徒歩歩日記

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2019年05月15日

退職しました(7年目のジンクス)

テーマ:ブログ

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既にTwitter等でお知らせしましたとおり、

7年間就労していた職場を退職いたしました。

 

理由は、私よりはるかに仕事ができない女性のシフトを増やし、

私のシフトが削られることになったため、

合点がいかないので、所長と話し合った結果、

「そういう事ではない」

 等、理由を曖昧にされたので、

ここでまた、言いなりになると、

今後もっと理不尽な扱いをされるだろうと予測、

踏ん切りをつけることにいたしました。

 

(私の収入を、家人もアテにしていたこともあり、

これ以上収入が減るのは、危機的状況でもある)

 

実は、この職場では何度かこういう理不尽な扱いを受けており、

今の所長になる前は、

所長のお気に入りの若い子がシフトを作っていて、

私の出勤が「土日、祝日だけ」

ということもあり、

この件で話し合いをしようとすると、

「出勤した日に長い時間いればいい」

 と、これまた曖昧な言い方をされたことがありました。

 

現在の所長に代わってからも、

絵に書いたような「お局」にいびられて、2度退職願いを出しました。

この時は、今の所長に引き止められて躊躇し、

現在に至ったワケですが、

時節、記載していたように、

もうひとりの女性が全然仕事ができず、

事実、先週も所長に怒鳴られていたのですが、

何故か、彼女のシフトが増やされて、

私が減らされるという事態になりました。

 

私は、仕事内容で叱られることは全くなく、

いくつもの仕事を全部こなしていたので、

まさに青天の霹靂でありました。

 

もはや、ここで言い争っても埓があかないので、

思い切って「退職」という手段に出ることにいたしました。

 

今まで、引き止めてくれた所長からも、

なんの連絡もなく、

「ああ、これは辞めろ、ということだな」

 と解釈し、決断しました。

 

私は何故か、長く所属していた職場の「7年目」にトラブルが発生、

退職に至る、というジンクスがあったのですが、

今回もそうなりました。

 

昨年度より、事務系だけでなく、

体力仕事もやらされ、

正直「嫌で嫌でしかたなかった」ので、

これも良い機会となりました。

 

また、体力系仕事もやろうと思えばできるんだな、

 という自信にもつながりました。

倉庫内作業などは、毎日のように派遣会社からメールがくるので、

こちらに挑戦してみようかとも思っています。

 

これから「離職票」を貰い、次の仕事を探します。

 

尚、沢山のフォロワーさんからの励ましのコメント、

本当にありがとうございました。

2019年04月21日

ジャンボーグA #8 『夕陽に唄え! トランペッター』※一部追補

テーマ:立花直樹 ジャンボーグA ザ・カゲスター

20代の頃は、圧倒的に『ミラーマン』の方が好きで、

『ジャンボーグA』は、もう、ひたすら立花ナオキの、あの性格が許せなくて、

その上、あの事件があったり

(当時既に同人活動をしていたので、これをネタにしたギャグまで書いていた)、

あまり良い印象を持っていなかった。

 

が、それは私の 偏見 だったあせる

この第8話のような「大人向け」なストーリーが、ちゃんとあるじゃないの!?

冒頭のナオキのボヤキ

(BGM 大利根航空)

「あーあー、たまにはイイコトないっすかねー!?

明けても暮れても仕事、仕事、仕事、仕事…

もうホントに、たまにはハートがシビレることしてみたいざんすねービックリマーク

いや、ホント…

やめたー!!

 と、地面に寝そべるが。

 

伴野社長から、

「ナオキー!! 電話だー。PAT隊の野村さんからだぞー」

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「えっ せつ子から~!?

 

「まさか、この俺とデートしようってんじゃねーだろーなーはてなマーク

と、嬉しそう音譜

 

 

せつ子に

「まあ、そんなところネドキドキ

 と返されて、

「ん!? へええ~はてなマーク

ちぇ、よりによって、アンパン娘とデートなんて、

まったく、ついてないぜーー!!

そこへ社長が

「バカモンビックリマーク 野村さんは、いい娘さんで、

オマエみたいな出来損ないを誘ってくれただけでもありがたいと思えDASH!

