プラコレの行動指針の一つの
「できる発想!」
について、最近、僕と他の人では、この言葉の捉え方が違うって理解できたので今日はそれを言語化しておきます!

というのも、

前提として、「できない」というのはこの世に存在してなくて、必ずやりたいことは人間必ずできるのですが、

やりたくない事や、
大義や意義が見出せないもの、
大変そうなものは、

は『できない』という魔法にかかってしまうだけで、


それを聞いた時、

大半の人は、

できない方法のための時間に頭を使い、

リスクがあるや、
負担がかかるや、
工数がかかる等で、

できない理由を並べていくわけですが、

その時間を使うくらいならやってみたらいいじゃんって思うのですが、

大半の人は、時間の使い方を、できないため理由立案に時間に使うわけです。


「できない発想」の人でもやる気がある人は行動するのですが、本質ではなく、中間地点を取りがちで、「現実ライン」って言葉よく使うのですが、それは自分のメリットを優先しがちで、自己利益から逆算してしまう可能性があり、どんどんずれて結果、シンプルとは真逆で、複雑化してしまったり、目的とはまったく逆の結果になり、結局自分をくるしめる事に繋がります。


頭が良く、安定思考の人は、失敗がとにかく怖い人です。そんな人は、自分の限界をつくりがちで、失敗を恐れて挑戦しないために、進化しなければ周りが進化するから、同じ自分は、価値をどんどん下がる、実はそれが一番危険なのですが、気付けないのです。


で、プラコレにおいての「失敗」とは、失敗は、データが取れなかった時だけにおこるものであると認識してください!

挑戦はデータを取るためにあるとおもってくださいね!

それ以外は失敗ではありません。



で、
一方、性格がよく前向きな人は「できる発想」の思考はあるのですが、

その捉え方として、「やれるやれる!」という熱意や根性で、乗り切ろうっておもうのですが、

実はそれも危険で、無謀なできるは、生産性の低さにつながります。

「できる発想」とは根性の話ではなくて「本当にできる方法を編み出す思考法」なのです。



では、結論、「できる発想」とは、

優秀な人はやりたくないものでも、大義を見出せないものでの、NOと言わずに、


「ゴールから逆算してできるようにする思考法」

ということなのです。


ゴールを見ていれば、そこから逆算して、できるような法方やルールを編み出して、形にして仕組み化することです。


つまり、

できる発想というには、ゴールを見ているか。


ということなんだろうと思います。


僕はそれが当たり前だと思っていたのですが、


みんなはおそらく何かのプロジェクトAが渡された時に、その表面だけを捉えて、できる発想しなきゃって思っているかもしれません。

が、

僕は、

プロジェクトAが渡された時、それを実現したい未来や、ゴールは何か?を必ず確認するようにして、

そこから、
そのプロジェクトAの本質を確認して、
プロジェクトAがよければそれをやるし、
プロジェクトAよりもっとその本質や未来を実現するアイデアがあればそっちをやるようにしています。
つまり、
プロジェクトAに対して「できる発想」ではなく

プロジェクトAが実現する未来に対しての『できる発想』になるわけで、

それは、自分がわくわくできるようになるために、意義や目標を落とし込み、それに対して最適な行動や効率的な行動を自分はどうとるべきなのか?

こんなことを、瞬時に考えているわけです。


言語化すると難しいですが、僕は、この思考が当たり前だと思っていまして、なので、いつも、業務に対して疑問をもっていたし、もっと良くしたいって思うのは、いつもそのやり方じゃ、お客さんや仲間を笑顔にするためには、最適な法方じゃないって思えるので、もっとできるって思っちゃうわけなのです。


できる発想とは、

本質は何か?を捉え、
やれる方法をつくること。

なのですね^_^


今日はここまで^_^

お疲れ様でした^_^

めっちゃワクワク!




このタイミングでブログを残しておきたいと思います。

会社が完全に生まれ変わりました。

今年のはじめから着手し、明確に伝えるメッセージを変えて、会社を変えるプロジェクト。

7月のみんなから給の評価結果を見て、頭が良くて、仕事できて、技術もあり、ポジティブ思考で、ビジョナリー、そんな人たちが半数以上になり、また、それが、最近、採用した人材ばかりで、みんなから給の上位の常連組が入れ替わってきた。

優秀な人を採用→既存メンバーの思考改善

という目的も達成されつつあり、

良い成長のスパイラルが起きてているのが明白です。

社員の採用と教育に、悩み悩んでいた日々からやっと解放される仕組みができたと確信した日です。

残しておこう





【2022年8月号】ABEMAオリジナル恋愛番組『私たち結婚しました 3』の中田圭祐さんと川島海荷さんが花嫁アプリ『PLACOLE&DRESSY』のカバーモデルとして登場!花嫁へのプレゼント企画も!





