しちみ またまた ごぶサターン
こんにちは
おとといの下痢による
ごはんストップで
食に対する 執着が
パネェ事になっていた
しちみです
気付けば
②がつぶりの
ぶろぐ更新。。
その間
女のご主人が
突然
いなくなって
とうとう あれか?
離婚か?
などと
思っていたら
帰ってきた
こちらと 一緒に。
しかも
ものすごいスピードで
大きくなってきていて
監視していたら

「・・・・・・・・・・・・・・・」
薄目で
こちらを うかがっていたり

「ばあ。」
ちょっと
絡みづらいなと
思った
それはさておき
②がつの半ばの話。。。
其れは
節分の日
今年もやってきた
あれが。
おにが。 ←昨シーズンの鬼はこちら 。
しかも
今年のおには

「ヲタ鬼です、それも妊婦の。」
それから
おには

「おぅいー 出てこいやー」
某格闘家の様な
セリフを吐き捨て
執拗にせまってきたと
思ったら
なぜか
おに自身が
豆まきをしたり ←それを拾い食いするまゆげ

本当に いろんな意味で
怖かった
良い子に なろう。
そう 思った
節分の日
またね
まゆげ たのしいのよ
こん ばんばひろ○み
おねぃさんが いないと
ぶんりふあんに なります
まゆげです
①がつのはなし。。。 ←それも ②つまとめて。
いつもの
はつかいちの
どっぐらんに やってきて
まゆげ

いつものように
おねぃさんの じゃまをした
そしたら
みて
おねぃさんたら
どうしたのかしら

かおが
『むんくのさけび』みたいに
なってた
うけるね うけるね
だから
い(言)ってやった

やる じゃん?
てね。
そのあとも
おねぃさんは
むがむちゅう(無我夢中)で
あそんで
「・・・・・・・・・・・・・」
かえるときには
ほうしんじょうたい(放心状態)に
なってた
ほかのひには
みなとこうえんへ
いって
しちみおねぃさんは
「んふふふふふ・・・・・」
などと
かおを しば(芝)に
おしつけたと おもったら
「独りぽっち 最高すぎる ・ ぜ!!!」
おともだちが
だれもいないのを
くる(狂)った ように
よろこんでた
それから
まゆげも

きゅぅに たのしく
なったから
いつものように
おねぃさんの
じゃまを した
ちょうし(調子)に
のりすぎて

ほっぺたに
だんごが ②つ
でけた
「う――け――る――」
それから
しちみおねぃさんが
しょうき(正気)に
もどった ところで
「わーっしょい! わーっしょい!」
こんどは
まゆげが
じゃまを された
そんな
たのしかった①がつの はなし

またね
しちみ やっとります
こんにちは
『じぇるねいる』に
興味が あります
しちみです ←絶対 うそだね。
①がつの話。。。
みなと公園に
やってきて 早々
ばっちりで あります!
りーどを 巻きつけての
意気込み
ばっちりアピール
それから
いつものように
遊んだ
そしたら
「!!!!!!!」
急に
テンションの上がった
妹のまゆげ
やばいな。
そう 思っていたら
やっぱり

「どすこ―――――い!!!」
いつものように
邪魔を してきた
我が妹ながら
ひくわー
そう 思った ←右耳 どうされました?
そしたら
「ぺっ。」

「え? え?」
今度は
木の棒に
夢中になってた
それから

「おとこは だまって はいらいと。」
などと
男子でも ないのに
そう 言って
(きまった・・)
自分に
酔いしれてた
きょうも

楽しかった 一日
またね
しちみ またまた きてるよ
こんばんわ
先日
自分の
おならの音に驚き
そして
お尻に向かって
ギャン吠えした
しちみです
①がつの半ばの話。。。
またまた
いつもの どっぐらんに
やってきた
そしたら
帰り際の
ちろるくんと ちょこくんに
出会って
『ばいばいよ。』 (ちろる&ちょこくん)
そう
言われたけど