いいかビックリマーク

 と怒られて、

「…ハイ… シュミマセン…あせる

 

から始まる、ストーリーは、次の場面で

怪鳥グラスキング(またまた『キング』って名前あせる)

の登場によって、いつもの雰囲気に。

 

せつ子にデートに誘われた、

と思い込んでいる単純なナオキは、

約束の現場に、少し遅れて現れる、おめかししたせつ子に、

「いよおおお~!? 馬子にも衣装とはこのことだな~ビックリマーク(左矢印よく知ってたね、この言葉)

これなら、せつ子とデートしても悪くないな。

じゃ、お食事と参りましょうか音譜

 と、一人で浮かれている(左矢印やっぱりバカだわ)。

が、せつ子はそこで別の女性を呼んでくる。

 

 

ちょっと儚げな光子が現れて、

「光子です、よろしく…」

「…どうも…立花です…」

えっ せつ子とじゃないのはてなマーク って感じのナオキも、とまどう。

せつ子は二人を置いて、さっさと行ってしまう。

きまずい雰囲気の二人…

(BGM ナオキの青春)

 

その頃、怪鳥グラスキングは発電所を襲う。

スナックPATでは、怪獣出現の連絡を受け、

スクランブル発進となる。

パスタ食べかけの熊井は、

ちょうど入り込んできたナオキと正面衝突ドンッ

例によってケンカになりかかる。

茂子が始末をし、

熊井は出て行くが、

出動間際のせつ子に、

「おい、せつ子、いったい何があったんだ!? 教えてくれよ」

「そんなことより、光子さんの方どうしたのはてなマーク

「どうって、俺、ああいうマジメなタイプの女の子ってニガテなんだなー(でしょうね)

適当なところでズラかってきたよ」

「で、次のデートの約束したのはてなマーク

「まさか、とんでもないぜ。

例え、彼女の方でデートを申し込んできても、

こっちでお断りだ、ハハハハ…」

 と言うと、せつ子にいきなり平手打ちされる。

「ナオキさんのバカビックリマーク 見損なったわ!!

 

いきなりひっぱたかれて、「はてなマーク」な、ナオキ

 

ファイティングスターが発進し、山火事を消す。

 

 

次の日、機嫌が悪いナオキに、昨日の事情の説明をするせつ子。

「早く要件を言えよ。俺は虫の居所が悪いんだむかっ

「ごめんなさいね、昨日は。

本当は前もって話しておくべきだったんだけど、

断られるのがこわくて、つい…」

「弁解は聞きたくないぜ。

勝手にガールフレンドを押し付けておいて、

ふざけるのもいい加減にしろビックリマーク

とにかく二度とこの話しはしないでくれ!!

聞いただけで胸糞が悪くならあむかっ

 

イラつくナオキに、

「待ってナオキさん。じゃ、どうしても光子さんと…」

「しつこいな、怒るぞビックリマーク

「聞いてナオキさん、あの人、重い白血病にかかってるの」

「んはてなマーク

「あと、わずかしか生きられないのよ」

バイオリンを弾いている光子。

 

「残された命を一生懸命燃やそうと、音楽の勉強に励んでるの。

ただ、一生懸命…。

私、そんな光子さんを見てるのが却って辛くって…

本当は、あの人だって、普通の女の子のように遊びたい筈よ。

このまま死んでいくなんて酷いわ。

残酷よ。

あの人、ひとつだけ夢があるの」

「夢はてなマーク

「セスナに乗りたいんだって」

「セスナにはてなマーク

「ね、お願い、ナオキさん。光子さんを力づけてあげて。

例えお芝居でもいいの」

「できないぜ、そんなこと。

もし芝居だってことに気づいたら、彼女どんなに傷つくか…

くだらんおセンチ主義につきあうのは、まっぴらだぜむかっ

じゃーなビックリマーク

 と、突っぱねる。

 

そして、トランペットを吹くナオキ。

 

あー、毎回書いてますケド、本当に立花直樹氏はトランペットが吹けます。

大学でトランペットを選考していたぐらいですから。

プロマイドや雑誌のグラビア等でも、

トランペットと一緒に写っているのが多いです。

多分、自前でしょう。

この作品の1年前の『刑事くん』でも、トランペットを吹くシーンが2度あります。

こう考えると、役者名とキャラ名が一緒だけでなく、

他にも色々シンクロしている部分が多かったんだなー、

 と、あらためて思います。

ナオキの脳裏に、

「あと、わずかの命なのよ。あと、わずかの…」

 の、せつ子の言葉がよぎる。

 

場面が変わって、山麓に潜んでいるグラスキングの姿。

 

バイオリンをひく光子。

「あ、ああ あの恐ろしい鳥が私を連れに来る!!

