無理せず起業塾 行政書士や士業、フリーランスのゆかいな仲間と授業たち

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はじめての起業家さんが、年収500万円を達成し、自分の夢に全力で取り組めるようになる!自分の幸せな人生を勝ち取れるようになる。そんなことを目標に開講している無理せず起業塾の塾長の業務日記です


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こんにちは。無理せず起業塾、塾長の浩明(こうめい)です。

 

さて、間もなく3月が終わろうとしていますが、皆さん今年度思い残したことはありませんか?

 

無理せず起業塾は、どうしたら、脱落者を出さずに一人でも多くの人が起業するという選択肢をつかみ取ることができるのか?そんなことを考えて、様々な工夫を繰り返してきました。

 

私も、開業して10年、無理せずを始めて8年。

 

その時その時ベストな情報を出し、ベストな方法で指導をし、それをさらに改善しと『仮説と検証』を繰り返しながら、今の10年目を迎えています。

 

さて、そんな無理せずですが、2月からスタートしたZOOMでの交流会。こちらが本日開催されます^^

 

今は、メルマガ読者さん限定で、無料開催ですが、徐々に、いろんな人をお招きできるような環境を整えて、交流のエリアを広げていければなと思っております。

 

こういう交流会って、実は、塾長の私があまり得意ではありません。

 

得意ではないので、ついつい続けるのをさぼってしまって、何度も何度も中断してきた過去があります。

 

交流会自体は嫌いとかではないんですが、何せ、他のことで手いっぱいで、なかなか手が回らない。なんて言い訳の元、ついつい、利益の出にくい交流会とかって後回しになりやすいんです。

 

ただ、この10年目を迎えるにあたって、必ず、毎月2回。第2第4日曜日の20時からは、交流会を開催する。

 

これは、自分の中の絶対のルールにしました。

 

そうすることで、逃げ出すことができずに続けることができます。

 

私も、どちらかというと、新しいことにチャレンジするのが好きで、ついつい新しいアイディアを思いつくと、そっちをやってしまって、なんてこともありましたが、今回のこの仕組みは、きちんと20年30年単位で続けていけるようにしたいなと思っています。

 

ということで、つれづれに書きましたが、間もなく交流会スタートです。

 

勉強会とはまたちょっと違った、まったりした情報交換の場。

 

ぜひ、メルマガ読者さんは活用してくださいね。

 

メルマガをまだ読んだことがないぞ?という方は、こちらから、購読してくださいね。

 

 

 


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阿部浩明「こんにちは。無理せず起業塾、塾長の浩明です」

 

相棒「ふふふふふ。広報担当の相棒です」

 

浩明「寒いです。これをご覧ください!!!!!」

 

相棒「見事に白い世界が広がってますね」

 

浩明「一晩で、しかもお彼岸の終わりに雪が積もるなんて」

 

相棒「先日まで、春モードだったんですがね」

 

浩明「がっかりです><」

 

相棒「がっかりと言えば、ZOOMの交流会、参加者さんの人数伸び悩んでるんでしたっけ?」

 

浩明「そうですね。ちょっとテコ入れが必要な感じですね。勉強会の参加率は、非常に高いんですが、交流会になると途端に人が減るという(笑)」

 

相棒「こうめいさんが最近よく言う、『仮説と検証』ですか」

 

浩明「やってみて、ある程度検証してみてから、継続するか?または何を改善するかを考える必要がありますからね。一度で全部がうまくいくなんてことはありませんし、まぁ、焦る必要もありませんからね」

 

相棒「ぼちぼち、テコ入れして、工夫していく感じですかね」

 

浩明「オンラインサロンの授業は、盛り上がってますからね。そちらの仲間を、もっと増やしたいというのもあるので、順番決めてやらないとですね」

 

相棒「ところで、こういうイベントや、商品販売の時に、『お客さんの声』をよく配信するようにコンサルさんとか言いますよね」

 

浩明「私も言いますよ」

 

相棒「あれってなんでなんですか?」

 

浩明「それはですね。『お客さんの声自体にあんまり価値はない』んです」

 

相棒「え?」

 

