前回、からの続きです。

 

前回のお話はこちら下矢印

 

 

 

 

耳鼻科から紹介された歯科からの紹介状を持って、

隣町の口腔外科を受診しました。

 

初診なので、朝から受付し、終わったのが4時間後。

 

待ちくたびれましたが、診察してくれた医師は、とても丁寧にわかりやすく説明してくれましたおねがい

 

歯からの副鼻腔炎を否定するには、

やっぱり奥歯が虫歯でないか確認することが必要なようでした。

歯の根っこが上顎洞に達してるかどうかレントゲンではわかりにくく、はっきり言えないと。

 

「セラミック、保険適応外でだいぶお金かかってると思うけど、かぶせてある奥歯のセラミックはずして、

新たに虫歯になってないか、神経が生きてるか確認できれば歯性上顎洞炎は否定できます。

治療してもらった歯科に紹介状書くので、行って確認してもらってねニコニコ」と優しく言ってもらいましたおねがいキラキラ

 

 

。。。。またやり直しって、、、、大変だ滝汗

 

そして、

口腔外科を紹介してくれた歯科(耳鼻科からの紹介)にその日の診察の結果と、歯の治療を受けた歯科に行くことになったことを連絡しました。

 

すると

歯科医「あ、そうですか。それじゃあこれからはそちらの歯科で見ていただくということで~」

と言われたので、

 

私「え、では虫歯でないか確認がとれたらまた受診したらよろしいでしょうか?」

 

歯「いえ、もううちはこれ以降関係ありませんので、そちらで対応していただくということでむかっ

あ、紹介した時にお預けしたデータだけは返却してくださいねむかっ

 

私「。。。。。あ、わかりました。ありがとうございまし(ガチャ!!←切られた)た。。。。。。。。。。真顔

 

 

文章では伝わらないかもしれませんが、自分の所とは関係ないとなったとたん、態度が一変したのでびっくりしましたチーン

言い方も、口腔外科に紹介してもらった時点まではすごく優しくて丁寧にお話くださっていて、安心してました。

わざわざ電話口まで出て直接お話してくださるし。

 

 

。。。。なんか、とても嫌な気分になりましたもやもや残念です。

 

 

続きます。