私を地獄に連れて行こうとしてるんだわビックリマーク

いやっ こわいビックリマーク

弦が切れる。

そこへ光子の母が、

「光子さん、電話よ。立花さんって方から」

 

「どーもビックリマーク 実はキミの顔が見たくなってねー。

もし良かったら出てこないかはてなマーク

もしもし、聞いてるのかい!?

光子は冷たく、

「野村さんに頼まれたの…はてなマーク

「ま、まさか、俺の意志だよビックリマーク

いや、本当だったら…

とにかく2時に、よみうりランドの前で待ってるよ、

じゃーね」

ゆっくり受話器を置く光子。

 

グラスキングが山にひそむ。

PATは見つけられない。

 

その頃、遊園地デートのナオキと光子。

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遊園地ではしゃぐナオキと光子。

「綺麗な夕焼け…

私、一度でいいから、あの雲の上でバイオリンを弾きたいわ。

ね、今度私をアナタのセスナに乗せてくれるはてなマーク

「うん、いいとも」

「ホント!?、ホントなのはてなマーク

「ああ」

「嬉しい。私、空を飛びながらバイオリンを弾けるのね」

 

そこへ突然カラスの鳴き声が。

すると怯えだす光子。

「は…鳥が鳴いてるわ。

私を呼んでるわ。

カラスみたいな真っ黒な鳥が…

あああああああ~!!

「キミービックリマーク キミ!!

しっかりするんだ。キミビックリマーク

倒れ伏す光子。

 

「彼女は幻想にとりつかれているんだろうかはてなマーク

それとも、死を間近にして、未来を予知する超能力を持ったんだろうかはてなマーク

しかし、そんなバカな…」

 

ベッドで点滴をうけている光子。

せつ子も寄り添っている。

「光子さん、死んじゃイヤよ。頑張って」

 

「死なせてたまるかビックリマーク

 

グラスキングの姿を夢に見る光子。

 

トランペットの音色が聞こえてくる。

(BGM 夕陽のトランペッター)

 

せつ子が

「ナオキさんよ。

ナオキさんが吹いてるのよ」

うっすらを目をあけた光子、

「ナオキさんが私のために…

一生懸命お芝居してくれて、ありがとう」

トランペットのナオキ

「例え嘘でも良かったの。

ナオキさんのおかげで、こんなに楽しい一日を過ごせたんだもの。

私もう、いつ死んでもいいわ」

 

トランペットを吹き続けるナオキ。

 

グラスキング再来。

 

ナオキの時計が光る。

 

PAT本部は出動。

 

光子の部屋へ訪れるナオキ。

「私のために一晩中トランペット吹いててくれたのね。

ありがとう、本当にありがとう…」

「よせよ、メソメソするのは…

メソ子ってアダナつけちゃうぞ」

「まあビックリマーク

でも私、おかげで元気が出たわ。

変な夢も見なかったし、

ひょっとしたら私の命、助かるんじゃないかって、そんな気が…」

「そうとも。その意気さビックリマーク

白血病がなんだ!!

キミは助かる!!

いや、この俺が死なせるもんかビックリマーク

「ナオキさん…」

「よーし、あとで約束通りセスナに乗っけてあげよう」

「えっ ホント!?

「ああ、もちろんだ。

でも、その前に片付ける仕事があるんだ。

すぐ戻ってくるから待っててくれるかいはてなマーク

「ええ、きっとよ」

「うん」

 

指切りする二人。

「じゃーねパー

 

光子は、

「お母さん、私のお化粧道具と、

それからバイオリンを持ってきて、

ねえ、早くったらービックリマーク

「待ってろよ、光子さん。

すぐ戻るからな」

「ジャンファイト!!

