寝たふり

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年寄が同じ話を繰り返す場合は
認知症 を疑いますが、

身近にぜんぜん面白くない話を年間30回ぐらいする中年がいるので調べてみた。

なるほど、色々なパターンがあるのですね。
彼は発達障害もちなので、
上記リンク先に書かれているパニック障害の類いを疑いましたが、読み進めるとそうでもなさそうで、

私が思うに、
家と会社の往き来ぐらいしかない生活で、
「面白い話」のネタが無いにもかかわらず、
目立ちたがりなので真ん中で興奮して喋る。

そしてスベる。

「また同じ話?」と伝えるのも可哀想なので毎度、寝たふりして聞き流しています。




正論です。

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松本人志、暴行事件の日馬に「説教する時は酒の場でやっちゃダメ」

 

まあ、どこの会社にも一人二人は酒のんで説教始める馬鹿タレはいますが、

誰も楽しくないし説教効果もないですからね。

 

あれ、やってる本人だけが気が大きくなって愉しいんですよ。

酒飲みのレベルで言えば10段階の1ですよね。

僕に言わせりゃ、「こんな場所で酒のんで説教するぐらいなら普段からシラフで物申せ。」ですわ。

 

ヘタレなんですよねえ。

酔ってないと言えない、または、酔った勢いで言うとかはね、

男社会ではクズですわ。

 

そんなん見たら僕は二度とそいつとは酒を飲みませんからね。

僕の生息域外の人だと断定してますから、すぐに人脈から削除します。

 

まあ、その程度のランクの人間でも郊外の飲み屋で飲んでればそれなりに嫌われながらでも成立するんでしょうから、

僕の目の前に居なくなれば生きてても良いですからね。

馬鹿やアホには関わらなほうがいい、時間の無駄です。

 

 

 

 

子供の頃

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子供の頃、嘘をついたらずっとモヤモヤして、

正直に話したらスッキリした経験をしたことがありますか?

 

大人になって、平気で嘘をつく人間は、

その経験がないのかもしれない。

 

毎日毎日、嘘や誤魔化し、でっち上げ、

生きていて疲れないのだろうか?

 

アタマが悪いのであれば、せめて素直に正直に生きることです。

 

君は手遅れだろうけれど。

 

親が怖かったのではなかろうか。

それも暴力的に。

とっさに嘘や誤魔化しで点数稼ぎして生きてきたような老人である。

 

変に強気で怒鳴り散らしてみたかと思えば、

嘘がバレていじめられっ子みたいな目になってみたり。

 

これほど分かりやすいサンプルはそうそういない。

僕の人生で3本指に入る分かりやすい研究対象です。

 

休日出勤

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仕事の内容上、休日出勤が発生するのは当たり前だ。

しかし、それに対しての振替代休を与えるのも上司の義務だ。

 

先日、仕事がほぼ空になり、

朝礼にて、「代休のある人は今のうちに休んでください」と経営者が言った。


それに対してバカ上司の取った行動は、
代休のある二人に重点的に仕事をさせ、
代休のない他の社員を遊ばせるという、なんとも摩訶不思議な行動を取った。
「なんで?」
「なんで?」
と、仕事をするときほど、やりきれないものはない。

遊んでいる社員に仕事をさせれば、全ての代休を消化できるスケジュールなのであるにも関わらずだ。

経営者は全くの無関心なので、こういう節穴が生まれるのだ。

人間としてネジ曲がっているクズ、または年寄りの意固地なのか?
ただの底意地の腐った馬鹿なのか。

兎にも角にも、
発達障害の上司を持つと、仕事以外のところで頭が痛い。

まともな社員ほど「あいつ馬鹿だから」と辞めていく。

私もその一人になるだろう。

また先日などは、
徹夜明けで出勤する私に、「今日中の納めだから手伝ってやれ」と参加させ、
自分は3日前から遊んでいる。
さらにほぼ7割の手伝いどころかメインで造作仕事を終え、仕上げは担当者に任せて帰宅すると、
翌朝そのまま放置してあるではないか。

さらに担当社員に休暇を与え、手伝いの私に「ぜんぜん仕上がってない!」と、目も合わせられない気弱な姿勢で毒づいた。

さて、
社会人として相手をするか、
裏の顔で相手をするか、
私としては楽しみな案件である。

後者の場合、
木刀持参で家まで伺います。





 

ジジイ

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やらぬ者、仕事が汚い者、
指導することも出来ず、ヘラヘラ愛想笑い。

派閥を作るやりかたで、依怙贔屓(えこひいき)してでも優等生にしたてあげるやり方は、
もう古いのだよ。

経営者だって馬鹿じゃない、いつまでもバレないと思うべからず。

面白くない。

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文学は無駄だという人は少なからずいる。
教養が足りない馬鹿に限らず、
実用書しか読まないホリエモンなんかもその一人だ。

しかし、
話にまったくユーモアが無い。

飲み屋でも、職場でも、
話の面白くない人は文学読書をまったくしていない。
しかしながら、
類は友を呼ぶで、
同じような人間が数名あつまれば、面白くなくても会話はなりたつ。

ただ、
絶望的に面白くないのだ。