浩明「ちょっと語弊があるかな?お客さんの声をどう活用するか?によって価値が全く変わってくる、というのが、一番正しい言い方ですね」

 

相棒「その声自体ではなく、使い方の工夫が大事ということなんですね」

 

浩明「そういうこと。だからね。使い方を、ちゃんと考えないといけないんですが、お客さんの声を使う理由は、

 

  1. 客観的な声で信頼を高める
  2. 実際に体験した人からのメッセージをもとにサービスのイメージを膨らませる
  3. 自分の価値や商品の方向性の検証に活用する

 

この辺りが、メインになってくるのかな?ブログで紹介する理由は、この中の、1と2ですね」

 

相棒「信頼はなんとなくわかるんですが、サービスのイメージって何ですか?」

 

浩明「これはね。

 

『私が、国語の成績が上がらずに悩んでいるときに、阿部先生は、毎日声をかけてくれて、時間ぎりぎりまで、一緒に問題を解いてアドバイスをくれたんです。おかげで、当日は、勇気をもって受験に行くことができました』

 

こんなメッセージだと、どんなイメージがわきますか?」

 

相棒「ああ、なんか、面倒見よさそうですよね」

 

浩明「そう。狙いは、面倒見てくれそうだな。優しそうだな。と思ってもらうことです。でも、これを自分で自分の言葉で言うと、気持ち悪いですね?」

 

相棒「きもいですね」

 

浩明「え?私が?」

 

相棒「ふふふ」

 

浩明「で、そうならないように、実際にもらった他己紹介・他己評価として、『自分の価値をにおわすために』お客さんの声を活用するんです」

 

相棒「…………」

 

浩明「ん?どしたの??」

 

相棒「なんか性格悪いじゃないですか?」

 

浩明「そ、そ、そ、そんなことないよ~」

 

ということで、皆さんもお客さんの声を正しく使ってくださいね。ネットでの集約や、経営のコツなどを学び、情報交換できるオンラインサロンが開講しました。行政書士やカウンセラーなどの先生業が多数在籍してますよ。詳細はこちら

 

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阿部浩明「こんにちは。夜分遅くですが無理せずの浩明(こうめい)です」

 

相棒「眠いです…。広報担当の相棒です」

 

浩明「いや~。いま、コンサル受講生の生徒さん向けの動画撮影が終わりまして、一息ついてます」

 

相棒「いや、夜中ですよ」

 

浩明「うん。夜中だから、生徒さんに送るのは、明日の朝以降だね」

 

相棒「よくやりますね~」

 

浩明「うん。いままで、何とか、チャットだけで上手に伝えようとしていたんだけど、やっぱり、言葉や画面見てしか伝わらないことってあるんだよね。だから、そういう時は、緊急に動画撮影するようにしてるんですよ」

 

相棒「一人のために、わざわざ動画撮影して、指導することがあるんですね」

 

浩明「必要な時にはね」

 

相棒「講師陣もあきれる面倒見の良さですからね」

 

浩明「塾講師の時も言われたな。それ(笑)」

 

相棒「好きなんでしょうね。人育てるのが」

 

浩明「そうなんでしょうね。疲れるけど、苦痛にならないので、そのあたりは、性格的なものなんでしょうね」

 

相棒「では、私は眠いので寝ましょう。ね?」

 

浩明「はーい。では、おやすみなさい」

 

無理せず起業塾は、一人一人に真剣に向き合い取り組む起業塾です。大人数の大手さんには、マネできないサポートが受けられますよ!無理せず起業塾のオンラインサロンはこちら

 

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阿部浩明「こんにちは。無理せず起業塾、塾長の浩明(こうめい)です」

 

相棒「ふふふふふ。広報担当の相棒です」

 

浩明「イチロー選手が引退してしまいましたね」

 

相棒「そうみたいですね」

 

浩明「私も、中高大と10年野球をやっていたので、子供のころから45歳まで野球を続けるってすごく大変なことなんだということくらいは、ちょっとだけわかるくらいでしかないのですが、会見聞いていると、すごく響くものがありましたね」

 

相棒「やっぱり、何かに挑戦して挑み続けるってすごく覚悟が必要なことなんですね」

 