 

PATとグラスキングの攻防戦。

被弾する隊長機。

 

ジャンボーグA飛来。

 

「この怪鳥を倒せば、光子さんの命が助かるかも知れない。

おい、PAT、こいつは俺が引き受けたぜビックリマーク左矢印このあたりが、相変わらずナオキ調)」

 

「ちきしょービックリマーク」(左矢印今回は、この1回だけ)

「ハンディングフラッシャービックリマーク

 

バイオリンをひく光子。

それをBGMに空中戦。

 

「今に見てろビックリマーク

必殺風車からのヘッディングキラー。

(必殺風車使用は、この回が初でははてなマーク)

 

光子の家に走るナオキ。

「光子さんビックリマーク

「光子さん…」

笑顔で扉を開けると、そこには…

ベッドで永遠の眠りにつく光子の姿だった。

夕焼けの中をジャンセスナが飛ぶ。

 

「ごらん光子さん。約束通り、キミを夕焼け雲に連れてきてあげたぜ。

どうだ、綺麗だろはてなマーク

光子の声「ホント、素晴らしいわ」

「さあ、それじゃあ、演奏会始めようか」

光子の声「ええ、いいわ」

 

トランペットを吹くナオキ(おい、空中手放しだろ というヤボなツッコミはなしでネ)

光子の声「ナオキさん、ありがとう。

アナタがあの怪獣を倒してくれたおかげで、

私は安らかに眠れます。

ホントにありがとう…」

 

(ナレーション)いつまでも悲しんでいるワケにはいかない。

彼には侵略者アンチゴーネとの戦いが待っている。

頑張れ、立花ナオキ。

 

夕陽に向かって飛んで行くジャンセスナ。

 

 

感想などひらめき電球

この回は、子供(和也が)出てこない。

(OPにはクレジットされているので、

出るシーンがカットされたか、

単なる表記ミスだろう)

 

そのせいか、ジャンボーグには珍しい、

ちょっとだけ「オトナな」イメージがある。

 

ラストで、光子の幻影と二重奏になる曲だが、

バッヘルベルの『カノン』に聞こえるが、どうなのか未だ不明。

また光子のバイオリンの曲も不明。

(調べたらまたアゲます)

 

この回で最も重要な要素は

ナオキは本当に芝居をしていたのかはてなマーク

 ということ。

 

全然テイストは違うのだが、『アイアンキング』の、11、12話で、

敵の組織の一員の女に「惚れたふり」をして情報を聞き出し、

そして、それを女に吐露してしまったため、

最後に女に刺される

 というのがある。

だけど、本当は弦太郎は彼女が好きだった

 という二重の「オチ」があって、

もはや子供向けの番組でやるストーリーじゃねえだろう!?

 と思ったもんだった。

 

あんなに反発していたナオキが、急に光子に興味を示したり、

そこそこイイカンジラブラブ になってしまう展開が早すぎるので、

やっぱりナオキは「芝居をして」いたのかな、

 と考えられなくもないが、

それを承知で光子も受け入れていたのだろうし、

「いつ死んでもいい」

と、彼女自身も言い切っている。

冒頭のナオキの「ハートがシビレること」というのも、

この回の全体的なイメージと合致する。

また、ナオキに「女に惚れた芝居をする」なんて器用なことができるだろうかはてなマーク

 というのもある。

 

光子の部屋に笑顔で走り込んでくるナオキや、

息を引き取った光子の手前で握った拳などで、

あれは芝居じゃなかった、少しは光子が好きになっていたのかなぁはてなマーク

 とも思えなくもない。

 

光子とナオキの指切りシーンだが、

立花直樹氏がジャンボーグのすぐ後にゲストした

『特別機動捜査隊』でも、ガールフレンドと指切りするシーンがあって、

直樹ファンの私は「ハッ!?」となった。

まさか意識して入れたシーンではあるまいが。

 

そして、もう一つ曖昧なままだったのが、

光子とグラスキングの関連。

アンチゴーネは、グラスキングを送り込む際に光子に関して全く言及しておらず、

単に光子だけがグラスキングの幻影に支配されていたように見える。

このあたりを丁寧に描くと尺が足りなくなるので、

カットされてしまったのだろうが、

最終回同様、ムダな尺がないまとまり方が良い。

 

ラストシーンの前の、

光子とたわむれるナオキのシーンがインサートフラッシュされるのは、

同じ直樹氏がゲスト出演した『キイハンター』(ジャンボーグの1年前)

ラストと同じ演出。

死んじゃうのがゲストの方というのも同じ。

 

感動の最終回や、

燃える大阪前後編、

ナイン登場編などに比べると地味な印象だが、

あまり女性ファンがいなさそうな(笑)ジャンボーグAにも、

こんな話がありますよー、という紹介でした。

 

実際、私はこの回を見て、ナオキにハマリ、

ジャンボーグA、ひいては立花直樹ファンになった。

 

