mazuの「セット£s」ブログ
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2018-08-15 19:34:47

いのりを こめて ひかくてき しんぷで きにいったきょくたち でっせ☆

テーマ:ブログ

およるしちじきゅうふんです。プチ旅行から無事帰って、今日から仕事に復帰しました。

 

なにはともあれ、心からの祈りを込めて、まずこれを。

 

「ローリング・イン・ザ・ディープ」アレサ・フランクリン

 

 

さて。ここからは通常のお題記事です。実は、昨年末あたりからmazuの耳を捉えていた、今ではなかなか聴けなくなってしまっている(と感じるのはmazuだけでしょうか。。。)小気味良い普通のロック、ポップスの曲を並べさせてもらいまっしょい! では、行きますよおおおおおおおおおおおおおおおおおお☆

 

「ミッドナイト・イン・リッチモンド」ヤング・ガン・シルバー・フォックス

(全く初めて知ったデュオですが、往年のウェスト・コーストの音を彷彿とさせてくれて気にいりましたああああああああああ☆)

 

 

「インマー・ノッホ・フューレン」リヴォルヴェルヘルド

(ドイツのバンドだと思います。初めて聴きましたが、いいですねえ☆)

 

 

「ゴールド・ラッシュ」デス・キャブ・フォー・キューティー

(この方達はかなり有名ですよねえ。。。いい味出しているバンドだと思います☆)

 

 

「スタンド・アップ・トラジェディー」フラテリス

(名前だけは知っていましたが、音を聴いたのは初めてです。正しく「小気味良い」という言葉がぴったりのサウンドだと思います☆)

 

 

「ワンス・イン・マイ・ライフ」ディセンバリスツ

(こちらも名前は知っていましたが、ちゃんと音を聴いたのは今回が初めてでございます。これもいいですねえ。。。)

 

 

さて、締めですが、小気味良さという感じでは無いのですが(汗)、センス抜群で耳を捉えた曲、載せますね☆

 

「レイト・ショー・テーマ」ポテトヘッド・ピープル

(まったく初めて聴くグループですが、調べたらあのJ・ディラの弟とつながりがある、カナダのヒップホップ/エレクトリック・プロデューサーのコンビとのことです。なんともオシャレな音像、気に入りましたああああああああああああああああ!!!)

 

 

ああ、今宵は何はともあれ、ソウルの歌姫、女王ともいえるお方の回復を心から祈りつつ、最近耳を捉えた比較的新し目の曲を並べて聴けて楽しくなってしまっちゃったmazu、新旧問わず音楽大好きオジンでございま~す☆

2018-08-12 01:05:46

でかけるまえに ならべる ぶらすろっくの ちょこっとまいなあな きょくたち でっせ☆

テーマ:ブログ

おはようございます☆

 

実は、今日の早朝からお盆休みを利用して夫婦でプチ旅行に出かけます。なにせ帰省ラッシュで高速道路が大渋滞しそうなので(大汗)、早めに出発するので、日付が変わってすぐに書かせて頂きます!

 

昨日YouTubeでいろいろ聴いていて、こんな新譜からの音源を発見してしまいました!!!

あの、ブラス・ロックのバンドとして名を馳せた名グループで迫力満点のお声を聴かせてくれたお方の、発売されたばかりの新譜からの曲のようですが、なんとも爽やかです。載せますよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!

 

「カーニバル」デヴィッド・クレイトン=トーマス

(そうです!1960年代末から、管楽器群をばっちり響かせた編成のロックとして、シカゴと並んでヒットを連発したブラッド・スウェット&ティアーズのヴォーカルとして、見事なお声を聴かせてくれた方の新譜「メビウス」からの曲、なんとブラジル、サンバの楽しい曲でした。映像もバッチリ合っていて、いいですねえ☆)

 

 

では、せっかくなのでBS&Tの曲を、と思いましたが、ギターおたくなので、あの有名なジャズ・ギタリストがメンバーだった頃のアルバムからの曲、載せちゃいまっしょい!

 

「サムバディ・アイ・トラスト・プット・アウト・ザ・ライト」ブラッド・スウェット&ティアーズ

(1977年のアルバム「ブランド・ニュー・デイ」からの曲です。このアルバムには、あの有名なジャズ・ギタリストが、当時バークレー音楽院で教わっていたパット・メセニーのアドバイスを受けて参加していました。さて、誰でしょうか? ヒントは、今年も来日してくれ東京のブルー・ノートで小曽根真さんが入ったバンドでめっちゃカッコいいプレイを聴かせてくれました。)

 

 

上の音源と同様、少し前に当ブログ記事で紹介した、知る人ぞ知るモード、スケールの達人のお方が在籍したブラス・ロックのバンドの曲をどうぞ!

 

「ユーズ・イット・オア・ルーズ・イット」ゴサム

(ぶっちゃけ上に書いたギタリストの音源を片っ端から探している中で知ったバンドです。ここでのそのギタリストの演奏はバンドの中でゴキゲンなリズムを刻むことに徹していますが、もともとオーチッズというやはりR&B色の濃いバンドにも参加しているので、こうしたプレイも得意だったのだと思います。さて、どなたでしょうか(クイズばっかりだなあ。。。))

 

 

「光ある世界へ(ソー・メニー・ピープル)」チェイス

(そうでございます!今でも高校野球の応援でもときたま演奏されるブラス・ロックの名曲中の名曲、「黒い炎(ゲット・イット・オン)」のヒットで知られるバンドの曲です。これ、作者がちょっと前の記事で最近出たインスト曲集アルバムを紹介したロジャー・ニコルズとポール・ウィリアムズの名コンビ(カーペンターズ「ウィブ・オンリー・ジャスト・ビガン」などで有名)による曲だったんですね! A面が「黒い炎」、B面がこの曲、という「ゴールド・ディスク」シングル盤シリーズのシングルを持っているmazu、すっかり忘れてました。ドラマチックな名曲です!)

