かなしみ(2018/08/24)

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自宅の愛犬が亡くなったそうです。

3歳かな、4歳かな。最後にあったのは、今年の正月に自宅に帰ったときです。

まだまだ若いし元気だし、死んじゃうなんて微塵も思っていませんでした。

訃報をくれた長女によると、リンパ腫が急激に進行し、心不全で死んだそうです。

家族みんなに愛された彼は、幸せに逝くことができたのかな。

一番世話をしていた長女の心中を思うと切なすぎますが、いまは彼がなくなった事実を受け入れて、彼の冥福を祈るだけです。

いままで、自宅に帰ったときに気まずい感じで滞在していた私と遊んでくれて、本当に有難う。

もっと沢山遊びたかったな。

どうか天国で元気一杯に走り回ってね。

春名風花さんが絵本を執筆!でもって、出版記念イベント開催となれば、はせ参じるしかないわけで、しかもそのトークショウには、ゲストもありと。

そのゲストが、ウーマンラッシュアワーの村本大輔さんときたら、必見でしょうよ。

姉がサイン中にお客さんを飽きさせない弟君。

弟の柊夜さんも楽しい方でした。つか、秀才君だよ。

西野さんの学校、サーカスの初期の頃のポスターに出ていた頃の面影が・・・(笑

はるかぜちゃんの新しいサインだそうです。

サイン会の後に、トークイベントでした。

とはいえ、サインを求める列が途切れないため、未サインのお客さんはトークショウの後にってことになりました。

この日だけで相当売れたよなぁ。

そして、村本さん。下のBARでワイン飲んでたとかで、まさかの遅刻(ww

高校生に遅刻をとがめられるオトナの図。

はるかぜちゃんも、村本さんも、イジメのことに対しては、とても言葉を選びながら発言している様子が印象的でした。

いいイベントだったなぁ。

主宰の朝日新聞さんの対応も、会場のauさんのスタッフさんもいい仕事してたと思います。

こういうイベントは、できれば地方でもやって欲しいですね。

今年も来ました、すみだストリートジャズフェスティバル!

スタートは、The Under Wisteria。

で、たをやめオルケスタ。

もはや、すみだストリートジャズフェスの顔と言っても過言ではないでしょう。

お客さんもパンパンでした。毎年増えてる気がします。

バンバンバザールを挟みまして。。。

締めは、梅津和時さんのこまっちゃクレズマー。

カッケーなー。

途中、亀戸のキッチンDIVEに出向いて、おつまみとおにぎりを調達。

ライブ会場の出店でも買い物しましたけど、やっぱコスパを考えるとキッチンDIVEには敵わないよなぁ・・。

夏休みにチャラン・ポ・ランタン。

しかも、代々木公園だよ♪

夏祭りのライブステージということで、前野健太さん、向井秀徳さんを経て、チャラン・ポ・ランタンでした。

時間もほどよく、次第に日が落ちてゆき、良い感じのたそがれ時でした。

最期は、歌姫の雄叫びで(w

毎年、この時期、いける限りは行ってますが、参拝してるって感じではないかな。

東京で仕事をするようになってからしばらくは、戦争で戦った兵隊さんの慰霊のため、とか思ってたけど、靖国神社の成り立ちや、それを囲む皆さんのことを知るにつけ、こりゃなんか違うなという思いになっております。

で、ここ数年は、イカれた軍装コスプレイヤーの見物に行っている感じですかね。

まぁ、いろんな思想、信条があるのだから、単純にあれがいい、これがダメとは言えませんが、人命と平和を旨とするならおのずと進むべき道は決まるのじゃないかなと思います。