光子役の大原福美氏は、『われら青春』のヒロイン。

(日本テレビ作・岡田晋吉プロデュース物なのに、

これは柴田昌宏氏ゲスト回ぐらいしか見ていないので、

詳しいことが書けないのが無念あせる)

特撮では、『緊急指令10-4・10-10』で、

これまた怪鳥に襲われる役だった。

 

2019年03月29日

キミの昔の恋人は あの月の上で今は眠る

テーマ:宮城宗典 ヒルビリーバップス

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この日の出来事は、宮城君のお父様が書かれた

 

『MY ONRY ONE』や

 

川上剛氏が音楽誌に載せたコラムが詳しい。

 

最初に、お父様の本の

 

「灰色の部屋」を読んだ時は、

 

電車の中だったにもかかわらず、

 

涙ボロボロ流して読んでいた。

 

今でも、ちょっと弱っている時に読むと、確実に泣ける。

 

そして、そのお父様も亡くなられたと聞き、

 

もうヒルビリーネタも限界かな~汗

 

 と思いまして。

 

いや、待て、オマエの書いている特撮ヒーローの方が昔だろ!?

 

 と自分で自分に突っ込んだりもしますが、

 

なんかモチベーションが上がらないんですよ~。

 

一緒に同人をやっていた仲間や、

 

SNSを通じて知り合った友人や俳優さんが亡くなってたりするんで、

 

そろそろ宮城君どうこう、よりも

 

自分の明日を心配しろ!?

 

 って感じで。

 

 

またしても100回話だけど、

 

私はこの日はなんにも知らず、関西の友人達と夕飯食べていた。

 

当時SNSがあったら?

 

 という企画は、以前拙ブログでもやったけど、

 

本当に、あんな時代によく全国からファンが集まったものだな~ と。

 

もう、こんなことぐらいしか書く事がない。

 

2019年03月28日

2度とは戻らない 後ろ姿に…(再掲)

テーマ:宮城宗典 ヒルビリーバップス

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そして、またまた、この日がやってきました。

 

全国のヒルビリーファン、歯をくいしばって乗り越えましょう。

 

写真は、昨年の使い回し。

 

上段は、私が入り待ちで撮ったもの。

 

このあと、「おはよーございます!!

 

 と、声をかけた私に、

 

「ダハハハハハビックリマーク

 

 と、笑った宮城クン。

 

「なんだ、あの笑いは!?

 

 と、言い返した私へ、振り返って微笑んだ顔…

 

が、マトモに見た最後の彼の顔になってしまった汗

 

 と、いうことも、もう100回ぐらい書いたっけ。

 

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そして、パワステを去る、後ろ姿。

 

さよならは言わない。

 

 

 

※追補

何人かの方から、このブログが閉鎖される

 と思われてのメール、コメント等頂きましたが、

閉鎖するのはHPの方で、

このブログはとりあえず、アメーバ閉鎖まで続けます。

まあ、最近全く更新してなくて不本意ではありますが。

 

2019年03月05日

ホームページ閉鎖のお知らせ

テーマ:ブログ

2001年開設以来、

 

沢山の同じ趣味を持つ仲間と出会えたホームページ

 

DANCE & BOP

 

を今月いっぱいで閉鎖いたします。

 

自分も、何とか宮城くん絡みのページだけは残したい

 

 と思い、IT関連に詳しい友人にパスワードまで託して継続を試みたのですが、

 

友人も仕事が忙しく(当たり前)

 

しかも、友人は夜勤、私は昼勤と、直接会うこともままならなかったため、

 

詳しい打ち合わせなどもできず、

 

結局「閉鎖」ということに落ち着きました。

 

ブログの方も、

 

いまや宮城くんネタを書いても「いいね」がほとんどつかず、

 

また、宮城くんのお父様も亡くなられたということで、

 

これがひとつの区切りかな、と思いました。

 

こちらのブログも、ほとんど更新していないし、

 

こちらもアメーバ閉鎖になったら、同時に閉鎖するつもりです。

 

「出待ち やり方」でググると

 

私が8年前に書いたページが一番に表示されることを知った時は爆笑でしたが、

 

このページも、「出待ち反対派」の方々からの猛烈な抗議文で

 

炎上しかけたことがあり、

 

まあ、これもなくなってもいいかな、と。

 

今後、SNSの類はどのような進化系を辿るのかわかりませんが、

 

ホームページの閉鎖 というのも、ひとつの時代の終焉ですね。

 

今までありがとうございました。

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