休日出勤

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仕事の内容上、休日出勤が発生するのは当たり前だ。

しかし、それに対しての振替代休を与えるのも上司の義務だ。

 

先日、仕事がほぼ空になり、

朝礼にて、「代休のある人は今のうちに休んでください」と経営者が言った。


それに対してバカ上司の取った行動は、
代休のある二人に重点的に仕事をさせ、
代休のない他の社員を遊ばせるという、なんとも摩訶不思議な行動を取った。
「なんで?」
「なんで?」
と、仕事をするときほど、やりきれないものはない。

遊んでいる社員に仕事をさせれば、全ての代休を消化できるスケジュールなのであるにも関わらずだ。

経営者は全くの無関心なので、こういう節穴が生まれるのだ。

人間としてネジ曲がっているクズ、または年寄りの意固地なのか?
ただの底意地の腐った馬鹿なのか。

兎にも角にも、
発達障害の上司を持つと、仕事以外のところで頭が痛い。

まともな社員ほど「あいつ馬鹿だから」と辞めていく。

私もその一人になるだろう。

また先日などは、
徹夜明けで出勤する私に、「今日中の納めだから手伝ってやれ」と参加させ、
自分は3日前から遊んでいる。
さらにほぼ7割の手伝いどころかメインで造作仕事を終え、仕上げは担当者に任せて帰宅すると、
翌朝そのまま放置してあるではないか。

さらに担当社員に休暇を与え、手伝いの私に「ぜんぜん仕上がってない!」と、目も合わせられない気弱な姿勢で毒づいた。

さて、
社会人として相手をするか、
裏の顔で相手をするか、
私としては楽しみな案件である。

後者の場合、
木刀持参で家まで伺います。





 
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