どんなときでも素敵に生きる -33ページ目

どんなときでも素敵に生きる

幸せと成長の黄金律をお届けしています。

全体の仕事を100%という数字に置き換えるとします。


合格ラインが80%だとすると、

大抵の人は80~95%のところで手を打ちます。


世の中の自己啓発本の多くは

「100%頑張らなくて良いんだよ」と語っています。


「ここまでやれば十分上出来だよ」

「何事もほどほどがうまくいくんです」

「いつも100%を目指していたら身がもたないですよ」と。


確かにそれは間違ってはいません。

もっともな考え方ですし、良い状態をキープする秘訣ともいえます。



しかし現実には、100%を達成した者だけが、次のステージへと進むことができるのです。

次のステージとは、100%という坂道を登りきった者だけが見える新しい境地のことです。



100%に至る最後の佳境は、ハードで苦しいものです。

そこを乗り越えるのに必要なのは、技術やテクニックではなく「精神力」です。


その最後のわずかな部分を「しっかりと決めれる」人は、

それだけ得られる「達成感」、「満足感」、「快感」もわかっています。


今まで見えていた景色が、新たな景色へと変わり、

初めて価値感や考え方の質が高まっていくのです。

自分自身がグレードアップしていく感覚を肌で感じることで、

勝利の味わいを噛みしめることができます。


そして勝利の味を噛みしめた人だけが、

さらに偉業を成し遂げることができるのです。



仕事で自分自身をグレードアップさせたいのなら、

まずは詰めの部分を「しっかりと決める」クセをつけましょう。


そうすればあなたも、次のステージへと進むことができるのです。


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誰しも「国語の時間」に習った事があるしれませんが、

日本では、古くから「起・承・転・結」という4つのパターンに沿って、

話を展開していくことが美徳とされてきました。



ところが仕事の世界においては、この美徳は通用しません。

仕事の世界というのは「日中が戦争状態」であることが殆どです。


特にバリバリ仕事をこなす人たちからすると、

いちいち長い話に付き合っているヒマはありません。


仕事は1分1秒が命なのです。



そんなとき、相手に最も内容が伝わる最速の話し方こそが

「結論から先に言う」なのです。



これはあなたが逆の立場になることで理解できます。

忙しいときに長々と話をされると、おそらく

「結論から先に言って!」と叫びたくなると思います。


なので仕事の速い人たちというのは、

ポイントを絞って結論から先に言う話し方を実践しているはずです。



そうすることが、相手の大切な時間を奪わないためのマナーなのです。



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あなたは自分の住んでいる町のことを

どれほど知っていますか?


誰かに自分の町のことを詳しく聞かれると、

「詳しいところまでは知らないよ」といった人のほうが、意外と多いかもしれません。


それもそのはずです。

実際のところ休日などに出かける場合は、

ショッピングや娯楽は、だいたい街のほうへ向かいますし、

スポーツやアウトドア、ドライブや温泉めぐりなども

大抵は遠くのほうへ向かうからです。


人は身近な場所よりも遠くの場所に、興味や関心を持つ習性があります。

「自分の町は、もうすでに知り尽くしている」という錯覚を起こしているのです。

なので自分の町にはあまり興味が湧かないのです。


残念なことに、「一人でぶらぶら散歩するのは恥ずかしいこと」

と決めつけている人がじつに多いように思えます。


それは「目的もなくただぶらぶらと歩いている人は暇そうに見えるから」

というマイナスのイメージがはたらくからなのかもしれません。



一方で最近は、密かな散策ブームが起きているようです。

雑誌などでは、自分の町をもっと知ろう!という企画が相次いでいます。



私も毎朝、早起きをして近所を散歩しています。

その日の気分で自由なルートを決めて楽しみます。


すると、毎回いろいろな発見や驚きが起こります。


「こんなところに、こんな小道があったんだ!進んでみよう(ちょっとわくわく)」

「こんなところに、オシャレなカフェがあったんだ!今度行こう(楽しみ増えた)」

「ここにもコンビニあったんだ!(なんだかラッキーな気分)」

心がキラキラ躍ります。


まだまだあります。


「この場所は朝のジョギングしている人が多いなぁ・・・」

「このお宅はなんて立派なつくりなんだろう・・・」

「このお宅はガーデニングが素敵だなぁ・・・」

心で触れ、目で楽しむこともできるのです。


さらに朝の新聞配達をしている人が、すれ違いざまに

「おはようございます!」と声をかけてくれるのです。

知らない人と挨拶を交わせる新鮮さも味わえます。



私にとって「散歩」は、時間もお金もかからない、

さらに非日常を味わえる優雅な趣味の一つです。


あなたも良い刺激や新鮮さを味わってみませんか?




