相変わらずの小部屋☆ -8ページ目

あーあーあー

要潤に熱愛発覚だって(°□°;)!




なんかショックでふΣ(´ロ`;笑

おはよ!

朝から愚痴は気持ちワルい!



ってーことで、さっきの日記は消しました。

見ちゃった方、イヤな気持ちにさせてしまってごめんなさい。



今日からバイトなしの生活!

暇っちゃ暇だけど、忙しいっちゃ忙しい!…のか?

荷造り手伝ってくれる方、募集中( ̄∇ ̄)

段ボールとガムテを持って、鶴川に来よう!(笑)






まぁ冗談はさておき。

しばし実家に戻ることになりました。

お引っ越しです。

約1週間後に(笑)



さっきの愚痴日記に「隠し事されるのが一番イヤだ!あたしは人一倍不安になるのよ!」的なことを書いておきながら、

いつもの3人に引っ越しのことがどうしても言えません。

なんでだろ?

××デー☆

今日はじゅんくんとの'××(チョメチョメ)デー'でした☆

いやまぁ、ふつーに会っただけですけど(笑)

これといって何かの記念日だったと言う訳ではありません(笑)





あ、話ちょっとズレるけど。

女の子って何かにつけて記念日にしたがるらしいじゃないですか。

月の記念日と年の記念日の他に、どんな記念日があるの?


100日記念とか?

…あたし数えてないや(笑)


これでキス100回目記念とか?

…数えられなくね!?(笑)


あと、どんなのがあるかなぁ???






話を戻して…

じゅんくんがうちに来てくれました☆

一緒にマリオカートやったりして!

あたし、初めてゲームで勝てた気がするよ(笑)

まぁそのうち負け始めるんだろうけど。


じゅんくんといろいろお話しました。

正直まだ迷いが消えないんだけど、

早く決めなければその分追い込まれるんだよね(泣)

決断力が欲しいです。


まぁそーゆーいろんな訳があって、

始終ベッタリしてました☆

離れたくないです、当たり前だけど…。

なにか他によい方法ないかな?



夜遅くまでうちにいてくれました。

すげぇ嬉しくて…このまま時間が止まってしまえばいいのになって。

二人でいれるのがすごく幸せです。




じゅんくんとバイバイして、駅からうちに帰る途中、

変な男に段ボールで殴られました。

騒いだら何されるかわからないって思って静かにうちまで歩いたけど、

ビックリしました。恐怖です。

てか意味不明だよね…orz

自分の存在がウザかったのかね、おデブだし。

なんか、悲しくなりました。




いーもん、あたし今すげぇ幸せだから、笑い話に出来るもん!!!!

明日も一日頑張るぞ!!!

モーニン!

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というわけで、変な時間に目が覚めてしまいました(笑)

困ったなぁ。。

未だに夢の余韻があるせいか、

自分がまだ高校生ってな感じがいたします(笑)

卒アルでも見てようかな☆


写真は、夢にも出てきた住吉先生。

前髪がポイントです(笑)

そんなに関わりはなかったけれど、

2年連続して受験生の担任となった、頼れる印象的な先生でございます(笑)

今日の夢の話。

窓側の一番前の席。

懐かしき高校時代の夢をみた。

高校の時の夢をみると必ず、クラスメイトに今の彼氏がいたりする。

朝起きると、寝ぼけながら一瞬「同じ高校だったんだっけ?てか今、高校生だったっけ?」と記憶を甦らせようとするが、

結局、学生ですらない22歳になった自分を思い出すだけだ。





自習の時間。

おそらく6時間目くらい。

なぜか教卓にはボブサップがいた。

次の古典の授業の予習をしていたんだけど、

ふとボブサップに目をやると、下の方で何やらゴソゴソしていた。

なにをやってるのかなって覗き込むと、



…………シコってたorz


隣りの子に報告。

「ちょ、なんか知らんが見てみなよ!」


てーかあたし、どんだけ変態な夢見てんだ!?笑





休み時間になって、ふと後ろの方を見ると、

じゅんくんはいなかった。

「なーんだ、トイレかね?」

多分、夢の中では同じクラスで、お付き合いさえしていないっぽい。

あたしの完全な片思い。

廊下に出て、友達らしき人と楽しげに話している彼をみて、満足していた。


廊下に出たついでに、ゆっきーのクラスに行ってみた。

「ゆっきーいる~?」

他の友達が「むっつだぁ!」とか言いながらゆっきーの居る場所を指差す。

ゆっきーの席に行き、特に話すこともなく取りあえずボブサップがしていたことを話す。

ゆっきーの席も窓側で、ふと窓の方を見ると、みんなが窓から飛び降りて遊んでいた。

「なんであんな高さから落ちてみんな怪我すらしないんだぁ!?」

そんなこんなを話していると、チャイムがなった。

「やべっ、次古典じゃん!」

走って自分の教室に向かい、途中廊下にあるロッカーから古典の授業に使う教科書やらを取り出す。

住吉先生が教室から顔を出し、

「急いで教室入りなさ~い、授業とっくに始まってるぞ~!」

若干先生怒ってた。

静かに教室に入り、ふとじゅんくんの方を見てみると、顔を突っ伏して寝ていた。

「寝てる~(ニマニマ)」


席に着き、急いで教科書やらノートやらを開いた。

住吉先生は席順に生徒を指し、現代語に訳させていた。

「やべっそろそろさされるし!」

急いで黒板を見て、自分が指されそうな所を予習してきたノートと照らし合わせる。

んで、自分の番が来て、ちゃんと答えられて…ってとこで目が覚めた。





なんだかすごくリアルな夢だった。

途中とちゅうの変な所は置いといて(笑)


じゅんくんと同じ高校だったらどんなに楽しかったことか。

そんなこんなを妄想しながらってのも楽しいよね(笑)

学ラン姿、見たかったなぁ☆

同じクラスだったら、体育祭やら行事ごとに楽しそう。

多分一緒のとこに属して、話すきっかけとか作ったりしたんだろうなぁ☆

もし付き合ってたりしたら、一緒に手繋いで帰ったりしたのかも!

中高ってそーゆーのに縁がなかったから、すんげぇ羨ましかったりもする^^





長々とすんません(笑)