江戸隠密 武蔵一族 本陣道場ログ

江戸隠密 武蔵一族 本陣道場ログ

本陣道場の事業:通訳付体験 (忍者 侍 鎧 手裏剣)、ショー セミナー 教室   
本陣道場:東京都港区芝公園3-5-8 B4
浅草道場:台東区雷門2-17-8 スタジオ七色 6階ニンジャサムライ道場
募集:忍者になりたい人

We offer Ninja, Samurai, and Japanese Armor Experiences at our Honjin Dojo. We are located in Kikai Shinko Kaikan, across Tokyo Tower on Tokyo Tower Street in Shibakoen.

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一族はプロボノ忍士衆の恩恵を受けています。組織運営を改善するために法的観点から改善策を練り、シフトを考慮し、新たなプロジェクトを前進させる取り組みにチャレンジしてくれている忍び衆がいます。この精鋭チームによってタイムマネージメントや優先順位付けが前よりシビアになり、チームワークの効率性を強く意識 できるようになってきました。

自らの専門知識や保有しているスキルを社会貢献に活かす「プロボノ」は通常のボランティアとは違い、本業の延長にあります。プロボノでの活動は、自分の実力が試されます。 通常の企業で働いている場合、 自分の実力がどの程度のものであるか試してみるのはちょっと難しいと思われます。 プロボノとは会社や団体のネーム・バリュー、信用度に頼ることなく、自ら即戦力として第一線で働くことを意味しています。

自分が専門とする分野とはまったく関係がないところで稼働することです。新しい組織でプロボノするということは、自由に自らの持つ専門知識や技術を駆使し、社会貢献をするということです。あらゆる専門知識を持つ人達と、分野を超えてチームワークを行うと、いろいろな化学反応が起こり、新しいものを生み出す力が加速します。

NPO法人の創立が実現し、怜和とともに、一族の忍び衆は「忍士団」として認識されるようになりました。江戸隠密 武蔵一族はさらに忍の組織の本来の姿を追求し、社会への貢献を目指します。

一族の忍びは武術を専門にする必要はありません。それそれの活躍する分野で一流であれば良いのです。そのような人財が作る組織が分野を超えて、人材育成、情報収集そして「空(くう)=和合」の文化の普及活動をより円滑にできるのではないかと考えています。

 

写真は通訳案内士さんたちを対象とした講習会


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http://ninshidan.or.jp/

武蔵忍士団とは

NPO法人 武蔵忍士団は広く一般市民に対して、文化、技術、武術、語学などについての各種教室の企画及び運営に関する事業、文化の振興、国際交流、観光促進などを目的としたイベント、講演会等の企画及び開催に関する事業等を行い、文化の振興及び国際交流の推進を図り、公益に寄与することを目的としています。


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The Order of Musashi Shinobi-Samurai, (an NPO) will start a course of Innin in collaboration with Mr. Jinichi Kawakami and the nindo federation.
The term "Innin" refers to the skills and techniques of infiltration by means of stealth. (Innin ninjutsu techniques are not martial art techniques.)

An innin shinobi does not reveal his or her identity.
I am a yonin (non-undercover shinobi) and our grand master is an innin (undercover shinobi). I kind of think, he is one of the few real innin in Japan. What we have been owes a lot to his being an innin
.

https://nin-do.jp/en/musashi/


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NPOは武蔵一族のシンクタンクとドゥータンクです。 

怜和とともに新しい動きを開始します。

 

志のあるくノ一衆を中心に、NPO法人 武蔵忍士団を設立しました。

去年のくノ一の日のKunoichi Forum以後、コミュニティーにプロボノの活動を提供してゆくための準備をしてきています。忍士団は柴田専一龍之丞の遺言に従い、コミュニティーで必要とされるとき、善き介入のみをしていきたいと考えています。

 

善き介入には、教育、エンターテインメント、コーチング、コンサルティング、チームビルディング指導などが挙げられます。武蔵忍士団の活動は忍者や侍のセミナーだけで無く、様々な忍衆の専門知識を結集した総合組織として活動していきます。

 

一族の幕末期の歴史に対しては歴史研究家の庄田純一郎さんが柴田貞太郎の日載を読み、検証し、引き続き古文書を解読してくださっています。もう少し、まとまったところで神戸の資料館に連絡し、公開していきたいと考えています。 

 

女性通詞の会のメンバーも一同連携を取りながら、通訳者と通訳トレーニングの指導者たちの養成講座を開催していきます。ダボス会議、NATO、ASEAN、EU 、CSISなどの素材を使用して常に時宜に即した通訳トレーニング提供に尽力します。また、今年、はウィスパリング同時通訳のテキストの第三巻を同時通訳者のくノ一であるLady 鸚哥と共著で出版します。

 

川上仁一先生および忍道連盟と連携して陰忍の認定を行っていきます。

詳細が決まりましたら、別途お知らせいたします。

 

 


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昨日は、本陣道場の歴史にちょっとうれしいページが加わりました。
本陣道場に移転してから初めて、外国のロイヤル・ファミリーが体験にお出でになりました。

今までの例は、武芸忍と通詞忍をホテルに派遣するという方法でした。今回は修行を積んでいる忍衆の他、本陣道場の施設が評価されたのではないかと思っています。

日本の国旗がついた車と王族の車、4台のキャラバンで、大所帯にでしたが、機械振興会館さんのおかげで忍衆の対応も上首尾に遂行できました。担当忍衆、お疲れ様でした。
天に感謝です。


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3月23日(土) 神田明神で演武を奉納いたします。


弥圓佐助 伊賀手裏剣大会優勝報告

正式参拝の後、境内で佐助による演武奉納(15時45分頃)
雨天の場合、演武は本陣道場で行います。

 

随時募集中

忍、くノ一として活動したい方

国際親善に興味がある方

武術(抜刀、受身)、バック転ができなる方

 

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