浩明「それに比べると、私の覚悟なんて、まだまだだなと。もっと頑張って腹くくっていかないとな。そんな風に思えました。ありがたいです」

 

相棒「こういう勇気をもって常識に挑んでいってくれる人が増えてくるとうれしいですね」

 

浩明「そうですね。イチロー選手ほど活躍できなくても、そういう風にチャレンジして生きていく。それができる人は、つらいですが絶対に幸せなことなんだと思うんですよね」

 

相棒「こうやって、自分の思いというのを、しっかり伝えるって、多くの人に響くんですね」

 

浩明「はい。実は、この『自分の思い』『自分の努力している姿』これを見せることというのは、とても大事なんです」

 

相棒「それは何でですか?」

 

浩明「それは、『共感』を生み出すからなんです」

 

相棒「共感?」

 

浩明「共感です。私たちは、プロ野球選手でもありませんし、メジャーに行ったこともないので、その苦労というのは、想像はできないんです」

 

相棒「そうですね。野球をやっていたこうめいさんでも、無理ですよね」

 

浩明「わたしなんて、試合もめったに出れなかったレベルでしたからね。でも、今回の話はとても胸打たれましたし、共感できました」

 

相棒「うーん。それは何ででしょう?」

 

浩明「それは、自分の起業してからの人生のチャレンジと重なる部分があったからなんでしょうね。私も、『こういうものなんだ』という決めつけが嫌いで、そこに挑んで、何度もコテンパンにされながら、ここまで這い上がってきているので」

 

相棒「そっか。実際に野球の話なんだけど、その奥に、『挑戦し続けた人のストーリー』が見えるから、心打たれるんですね」

 

浩明「そうなんですよね。そして、こういうメッセージは、私達の誰もが発することができる。ということを忘れないでほしいんです」

 

相棒「でも、イチロー選手の言葉をそのままマネしても響かないんじゃないですか?」

 

浩明「それは当然ですよ。人の言葉を使っても、それは、自分の体験や思いがこもってないので、上滑りしかしないんです」

 

相棒「思い……ですか?」

 

浩明「やはり、心がきちんとこもっているか?それとも、形だけ繕っているか?それは、大きな違いで、形だけ繕う人には、必ずぼろが出ます。だから、自分の強い思いというのが、必要になってくるんですね」

 

相棒「そんなものないような気がするんですが?」

 

浩明「皆さん最初はそういいますが、結構掘り下げていくとあるんですよ。でも、日本人特有というか、それを隠すのを美徳とされているところがあるので、それで、自分でも忘れてしまっているんです」

 

相棒「それを発掘していくのが大事ということですか?」

 

浩明「そうですね。それを掘り下げていくことで、きっと答えは出てきます。そして、見つけたその自分の思いは『あなたの強み』になるんです」

 

相棒「強みは自分の中にあるんですね」

 

浩明「そうですね。私はそういう人をたくさん見てきましたよ」

 

ということで、あなたの強みを見つける。あなたの長所を探す。そんな掘り起しの授業&コンサルを受講してみませんか?2カ月で、あなたのものの見え方が大きく変わりますよ。

 

 

 


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こんにちは。無理せず起業塾、塾長の浩明(こうめい)です。

 

さて、無理せず起業塾は、毎週木曜日にYouTubeにて、LiVE放送授業を開催しています。

 

今回のテーマは、『交流会が苦手な人の3つのパターンについて』です。

 

交流会が苦手で悩んでいる。

 

私も開業当初そうでしたが、今では交流会は得意になっています。その理由は、これをしっかりと気がついて、改善していったからです。

 

皆さんも、交流会に出続けるけど成果が出ない。そんな状態を早く卒業できるように、今回の授業をきっかけにしてもらえるとうれしいなと思います。

 

では、20時開始です^^

 

 

Live配信は、毎週木曜日に開催しています。チャンネル登録していただくと、配信の連絡が届きますよ。

 

また、メルマガに登録いただけると、ZOOMでの交流会など特別なイベントにも参加できます。無理せずの無料メルマガにて、お待ちしてますね。

 

 

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