1 横浜FC(J2)
ファジアーノ岡山(J1) 1-0 ジェフユナイテッド千葉(J1)
FC東京(J1) 4-0 湘南ベルマーレ(J2)
ガイナーレ鳥取(鳥取県) 0-0(PK:3-4) 東京ヴェルディ(J1)
横浜F・マリノス(J1) 2-1 京都産業大学(京都府)
川崎フロンターレ(J1) 2-0 テゲバジャーロ宮崎
清水エスパルス(J1) 2-1 V・ファーレン長崎(J1)
▼9月23日開催
FC町田ゼルビア(J1) 2-1 栃木シティ(J2)
ガンバ大阪(J1) 5-0 徳島ヴォルティス(J2)
鹿島アントラーズ(J1) 3-1 ヴァンフォーレ甲府(J2)
柏レイソル(J1) 4-0 FC今治(J2)
京都サンガF.C.(J1) 1-0 藤枝MYFC(J2)
ヴィッセル神戸(J1) 1-0 サガン鳥栖(J2)
(mixiニュースより@サッカーキング)
ラウンド16に進出した浦和はどこと対戦するか?
どうも、TAあゆ好きです。
10月4日はa-nation2026に行きましたが(ルポ)、鉄道写真撮影したのでアップします。
会場から東京国際クルーズターミナル駅が見えて、ゆりかもめ撮影しました。
7300系か7500系なのかは確認してないです。
当日は久々にゆりかもめに乗りました。
どうも、TAあゆ好きです。
お待たせいたしました。ここでは10月4日に行われた、a-nation2026のこと書きます。
前日に実家に帰っていたので、京王線→丸ノ内線→銀座線で新橋駅へ。
新橋からゆりかもめに乗車。
台場駅まで。
台場駅降車後、会場に向かっていたら、岡山在住のTAに会う。
写真の入場口から入場する。再入場は再入場口から可能。
a-Parkへ行ってみる。
顔見知りのTAに会う。
ツボ姉だった。実に去年の12月30日以来。
hi☆ro君はじめ色んなTAにお会いしました。フレ交8人もしました。
開場したので、一旦入場する。
今回は、ayuコール仲間であり、岐阜在住のTAであるT氏が取ってくれました。申し込んだ直後に、「一緒に見よう」と連絡があったので。
今回は上記の座席。
今回の順番は以下の通り。
Da-iCE→AK-69→THE JET BOY BANGERZ→SHOW-WA&MATSURI→FANTASTICS→JUN.K→J.Y.Park→鈴木亜美→ピコ太郎→ONE N’ ONLY→Novelbright→TRF→ayu
Da-iCEの出番とAK-69の出番は見ておいた。AK-69は2023年12月アウェイ札幌戦で小野伸二現役最終戦の時以来。くぅちゃんとのコラボがあったからね。
その時、T氏と合流。
あと、ayuの専属カメランであるかも氏に会う。つばささんやたけしゃん見かけた。
鈴木亜美の出番までしばし休憩。
a-PARKに行く。
その時タイガー君やかたでぃさんや我らがコルリたくま氏やAYAさんらに会う。
あと、AダンサーOBであるHIKARUもいた。
TikTokerである国民的せんべい見かけた。その時初めて。
J.Y.Parkの出番中に戻る。
鈴木亜美の出番ですが、懐かしの楽曲ばかり。昔1回だけライブ行ったことがある。
ピコ太郎は爆笑でしたね。
Novelbrightは初めて見るアーティストです。去年セレッソのホームゲームに出演したことがある。a-nationで唯一のバンド出演者。
TRFはベテランの貫禄。
Where to beginなど4曲披露。
そして、ayu。ayuコール沸き起こる。
セトリは以下の通り。
■キリンカップサッカー2026 決勝 日本 2ー1 ニュージーランド(5日、東京・MUFGスタジアム)
4年ぶりの開催となったキリンカップの決勝で、サッカー男子日本代表(FIFAランク17位)はニュージーランド代表(同86位)に2ー1で勝利し、優勝。2011年以来15年ぶりのタイトル獲得となった。日本は前半1分で、堂安律(28)がドリブルでゴールまで持っていきシュートを放つなど開始早々攻撃を仕掛けた。28分に“不動のエース”上田綺世(28)が中野就斗(26)からのクロスに反応し、左足で決め先制点を奪った。しかし32分に同点に追いつかれ1ー1のまま後半へ。途中交代で入った中村敬斗(26)からのクロスを堂安が決め、勝ち越しに成功。これが決勝弾となり日本が優勝を決めた。
第3次森保ジャパン発足以来4連勝(日本3ー1ウルグアイ、日本2ー1ベネズエラ、日本0ー0(PK5ー4)エクアドル)となった日本は、W杯後初のタイトル獲得となった。さらに2018年7月から代表を指揮する森保一監督(58)にとってこれが通算111試合目。歴代最長在任期間の森保監督は来年1月のアジアカップで退任することが決まっており、国内で迎える最後の試合となった。
優勝をかけた一戦、日本代表のスタメンはGKに鈴木彩艶(24)、DFは瀬古歩夢(26)、伊藤洋輝(27)、鈴木淳之介(23)。MFに中野、堂安、前田大然(28)、鎌田大地(30)、久保建英(25)、佐野海舟(25)。FWには上田が入り、先発は中野以外、今年のW杯を経験したメンバーで揃えた。
前半開始早々、キャプテンマークを巻いた堂安がドリブルで敵陣内に侵入しシュート。これは相手GKのアレックス・ポールセン(24)に弾かれたが早々に日本が攻撃を仕掛けた。その後も、ペナルティーエリア内で久保が短く堂安に繋ぎ敵陣ゴールを脅かすなど主導権を握った日本。28分に中野からのクロスに反応した上田が左足でゴールに突き刺し、日本が先制した。これで上田は4試合で4得点を決め、エースストライカーの本領発揮となった。
しかし直後の32分に、前田のパスミスを相手のエースでキャプテンのC.ウッド(34)が拾い、一気にカウンターで仕掛けると、フリーになったベン・オールド(24)に送りゴール右に決め同点に。日本は1ー1で前半を折り返した。
後半も開始2分で味方からのクロスを上田が頭で合わせてシュート。これは惜しくもクロスバーに弾かれた。その後も決定機を作るも追加点が遠い日本。後半19分に選手交代を行い、前田、中野、久保に代わって、中村、伊東純也(33)、田中碧(28)がピッチに送り込まれた。26分、途中交代で入った中村がペナルティーエリア内まで運び、グラウンダーのクロスを堂安へ送った。そのまま堂安がゴールに流し込み日本が勝ち越しに成功。その後も敵陣ゴールを脅かす日本。守備も固くし、2点を守り切った日本が勝利し2011年以来15年ぶりの優勝をつかみ取った。
次戦はシンガポールでW杯決勝トーナメント1回戦で敗れた相手・ブラジル(同6位)との再戦が予定されている。
【キリンカップ 試合結果】
10月1日〇 日本 0ー0(PK5ー4) エクアドル
10月5日〇 日本 2ー1 ニュージーランド
【日本代表 今後の日程】
11月14日(土)vsブラジル戦(シンガポール)
11月17日(火)vsパラグアイ戦(シンガポール)
2027年1月7日~ AFC アジアカップ サウジアラビア 2027
※日本は1月11日に初戦
(mixiニュースより@TBS NEWS DIG)
テレビで見ていましたが、途中で寝てしまいました。
森保監督の国内最終戦勝利で飾りました。
a-nation自体佳境に入りました。
Novelbrightの出番です。
セレッソのホームゲームで来たことがあるそうです。