今日の夢の話。
窓側の一番前の席。
懐かしき高校時代の夢をみた。
高校の時の夢をみると必ず、クラスメイトに今の彼氏がいたりする。
朝起きると、寝ぼけながら一瞬「同じ高校だったんだっけ?てか今、高校生だったっけ?」と記憶を甦らせようとするが、
結局、学生ですらない22歳になった自分を思い出すだけだ。
自習の時間。
おそらく6時間目くらい。
なぜか教卓にはボブサップがいた。
次の古典の授業の予習をしていたんだけど、
ふとボブサップに目をやると、下の方で何やらゴソゴソしていた。
なにをやってるのかなって覗き込むと、
…………シコってたorz
隣りの子に報告。
「ちょ、なんか知らんが見てみなよ!」
てーかあたし、どんだけ変態な夢見てんだ!?笑
休み時間になって、ふと後ろの方を見ると、
じゅんくんはいなかった。
「なーんだ、トイレかね?」
多分、夢の中では同じクラスで、お付き合いさえしていないっぽい。
あたしの完全な片思い。
廊下に出て、友達らしき人と楽しげに話している彼をみて、満足していた。
廊下に出たついでに、ゆっきーのクラスに行ってみた。
「ゆっきーいる~?」
他の友達が「むっつだぁ!」とか言いながらゆっきーの居る場所を指差す。
ゆっきーの席に行き、特に話すこともなく取りあえずボブサップがしていたことを話す。
ゆっきーの席も窓側で、ふと窓の方を見ると、みんなが窓から飛び降りて遊んでいた。
「なんであんな高さから落ちてみんな怪我すらしないんだぁ!?」
そんなこんなを話していると、チャイムがなった。
「やべっ、次古典じゃん!」
走って自分の教室に向かい、途中廊下にあるロッカーから古典の授業に使う教科書やらを取り出す。
住吉先生が教室から顔を出し、
「急いで教室入りなさ~い、授業とっくに始まってるぞ~!」
若干先生怒ってた。
静かに教室に入り、ふとじゅんくんの方を見てみると、顔を突っ伏して寝ていた。
「寝てる~(ニマニマ)」
席に着き、急いで教科書やらノートやらを開いた。
住吉先生は席順に生徒を指し、現代語に訳させていた。
「やべっそろそろさされるし!」
急いで黒板を見て、自分が指されそうな所を予習してきたノートと照らし合わせる。
んで、自分の番が来て、ちゃんと答えられて…ってとこで目が覚めた。
なんだかすごくリアルな夢だった。
途中とちゅうの変な所は置いといて(笑)
じゅんくんと同じ高校だったらどんなに楽しかったことか。
そんなこんなを妄想しながらってのも楽しいよね(笑)
学ラン姿、見たかったなぁ☆
同じクラスだったら、体育祭やら行事ごとに楽しそう。
多分一緒のとこに属して、話すきっかけとか作ったりしたんだろうなぁ☆
もし付き合ってたりしたら、一緒に手繋いで帰ったりしたのかも!
中高ってそーゆーのに縁がなかったから、すんげぇ羨ましかったりもする^^
長々とすんません(笑)
懐かしき高校時代の夢をみた。
高校の時の夢をみると必ず、クラスメイトに今の彼氏がいたりする。
朝起きると、寝ぼけながら一瞬「同じ高校だったんだっけ?てか今、高校生だったっけ?」と記憶を甦らせようとするが、
結局、学生ですらない22歳になった自分を思い出すだけだ。
自習の時間。
おそらく6時間目くらい。
なぜか教卓にはボブサップがいた。
次の古典の授業の予習をしていたんだけど、
ふとボブサップに目をやると、下の方で何やらゴソゴソしていた。
なにをやってるのかなって覗き込むと、
…………シコってたorz
隣りの子に報告。
「ちょ、なんか知らんが見てみなよ!」
てーかあたし、どんだけ変態な夢見てんだ!?笑
休み時間になって、ふと後ろの方を見ると、
じゅんくんはいなかった。
「なーんだ、トイレかね?」
多分、夢の中では同じクラスで、お付き合いさえしていないっぽい。
あたしの完全な片思い。
廊下に出て、友達らしき人と楽しげに話している彼をみて、満足していた。
廊下に出たついでに、ゆっきーのクラスに行ってみた。
「ゆっきーいる~?」
他の友達が「むっつだぁ!」とか言いながらゆっきーの居る場所を指差す。
ゆっきーの席に行き、特に話すこともなく取りあえずボブサップがしていたことを話す。
ゆっきーの席も窓側で、ふと窓の方を見ると、みんなが窓から飛び降りて遊んでいた。
「なんであんな高さから落ちてみんな怪我すらしないんだぁ!?」
そんなこんなを話していると、チャイムがなった。
「やべっ、次古典じゃん!」
走って自分の教室に向かい、途中廊下にあるロッカーから古典の授業に使う教科書やらを取り出す。
住吉先生が教室から顔を出し、
「急いで教室入りなさ~い、授業とっくに始まってるぞ~!」
若干先生怒ってた。
静かに教室に入り、ふとじゅんくんの方を見てみると、顔を突っ伏して寝ていた。
「寝てる~(ニマニマ)」
席に着き、急いで教科書やらノートやらを開いた。
住吉先生は席順に生徒を指し、現代語に訳させていた。
「やべっそろそろさされるし!」
急いで黒板を見て、自分が指されそうな所を予習してきたノートと照らし合わせる。
んで、自分の番が来て、ちゃんと答えられて…ってとこで目が覚めた。
なんだかすごくリアルな夢だった。
途中とちゅうの変な所は置いといて(笑)
じゅんくんと同じ高校だったらどんなに楽しかったことか。
そんなこんなを妄想しながらってのも楽しいよね(笑)
学ラン姿、見たかったなぁ☆
同じクラスだったら、体育祭やら行事ごとに楽しそう。
多分一緒のとこに属して、話すきっかけとか作ったりしたんだろうなぁ☆
もし付き合ってたりしたら、一緒に手繋いで帰ったりしたのかも!
中高ってそーゆーのに縁がなかったから、すんげぇ羨ましかったりもする^^
長々とすんません(笑)