見送りすら
しなかった ←すごい嫌な感じね。
それから
いつものように
妹のまゆげが
邪魔をしてきて
そのあと
妹のまゆげは
よく
分からないけど

真顔で
ぼーるを 追いかけてた
そのあいだも
もちろん
あたし(しちみ)は
ぼーる三昧
ほら 見て
夢中すぎる
あたしを 見ている
男のご主人も
「そんなに好きかい、フォッ フォッ。」 (男のご主人)
おじいさんの様。
うけるね うけるね
きょうも

たのしかった 一日
またね
まゆげ おひさしぶひ
こんにちは
せつぶんのひに
たべた おまめが
くらんきーな かんじで
でてきました
まゆげです、 あっは♡
やっと
①がつに はいったころのはなし。。。
なかよしっこの
さくらちゃんと こまちちゃんと
どっぐらんへ やってきた
みて
しちみおねぃさんたら
めちゃ たのしそう
それから
「きゃっ♡ きゃっ♡」 (こまちちゃん)
ぼーるに
めざめたという
こまちちゃんも
さんせん(参戦)
からの
うば(奪)いあいで
けんか ←まゆげ、得意のベロ剣出して応戦
そのけっか
(こまちが・・ 確実に強くなっている・・)
しちみおねぃさんは
げんじつを
うけいれられないようす ←でしょうね。
そのあとも

(こまちが・・ あの こまちが・・)
などと
こまちちゃんを
ひかえめに おいかける
おねぃさん
の
うしろにいるのは
しろくろ
きづいた?
そうです
こたろうくんが
やってきて

「ぱいぱい おがませて。」 (こたろうくん)
こまちちゃんの
りっぱな
ぱいぱいを がんみ(ガン見)
それから

みんなで
なかよく あそんで

さくらちゃんと
まゆげは
さくらままさんの そばで
きゅうけい
それから
しちみおねぃさんも
やってきて
「ねぇ、こまちさ、からだも ぱいぱいもデカいんですけど。」
などと
きょう おもったことを
さくらぱぱさんと ままさんに
ほうこく(報告)
そんななか
まゆげは
くるなぁぁぁぁ~
などと
さくらちゃんに
ツバを はきかけての
そし(阻止)
などと
やっていたら
「けんかは いかんよ!」 ←おめ目はいずこへ?

ちくわくんと うなぎくんが
やってきて
ごしゅじんふうふは
めろめろ
かえりぎわ
しちみおねぃさんは
こたろうぱぱさんに
だっこされての
つーしょっと♡しゃしん ←レアい!レアい!
からの

こまちじょう(嬢)も いん
きょうも
たのしかった いちにち
またね
まゆげ またまた きてるよ
こんばんは
きょう
はじめて
『しか はんばーぐ』を たべて
かんげきした
まゆげです、 ヴぉーの!
またまた⑫がつのはなし。。。
やってきたのは
いつもの どっぐらん
だれか こないか ←人間の事。
ちぇけら しております
しちみおねぃさんは
もちろん
きょうも

ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる
みて
たのしすぎちゃって

おかしな かおに
なってるよ
うけるね うけるね
それから
まゆげも
きゅぅに
たのしくなったから
あ゛―――――――――ん
などと
く(食)って かかったり
へィ ☆ かのじょ
どこから きたのぉ~?
などと
いつものように
じゃまを した
。。。。。。。。。。。。。。。。。
ああ
きょうも
たのしかった いちにち
ばいばい
しちみ 熟れどき なの
こんにちは
もうすぐ ④さい
熟れ時だな。
そう 感じている
しちみです
これも また
⑫がつの話。。。
いつもの
どっぐらんに やってきた
もちろん
妹のまゆげも いるよ ←ベロ乾燥警報発令中。
それに
きょうは
何回か
遊んだことのある
もんちゃんも いるよ
だけど
きょうの
もんちゃんは
何だか いつもと