 

 

「スーパーマン」アイズ・オブ・マーチ

(こちらも1970年代初頭に「ヴィークル」というヒットを出した事で有名なバンドの、他にシングルで発売された曲だそうです(昨日初めて聴きました(汗))。このバンドには、後にサバイバーのメンバーとして、映画「ロッキー」の続編の主題歌として全米No.1となったヒット「アイズ・オブ・ザ・タイガー」を書いたジム・ペトリックが在籍していました。上に載せた曲のグループ、チェイスにもたしか参加していましたが、何か都合があってツアーに同行出来なかったことで、ツアーに使用していた飛行機の墜落事故を免れたことを踏まえて「サバイバー」というバンド名にした、というエピソードがあります。)

 

 

「プリティ・レディー」ライトハウス

(こちらも1970年代前半に「ワン・ファイン・モーニング」をヒットさせたカナダ出身のブラス・ロックのバンドです。この曲は昨日初めて聴きました。以前に日本人にとってはなんとも楽しく笑えてしまうあの有名なお経を歌い込んだ「ザ・チャント(南妙法蓮華経)」という曲を載せてます☆)

 

 

さて、締めですが。。。やっぱりあのバンドを載せないとこの特集は成り立ちませんよねえ。。。

 

「ウェイク・アップ・サンシャイン」シカゴ

(直近のツアーで、スティーブ・ウィルソンによるリミックス盤で再発された2枚目のアルバムを全曲演奏するライブのツアーをやっていたようです。この曲もぶっちゃけ昨晩初めて聴いた(汗)、そのアルバムからの曲です。何度も書いていますが、やっぱりmazuにとってシカゴは初期のサウンドが一番好きです☆)

 

 

ああ、今朝はあのブラス・ロックの代表的バンドのヴォーカリストのお方の新譜の楽しい曲から始めて、1960年代末~1970年代前半にかけて多数のバンドが活躍した、ブラス・ロックのバンドのちょっとレアな曲を並べて聴けて嬉しくなってしまっちゃったmazu、やっぱり音楽大好きオジンでございま~す☆

 

では、ちょこっとプチ旅行、行ってきま~す☆

2018-08-09 11:26:16

いのりを こめて ささやかな おねがい☆

テーマ:ブログ

はちがつここのか、ごぜんじゅういちじにふんです。

 

この日時でブログを書くことへの意味をお察し下さいませ。

 

今朝になって、この音源を紹介するなら今日がベストだと気付きました。

 

あ、あのう。。。人のブログの音源なんていちいち聴いてられないし、ましてや長い音源をフルに聴くなんてとんでもない、ということは重々承知の上で、ささやかなお願いです。

 

いつでも結構です(今月の6日か今日、9日がもっともふさわしいのは事実ですが。。。)。

 

ポップス史上、類い稀なすんばらばらばらしい才能を持った女性SSWのお方が、2003年、アメリカのイラク侵攻に対するプロテストの意味も含めて、インターネットでのダウンロードのみで発表した作品、28分48秒、ぜひお聴き下さいませ☆

 

飛べるようにします。

 

「プラネット・ブルー」ドリー・プレヴィン

(下に曲名を載せますが、正しく彼女にしか出来得ない形で綴られた、戦うことの愚かさ、虚しさを見事に表現した一大音楽叙事詩であり音楽絵巻です。お楽しみ下さいませ☆)

 

曲目:

Planet Blue 時間:28:48

1. Comes the Bomb 1:47

2. Things Are Gettin' Better All the Time 3:03

3. Lord knows I'm an Atom 2:56

4. Say Goodbye 1:23

5. 6th of August 1945 (1945年8月6日) 0:53

6. She and Her Shadow1:36

7. Colorado (Bill and Bonnie Crane)2:30

8. Moon Walk3:09

9. Metaphysical Cat2:49

10. Nuclear Rap Song 3:16

11. Mama's Gonna Have to Take Away Your Toys 2:43

 

せっかくなので、以前に当ブログで4回連続でドリー・プレヴィンについて紹介した記事へのリンクを貼っておきます。

 

2012年8月18日付記事 「ぐうぜんの いっち から いだいな じょせいSSWの ついとう でっせ☆ 」

 

8月19日付記事「どりい ぷれう゛ぃん さん の すごさの しょうかい でっせ☆」

 

8月20日付記事「こよいも すんざまざましいうた ばい どりぃ ぷれう゛ぃん さん でっせ~☆」

 

8月21日付記事「もう こうなったら いっちゃいまっしょい どりぃ ぷれう゛ぃん さん☆」

 

今昼は、家族5人で一緒に黙祷を捧げながら、心からのささやかな願いを込めた音源(というよりも音楽絵巻)を紹介させて頂きましたmazu、いつまでも平和を願う、音楽大好きオジンでございま~す☆

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