https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000328.000021126.html




https://dressy.pla-cole.wedding/202208-placoledressy/




Vikettownはコミュニケーションの革命を起こすなぁって最近感じます。

コミュニケーション"能力"という力がない人でも、だれでもストレスがないフラットなコミュニケーションが可能で、これって、シンプルに革命だとかんじます。


たとえば、僕がまだ誰もSNSに注目してない時から、SNSがメインのメディアになるとおもったのは、検索能力という言葉が生まれてきて、「能力」という言葉がついた時点で、使えない人がいるということだから、きっと、検索に変わる情報収集革命がおきるとおもっいて、新聞は能動的に情報を獲得する、読解力という能力が必要だけど、一方、TVは受動的に情報を獲得する寝てても情報がはいってくるからうまくいった、歴史は繰り返すから、それが、能動的から、受動的な、TVのようなメディアがうまれるはず、それが、僕はSNSだとおもったんです。また、受動的にも、個人にパーソナライズされた情報のため、広告に最適なつーるになると思い、コツコツフェイスブックに力をいれていた、そんなことを思い出します。

いま、情報というメディアのことを書いたのですが、一方で、今後より一層大切なのが食より物より便利より、心の健康。

従来のコミニュティーの多様化により、さまざまなつながりが進化している。

地元、家族、地域、国、そのよつな生まれ持ったルーツに縛られていたコミニュティが、全ての人がつながれる世界になることでより自由な世界になってきましたが、

実際は、インターフェイスがよく、リアルタイムで楽しく会話できる、コミュニケーション能力が高い人だけがつながれる人が増える、というものが実情。

つながりが、もっとも心の健康になる時代で、コミュニケーション能力を補助する世界が必要だから、メタバースの世界なんだと思います。

結論、コミュニケーション能力というものを解決するツールが、最も必要とされるんじゃない?ってことです。


場所、時間の自由化に合わせて、viketは、アバターと仮想通貨があり、

それは、コミュニケーション能力の解放、コミュケーションの自由化、というミッションが Viketにはあるのですが、

まさしくいま、それが実現できるのではないかと、毎朝、みんなにお菓子を配りながら感じています。

全世界のユーザーがあつまりつながれるワールドと、コアなメンバーでチームをつくりつながれるタウン、現実世界と似ているような感覚で、バーチャル上で世界と街をいききしやすくすることで、世界をもっとシンプルにできるのではないか、また、通貨をつかった経済圏もあり、個人の能力を売れるものも生まれる、ビジネスにも発展していき、経済が回れば幸せな人が増える。Vikeではそんな世界が実現できるのではないかと感じます。

また、思考を整理して書きたいと思います^^




誕生日の目標決めも今回で17回目。
これあと、
50回続けたら
宝物になるなぁww

さて、
冒険社プラコレももう少しで創業丸7年です。

楽しい!です!いま!
本当にワクワクします!

さて、さて、 
毎年恒例の誕生日テーマ、

23歳は、まず最初に感謝する
24歳は、何事にも愛をもつ
25歳は、飛躍する!
26歳は、がむしゃら!
27歳は、冷静と情熱の間
28歳は、器をでかくする。
29歳は、手間がかかる方を選ぶ癖をつける。
30歳は、Gentlemanになる
31歳は、仲間を信じる
32歳は、弱みに素直に自分に正直に生きる。
33歳は、たくさん冒険する!
34歳は、目指せおはぎの笑顔
35歳は、身の丈に合わない、デッカイことを言う
36歳は、笑顔と健康(痩せる)と技術
37歳は、夢にまっすぐ
38歳は、時が来るのを待つ!力をつける

38歳の振り返りは、うん、自己成長しました。ぼくは、自分史上最高に成長した、もっとも飛躍できた1年だったと思います。


38歳でこれだけ成長できるのか、と自分自身褒めてあげたい1年でした^_^


とくに、経営という技術は完全に理解しました。

事業センスだけてのしあがってきましたが、これからは、経営力で100億円企業にします。

と言うここで、

39歳の目標ですが、

100億円の会社にする!


です。


2022年7月11日-2023年7月10日までに、プラコレを時価総額100億円を超える会社にします。

プラコレには、1000億円の企業価値にするだけの、サービスや思想や仲間があります。

事業、組織、この1年で飛躍的に進化させていきます。

今年は特に、自社ブランドの商品を確立させて、店舗、物販、ECに羽ばたかせていきたいです。

表参道店の出店により、カフェをベースに、オリジナルブランドの販売、相談カウンター、フォトブース、ドレス試着の、ウェディングの総合エンタメスポットをつくり、それを全国に展開する今年は礎を作りたいです。

そこで、フェスやドレスイベントなどのリアルな顧客とのつながりを促進したい。

また、vikettownを本気のメタバース化に進化させていき、全世界の方に利用してもらえるサービスにする事が夢です。

オフラインでの全世界のユーザーとつながる環境を構築します。

そのノウハウや顧客データを、絆チームが無限大に業界を広げていき、またそのノウハウから自社サービスを展開していく循環をしていく。

まさしく、絆の力で、関わる人達との絆をたかめていくことで、会社は無限大に大きくなると僕には見えてます。

このような夢を語れることができる会社にしてくれてみんなに感謝です。

ほんとうにありがとう!

僕は今とても楽しいです!

いま人生でいちばん楽しいと言えます^_^

本当ありがとうございます😊


追伸
マジカルチームの誕生日企画は本当嬉しいね。
いつもありがとう!






7月号のカバーモデルさんは岡崎紗絵さん!
最近話題の花嫁エスケープの主演をされてとってもすてきな女優さん!

あと、取材中もおちゃめで愛嬌たっぷりで本当かわいらしかった!(←編集部談)素敵な方で!




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