違う
明らかに

違う
ちょっとして
急に
スイッチの 入った
妹のまゆげが
すごい 勢いで
駆けてきて
いつものように

邪魔を してきた
その間にも
もんちゃんは

「たまらん♡ たまらん♡」 (もんちゃん)
あたし(しちみ)と
まゆげを
意識しながら
「その角度 絶妙だぜ。」
などと 大忙し
それを 見た
妹のまゆげ
「カハァー!! まじ うけるんですけどー」
どうやら
ツボった 模様
「♪♪♪♪♪」 ←かわいいお顔で お口直しをば。
そんな
のどかで
楽しかった いちにち
またね
まゆげ きょうも きております
こんばんは
こよい(今宵)も
そふぁの うえで
おど(踊)り くる(狂)いました
まゆげです ←そしてすでに寝ております。
またまた
⑫がつのはなし。。。
いきつけの
どっぐらんに やってきた
はふーん♡
もちろん
きょうも
しちみおねぃさんは
ぼーるに むちゅう
ほら
みて

「ぐへへへへへへへへへへへへへ」
よだれを たらしながら
ツバも と(飛)ばしてるよ
うけるね うけるね
しかも
みて
おとこのごしゅじん
じょしか(女子化)が
すすんでいるよ
どうした どうした
などと
おもっていたら

おうおう おうおう?
まゆげも
きゅぅに てんしょんが
あがって
ねぇ、まゆげ かわいい?

みす ふれぶるに なれるかな?

どうなの――――――???
などと
しつこく せまった
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
そのあと
しちみおねぃさんは
ぼーるで つられながら
あじりてぃ
それから

「アジリティとか ひくわぁぁぁぁぁ~」
よく
わからないことを
いってた
かえりぎわ
まゆげ
くちから
なんか でた
そんな

たのしかった いちにち ←まゆげ 地味に飛んでます
またね
しちみ しわすですから
こんにちは
きょうは
寒くて ぬくぬく三昧な
しちみです
今月に入って
急ピッチに ぶろぐを
更新している 女のご主人
なぜに?
なんか
うけるし、 うけるね
そんな
⑫がつに 入った頃の話。。。
やってきたのは
どぎ(♡まぎ)らん ←またの名を ドッグランと言います
もちろん

「おてんとうさま ばんざいー」
妹のまゆげも いる
それから
きょうも もちろん
ぼーるに
命を注いでいたら
あまりに
楽しすぎてか
気付いたら

二足歩行に。
飛べる日が くるのも
そう 遠くない。
確信した
その後も
すこぶる
遊び過ぎて
ぼーるが 柵の外の
川へ 飛んでいくという
アクシデント
それを

はよ 取ってきてや。
男のご主人に
さっさと 取りに
行って来いと 伝え
それを 監視した
一方、
妹のまゆげは
「あー あい(愛)さつ してぇな。」
だれも
こない ランで
若干 暇な様子
それを 見た
男のご主人
まゆげを
楽しませて あげようと
思ったのか

急に
追いかけて きて
当の 本人(犬)は

ちょっと 迷惑そうだった ←男のご主人の走りが本気系だから?
そんな
楽しかった いちにち
またね
まゆげ きょうも やってます
こんばんは
ほんじつ
ごしゅじんふうふに
くちを そろえて
『顔まわり まじで くさい。』
そう いわれて
おふろに なりました
まゆげです
やっと
⑫がつのはなし。。。
みなとこうえんに
やってきた
「ていっ!ていっ!」
しちみおねぃさんは
きょうも
ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる ぼーる
ほら
みて
しんけん そのもの ←というより切羽詰まった感がすごいんですけど。
それから
あまりに
たのしすぎてか
みて
おかおが
かさす(火サス)で
おなじみの
『はぎ○ら ながれ』さんに なってるよ
うけるね うけるね
なんて
いいながら
まゆげも あそんだ
(勝手に 言うがいいさ・・)
それからあとも
まじ うけるー きゃっきゃっ♡
などと
おねぃさんの
おかおが ツボで
わらっていたら

それだけで
つかれた
そんな
たのしかった いちにち
またね






















































