今日は、昨日の就寝が早かったために、朝も早く起床


なんと7時!!!私からしたら早い方…笑



ぴよこも寝てるし、もう少し寝ていたい気分だったけど、

めざまし無しで早起き出来たから頑張ってそのまま布団を出た


そして、一番に白湯を1杯


起床後すぐ、就寝前の白湯がいいらしいと聞いたので、時々実行中(笑)


次に、カーヴィーダンスを実行


カーヴィーはそこそこのハードさで、結構効いてる感がある



それから朝ごはんを食べ、ぴよちゃんと遊んでから、ぴよちゃんを寝かせながら


…二度寝



これがなければもっと効果あるのかも

わかってはいるんだけど、二度寝って本当に気持ちいいからやめられんのだなぁ



そんな現在、産後ダイエットとして取り組んでいるのが、スイミング



実家に帰る週末の2~3日、近くのプールに母と通っている



母は腰痛改善のためのリハビリで主にプールを歩く



その横を私はゆらゆら泳ぐ


1日1kmを目標に泳いでるからか、今日でまだ7回目だけども、体は結構軽くなり、気分的には身軽になった


数字的な結果はまだ見られないけど、続けていけばやがてついてくるでしょう




ぴよこに将来「お母さん、授業参観には来ないで」って言われないように、母は頑張ります!!!
ひよこと私はじじ&ばばのたっての願いで(?)毎週末、実家に帰省させてもらっております


自宅から実家までは車で少なくとも1時間はかかり、2人きりで帰ってるから必然的にぴよちゃんは後部座席のチャイルドシートでひとりきり


最近、寝ている時間の方が短くなったぴよちゃんは、おっぱいオムツの万全の状態で乗っても、必ず1回はギャン泣き…

その度にコンビニ寄ったり、おっぱいあげてみたり、時にはしばらく泣かせてみたりと、正直うまい対処方法を見つけられていません


この間は本当にひどくて、1時間ばかり泣きづくめだったからさすがにかわいそうで、本当はだめだけど、助手席に前向きでチャイルドシートを設置

何度も何度も横にいる母を眺めながら、最初は機嫌が良かったものの、結局実家に着く15分前くらいからまたギャンギャン…




もう、おしゃぶり導入するしかないかなぁ





と考えました。


学生時代、助産院で実習をしていた時の助産師に

「指をしゃぶるのは子どもの意思だけど、おしゃぶりをくわえるのはお母さんの意思だからね。赤ちゃんが泣いてるのはサインを出してるんだから。泣く権利を奪うことにもなるのよ。」

という言葉がずっと頭に残っていて、これまでかたくなにおしゃぶりを使わずにきたけれども…



やっぱり車に乗る度に泣かせるのは申し訳なさすぎます。


彼女が車内で泣く理由は、ほぼ9割がた
「母が近くにいないし、変なイスに座らされとるし、車乗ると眠たいし」
というところ…

親の都合で車に乗せているわけだし、

母が抱っこしてあげられない、さらには近くにいてあげられないからには、

「泣きたいならいっぱい泣いていいよ


という状況ではないと思うので、ニセモノだけどおっぱいに近いおしゃぶりで、

彼女の気持ちが落ち着くのであれば、


と思い、車の中でひとりきりの時に限り、おしゃぶりを使ってみようかなと考えました。



なんかすごく言い訳地味てるけど…はい、完全に言い訳ですが…


少しでもぴよが快適に車に乗れるといいな
ブログのタイトルを若干変更してみました

あまり関係ないけど…笑



せっかくだから、ひよちゃんとの生活で感じたことを

きちんと記していこうというヤル気を表してみました


さぁて、日付変わって今日から9月


13日にはついにひよちゃんも6ヶ月を迎えます


あっという間の半年、しかも日々急成長していく…

ついていくのがやっとだけど、半年の節目をきちんと祝ってあげたいと



母はこっそり思っておりますぞ
前回のブログから、かなりあいてしまったから、自分も内容忘れてた(笑)



娘が生まれて、早くも5ヶ月が経とうとしていますHOSHI(黄)


帝王切開後のあの痛み…お産の痛みに比べれば、天と地の差かもしれないけど、もう思い出したくないので、触れないことにします(笑)





帝王切開が決まる少し前…



そもそもの入院のきっかけは妊娠高血圧症候群の疑いがあるためでした涙



妊娠が分かってから、切迫切迫でほとんど仕事休んでたから


懐がとてもさびしくなってたので


正直入院と言われて焦った泣き






しかも、検査検査…安静安静で、気づけば1ヶ月も入院してたし


私の病院は全て個室だったし、帝王切開だし


請求書を見るのがとてもとても怖かった(^-^)











…がしかし!!!







日本の制度、意外にすごかったはあと



1ヶ月の管理入院+帝王切開+個室代金が出産育児一時金でぴったり足りた!!!



健康保険には限度額の制度があって、入院費がある一定の金額を超えたら、超えた分だけ支払うみたいな、とても懐に優しいサービスが受けられた(*´∀`*)



おかげで退院時に支払ったのは、娘の分の医療費(1万ちょっと)だけ!!


しかも、それも子どもの医療費って事で、後日全額返って来たこまる




さらぁに!!!!!!


なんと帝王切開は、民間の医療保険まで適応になるのねねっ


卵巣摘出もしてるし、入院も1ヶ月だったから、かなりの金額になってびっくり吐血




保険をかけてくれたのは両親だったから、完全に棚ボタ状態!!本当に感謝ですぺこ






やっぱり備えあれば、憂いなしとはこのことだな!!!


これを気に、しっかり家族の備えを整えなきゃと気合を入れた新米ママでした(笑)
いやいやpart.6とは長くなってるなぁ(笑)






ベビの顔を見せてもらい、こっそり感動に浸ってるうちに、いつの間にか寝かせられてましたうへへ・・・


次に気がついた時には、もう卵巣の方の手術も終わってて、チクチクとお腹を縫っている音が聞こえてきてたショック!微妙に痛みも感じ(笑)


でも、もうそろそろ終わりかなと思って我慢することにドクロ


私が起きてるのに気づいて師長さんがやってきた!!



「あら、もう覚めとらす。意外と大丈夫やったやろ。もう終わるけんね。」


と、いつもの調子にひひ


師長さんいわく、ベビちゃんはへその緒を首にひと巻きしとったみたい叫び
羊水は少ないし、ヘその緒は巻いてるし、こんな状況で自然分娩にならんで本当に良かった!!



大きさは
身長48cm
体重2978グラム

推定よりは若干小さめやったけど、とにかく無事に出てきてくれて良かったラブラブ


アプガースコアは特に問題なかったけど、時々無呼吸があるとのこと…



普通、赤ちゃんは産道を通る時に体に負荷がかかるから、その反動で肺が強くなるんだけど

帝王切開の子は、いきなり外界に出されるから、呼吸が苦手なことが多いのだとえっ

一晩、保育器に入って様子を見てもらうことに…



ここは完全母児同室を勧めとるし、私も横におって眺めときたい気分ではあったけど、



まだ当日だから預かってもらってた方が安心だし、心とは裏腹に体は言うこと聞かないから、

その方が安心して休めるかなと思ったのでOK目


おかげで3ヶ月になる今は何の問題もなくグングン成長していますにひひ



次回は、帝王切開にまつわる余談を綴ろうかな(術後の痛みやお金の話あたりをちらほらとねシラー