散歩をすると、見逃していた「いいもの」がたくさん見えてくるのです。


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「成功者」とよばれる人たちの多くは、

「自分はできる」というセルフイメージをつくるのがとても上手です。


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惜しいところで成功できない人と、成功する人には決定的な違いがあります。


惜しいところで成功できない人は、物事を理詰めで考える人が多いです。

きちんとした根拠と裏付けをもち、徹底的に計算し尽くした行動をとります。

それゆえ確信を掴んでからGOサインを出します。


これはある意味では、とてもまともで素晴らしい事なのですが、

チャンスが到来しても、なかなかGOサインが出せないというデメリットを持ち合わせています。

それゆえ成功のタイミングを逃してしまうこともしばしばあるのです。


一方、成功する人には、根拠のない自信でGOサインを出す直感型が多いようです。

言葉は悪いですが、よく「馬鹿と天才は紙一重」というように、

まさに根拠のない自信でGOサインが出せるのが、成功する人たちの共通点といえるでしょう。



ちなみに冒頭で、「成功者とよばれる人たちの多くはセルフイメージをつくるのが上手い」と

お伝えましたが、つまりこれは「潜在意識」を活用しているという意味です。



この潜在意識にはもの凄い力があり、「自分はできる」と思い込み、

実際にうまくいっているイメージを繰り返し想像していくことで、

脳がそれを認識するようになり、空想と現実を融合させてくれるのです。

脳を支配することで、それが現実の形となり成功に導くことができやすくなるのです。


夢を叶えたり、物事を成功させるためには、「意志力」+「行動力」+「実力」が必要です。

このうち、潜在意識は意志力と行動力を最大値に持っていくことができるのです。

あとは実力のみを高めていけば、成功する可能性は非常に高くなります。



私の周りにも、この「引き寄せの法則」で、大成功はおさめなくとも、

小さな成功をたくさん積み重ねて、人生を謳歌している人がたくさんいます。



あなたも夢を叶えて成功したいのならば、

自分が成功しているイメージをいつも心に描いてみましょう。

やがて潜在意識が脳へと取り込み、現実を引き寄せていくことでしょう。



最終的には、根拠のない自信が、根拠のある自信へと変わるのです。



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学校でも職場でも、噂話や悪口、無視など、

陰湿ないじめをしてくる加害者というのは、

大抵はあなたが動揺したり、元気をなくすことを期待しています。



もしこのような陰湿ないじめを受けた経験があったとすれば、

その時のあなたは、相手に対して苦手意識を持ち、

相手から逃げるように遠ざかっていたのかもしれません。



「いじめ」は、被害者が苦手な反応をするから、

相手が面白がって繰り返してくるのです。



それを逆手にとって、相手の期待を裏切ってあげましょう。


自分から相手に近寄ってみるというのも、有効な手段の一つです。


こちらから自信満々に挨拶をする、どんなときでも堂々と余裕の笑みでいるなど、

加害者がガッカリする態度でいましょう。


このような態度に相手が腹を立て、たとえいじめがエスカレートしたとしても、

それに反応して慌てたり動揺せずに、どっしりした態度で凛としていれば良いのです。


加害者にとって一番ショックなのは、反応や効果がまったく得られない事です。

さらに相手の前向きな態度に、自分が起こした行動の意味のなさに気づきます。

このようなとき、いじめの加害者は「シラける状況」に包まれます。

シラける状況が、自分自身を振り返る時間をつくります。


そうするとやがて、「この人をいじめても効果がない」「つまらない」という事に気づき、

いじめは自然に消滅していくのです。


いじめる側も、エネルギーと時間を消費するので、

効果のない相手をいじめても徒労に終わることを悟るのです。




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