なたはお酒は好きですか?

 
お酒は飲むのは楽しいし、
仕事終わりのお酒は
最高ですよね。
 
 
 
でもお酒が筋肉に与える影響はご存知ですか?
 
 
今回は酒と筋肉の関係について
書いていこうと思います。
 
これを知っておけば自分の生活の
中でお酒の摂取の仕方も
変わってきます。
 
 
知っておけばお酒の席も楽しめるし
体にも気を使えるし一石二鳥ですよね!
 
 
逆に知らなければせっかく筋トレを
しても効果がでなくて、いつまでも
脱ぐのが恥ずかしい体で、
まわりに小ばかにされるままですよ。
 
 

 

 
それでは書いていきます
 
 
 
 
初めに言うとお酒は筋肉にとって
よくないです。
 
その理由は4つあります。
 
1つ目は
アルコールを摂取するとテストステロン
という男性ホルモンの分泌量が
減少してしまいます。
 
 
このホルモンは筋肉を成長させ
大きくするためこれの分泌量が
減るのは死活問題ですよね?
 
 
2つ目は筋肉の分解を促進させる
コルチゾンと言われる物質の分泌量
が増加します。
 
つまり、アルコールの摂取は筋肉を大きくする
物質が減り、分解する物質が増えるため
筋トレの効果がでにくくなってしまいます。
 
 
3つ目は大量に飲酒した場合の話です。
大量に飲酒をすると、タンパク質を
合成する機能が40%も低下する
 
というデータがでています。
 
 
 
そして最後の4つ目は
内臓のオーバーワークを引き起こしてしまう
ということです。
 
 
どういうことかというと
筋トレをした後は、それを回復させるために
内臓にも負担がかかります。
 
しかしそういった
タイミングでお酒を飲んでしまうと、
アルコールを分解するために、
内臓に負担がかかってしまいます。
 
 
つまり内臓は2つの機能を同時に
働かせなくてはいけないため、
オーバーワークになってしまうということです。
 
 
ただ、お酒を全く飲まないというのは
お酒好きにとって厳しいものがあるので
 
 
お酒は飲みすぎない!
 
トレーニングで疲れている時には
お酒を極力飲まないようにする!
 
 
ということだけは気を付けましょう。
 
 
 
また飲み会ではどんなお酒は
太りやすいの?と思いますよね。
 
 
私もよくそう思っていたので調べていました。
 
 
太りやすいお酒は主に糖質の高いお酒です。
 
例えば
ビール、ワイン、日本酒、梅酒などの果実酒
があげられます。
 
 
「じゃあ何を飲めばいいの?」
 
と思いますよね
 
ということで太りにくいお酒の例を
あげていこうと思います。
 
 
例えば
焼酎やウイスキー、ブランデーなどになります。
なのでハイボールなんかもセーフですね
 
でもコークハイやジンジャーハイはだめですよ?
 
 
 
いかがでしたでしょうか?
これを知っていれば飲み会に
行かなきゃいけなくても気を付けられますよね?
 
筋トレの効果を最大限に出すためにも
覚えておいてください
 
 
そして現在腹筋を割るにあたって、
トレーニングや食事制限
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